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淳子です。続きです。>>> 七日目。朝から昨日の事を思い出してドキドキしています。部屋を出て、二
人の姿が目に入ると、少し顔が熱くなりました。悠太君が私に気付いて「おはよー。」「おはよー。」蒼太
君も続きます。いつもと変わらない二人。「あ、う、うん、おはよう。」昨日の二人の目には私の痴態が映
っていたのだと思うとドキドキします。朝からスイッチが入りそうです。あのときの興奮は忘れられませ
ん。今日も朝食の後、二人の手伝いを始めていきます。今日で終わる予定です。おばさんも母もいる
ので滅多な事は出来ません。何事もなく時間は過ぎて、一日が終わりました。
そして八日目。おばさんたちが明日の朝帰ってしまいます。従弟二人と一緒にいられるのも今日一日。
お昼を食べた後、思い切って車で出かける事にしました。「どこ行くの?」「内緒。」南へしばらく走りまし
た。民家もまばらになって、すれ違う車もほとんどありません。坂道を登り始めたところで、人気のない
わき道に入りました。昔、彼氏と来た穴場ですw。「後ろの席に行くよ。」二人を誘って後ろに移ります。
何となく気付いた二人はそわそわしています。「今日で最後だからね。次会うのはお正月でしょ?だか
ら・・・。」よくわからない理由です。見せるだけでは物足りないからなんて言えません。二人の間に私を
挟んで座ります。静かに二人の腕を取り、自分の胸に押し当てました。「え?」「!}驚くのは当然です。
「触らせてあげる。」二人は顔を見合わせ喜んでいます。胸にポケットの付いたシャツを着ています。ノ
ーブラにするためです。二人の手の指の感触が伝わってきます。生地が薄いので探せば乳首も分かり
ます。すぐ息が荒くなってきます。二人も息が荒いですw。「ちょっと待って。」二人は動きを止めます。
私はシャツを脱ぎ捨てます。待ちきれないと言わないばかりに二人の手が伸びてきます。手のぬくもり
が分かります。「乳首舐めて。」無言で、顔を近づけて、吸い付きます。胸に快感が走ります。「あ
あ・・・。」声が漏れてしまいました。でも構いません。聞かれる事でもっと興奮します。夢中になってる二
人はたまに強く吸ってきます。少し痛いのですがそれがいいんです、背中が仰け反るほどに、声が漏
れるほどに気持ちいいんです。下腹部にはじわっとした感触が広がって、疼き始めます。もう自分を抑
えられません。また二人を制止してから、着ているもの残り全てを脱ぎ去りました。「ここも触って・・・。」
蒼太君に胸を、悠太君にあそこを触ってもらいました。「悠太君、ここにおちんちんが入るの。ここに指
を入れてみて・・・。」言うとおりにしてくれる悠太君。「はぁん・・・。」声は自然に出てしまいます。二人は
私の体に夢中です。敏感な部分を集中的に刺激してきます。途中交代させて、平等に楽しませて上げ
ます。自分達が何をしているか理解できる歳だと思います。二人が私を興奮させて、その姿を見た二
人が興奮する。車内には異様な雰囲気が漂っています。もう限界でした。そしてついに二人の前で快
感が高まりきって、いきました。朦朧とした意識で二人が私を見つめているのを確認しました。幸せを
感じてしまいました。そして、落ち着いてきた私は「二人も気持ちよくしてあげるね。」二人を下だけ裸に
して、元気にそそり立ったものをしごいてあげました。若いだけあって、一回では治まりません。二人の
気が済むまでしてあげます。3人仲良く満足して、家に帰りました。「今度はお正月だね。また続きしよう
ね。」「うん。」「うん。」
長い一週間でした。冬休み、従弟たちと再会するのが楽しみになりました。
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