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| 淳子です。 お正月の話です。従弟たちと再会しました。夏休みが終わってから、従弟たちとの事を思
い出すと、手が・・・。次第に指や代わりの物では満たされなくなっていました。「あけましておめでとうご
ざいます。」数ヶ月ぶりに見る従弟の顔、つい抱きしめたくなってしまいます。逸る気持ちを抑えて、親
戚一同に挨拶します。午前中は初詣、家に戻ってから宴会です。すぐ飲み始めるので、明るいうちから
みんな酔っ払いです。そして日が沈んで次々人が減っていきました。お酒に弱い私、飲めない従弟たち
を残して家族は寝てしまいます。私は片付け担当。従弟たちにも手伝ってもらいました。粗方片付いた
ところで、二人をキッチンに呼びました。「手伝ってくれたご褒美ね。」うれしそうな顔をして、私に飛びつ
いてきました。私は食器を洗いながら、足を開いてお尻を突き出します。実はさっき下着は取っておき
ました。悠太君はスカートのなかに顔を突っ込んであそこをいじり始めます。蒼太君は私と流し台の間
から顔を出して、エプロンの紐を解き、シャツのボタンも外して、胸をはだけさせるとむしゃぶりついてき
ました。思わずため息が漏れます。ずっと待っていた快感です。膝がカクカクしています。どんどん気持
ちよくなっていくのを我慢しながらやっと、片づけが終わりました。そのとき悠太君の舌がぬるっとあそ
こに入ってきたんです。「あふっ。」変な声が出て、軽くいってしまいました。と同時にたがが外れまし
た。二人を自分の部屋に連れて行くと、鍵を閉めました。「二人とも服脱いで。」何をするのか分かって
いる二人はためらいなく裸になりました。「次は私を脱がせて。」とうとう3人全裸になると、二人が股間
を抑えています。「隠さないで、私に見せて。」恥ずかしそうに手を下ろしました。数年前と比べれば立
派になっています。ぴんと上を向いている様子に私は見とれてしまいました。二人の視線を感じて我に
返ると、ベッドに横たわり、二人を手招きしました。「おいで。」の声に二人が飛びついてきます。もうず
っと待っていた快感に身を任せました。何回いったでしょうか。二人も疲れたのか、ぐったりした私を眺
めています。ふと元気に上を向いているものが見えました。「おねえちゃんばっかりじゃだめだね。今度
は私が気持ちよくしてあげる。」歯止めがきかなくなっている私は抵抗なく、まず悠太君のものを口にく
わえました。「うっ。」初めての感触がよかったのかうめき声を出しています。それからすぐ、「お、おね
えちゃん、出ちゃう。だめ、出ちゃうよ。」逃げようとする悠太君を押さえつけて、しゃぶり続けます。「う
ーっ。」口の中に暖かいものが広がっていきます。「ごめん、おねえちゃん。」「いいのいいの。おねえち
ゃんがそうしたかったの。気持ちよかった?」「うん、すごく。」「今度は蒼太君ね。」同じように蒼太君に
もしてあげました。ティッシュで口を拭っていると、また元気に上を向いた二人のものが見えました。私
は二人を見てにこっと微笑むと、今度は私が二人に飛びつきました。若いってすごいですね。結局二人
とも4回ずつ私の口の中でいきました。2回目からはめんどくさいので飲んでしまいました。二日間と短
い再会でしたが楽しめました。そして二人が帰り際に言った、今度の夏休みは友達連れて来るとの言
葉。不安以上に期待が膨らんでいました・・・。
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