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| 淳子です。<前回の続き> 一息、深呼吸をして何とか気分を落ち着けようとしますが無理な話です。私
は興奮で少し震えながら、リビングへ向かいました。3人は話に夢中で気付いてないようです。こっそり
近付いて、「お待たせ。」にっこり笑って、向かい合うように私もソファに座ります。3人がこちらを向いた
瞬間、釘付けです。それもそのはず、私が身に着けていたのは靴下だけなのです。あまりの興奮に思
いついた事をただ実行してしまいました。靴下はわずかに残った理性だと思います。(早く見て・・・。)頭
の中は妄想だらけです。三人の視線が痛いです。「さっきの続きね。」私が手を広げて誘うと、3人は慌
てて服を脱ぎ、むしゃぶりついてきます。無意識に私もむしゃぶりつき返します。どれくらい戯れていた
でしょうか。下腹部のたまらない疼きにいけない欲望が膨らんでいきます。ずっと我慢していた一線。超
えてはいけないと言い聞かせて、耐えてきました。今、私たちだけしかいません。こんな状況いつまた
来るか分からないでしょう。何度も、いいよね?と自問します。目の前に望んでいるものがあるのです。
(うっ・・・。)時々痛いくらいに乳首に吸い付くA君を見て、自分でも信じられない事を口走ってしまいま
す。「お姉ちゃんとセックスしようか・・・?」(あ・・・。)後戻りできない状況になった瞬間、理性のたがが
外れました。3人の返事は当然イエスです。じゃんけんで順番を決めさせると(何か勝負でもさせたいと
ころですが私のほうが待ちきれなかったんです。)蒼太、悠太、最後にA君です。私のあそこをじっくり
見てきた3人は間違えることなく私の奥へと入ってきます。思わずため息が漏れる私。少しぎこちない
動きですが返って新鮮です。若さのせいか私より先にいってしまうのですが入れ替わり立ち代りなの
で、気がつくと何度もいかされていました。意識も朦朧としてただ快感をむさぼるだけ。改めて自分の淫
らさを実感します。気を失ったようで目が覚めると3人も寝ていました。お知りの辺りが冷たくて気持ち
悪かったです。私のお汁と精液が混じってしみを作っています。少し後ろめたさもありましたが、欲望が
満たされた事に幸せを感じました。この子達もいずれ私から離れていくでしょう。ですがそれまでこの関
係を続けたいと思いました。・・・それから私たちは3人が家に帰る日まで時間が許す限り欲望を満たし
ました。次会える日が楽しみです。
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