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女性からの告白
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淳子からの告白(その5)
淳子です。前回の続きです。>>> 時間が勿体無くて、素麺で済ませました。「ちょっと足りないよ、おね えちゃん。」と蒼太君。「宿題の続きはいいの?」宿題と聞いて一瞬、不満そうな顔をしたのですが、二 人はお互いに自分の腕を触って、顔を見合わせると、少しにやっとしたように見えました。「ごちそうさま ー。」いい返事ですw。「私は後片付け済ませるから、ソファで待ってて。」「はーい。」20分ほどして、私 は二人の所へ行きました。「お待たせ。」ソファに座る二人の間に割り込みます。「さて、始めようか な。」またじっくりと胸の感触を教えてあげました。すぐに二人の視線は私の胸に。ノーブラの胸は遮る ものがシャツの生地一枚。二人の腕に胸を押し付けると乳首が刺激されます。胸に釘付けになってい る二人を見ると、さっきよりも力が入ってしまいました。気持ちよくなって私も上の空になってきます。そ して、「あっ」と思いました。あそこの奥にもじわっと熱いものが広がるのを感じたんです。多分下着には 染みが出来ているはずです。体の変化に「見せたい」衝動は強くなってしまいます。そのとき「おねえち ゃん、暑くなってきた。」蒼太君です。お昼も過ぎて、日差しも強くなっている時間です。「エアコンつけて よ。」「えー。」「だーめ。Tシャツ脱げばいいでしょ。」自分が口にした「脱げば」と言う言葉にドキッとしま した。思わず「私も脱ぐから。」って言っちゃいました。「え?」二人が唖然としています、当然です。ノー ブラに薄々感づいてるはずですから。胸元に縦に付いたフリルが乳首の上を通っているのですが、少 し生地が柔らかいので、胸の形ははっきり、動くと揺れます。背中にはあるはずのブラジャーの線はあ りません。さっきも食器棚のガラスに映る自分の姿を改めて見てドキドキしました。「う、うん。エアコンい い。」「俺もいらない。」言いながら、Tシャツを脱いだ二人、私の前に立っています。ドキドキした雰囲気 が漂います。見るドキドキ、見られるドキドキです。私はシャツのボタンをはずしていきます。最後のボタ ンをはずし終えて、ひとつ深呼吸をしてから、シャツを掴む手を放しました。やっと、やっとです。私の胸 が二人の視線に晒されます。ゾクゾクしました。指先が震えています。二人は黙ってしまっています。脱 いだシャツをソファに掛けました。「ん?どうかした?。」声を掛けられて、我に返った二人。「続きやる よ、こっち戻って。」「あ、うん。」「はい。」ぐっと距離が縮まります。戻ってきた二人を見て気付きました。 何気なく自分たちの股間を気にしています。私はちょっと嬉しくなりました。「えっとどこからだっけ?」私 がさっきと同じように胸を押し付けるので驚いています。私の興奮がピークに近くなってきた頃に今日 の予定分が終わりました。二人は恥ずかしそうに両手で股間を押さえています。その姿を見て、私は抑 えていた気持ちが堰を切ったように溢れて、つい口走ってしまいました。「私のおっぱいどうだった?」 「???」目を丸くするって言うのが分かるくらいの顔をしていました。驚くしか出来ない二人w。「もっと いいもの見せてあげる。」スカートのホックをはずし、腰を浮かせてスカートを足から抜き取りました。止 めることなく下着に指を掛け、同じように脱ぎ去りました。ソファを立ち、しばらく二人の前に立ちます。 同時にすーっと内股を伝うものを感じました。心の中で叫びます。「もっと見て、いっぱい見て。」いろん なポーズを取って、二人を釘付けにしました。リアクションが分かりやすいので、調子に乗ってしまいま す。胸を揉んでみたり、あそこが見えるように足を広げたりしました。どれくらい経ったのかわかりませ んが、父が夕飯時には帰って来ますので、念のために時間を合わせておいた目覚ましが鳴りました。 その音で三人が我に返って、終わりです。「夕ご飯作らないと。」私は何もなかったように服を着てキッ チンに向かいます。「手伝ってー。」そんな私につられて、二人もいつも通りを振る舞います。何気なく二 人に釘をさしておきます。「今日の事は内緒だから。誰かに話したら絶交だからね。」「うん、わかっ た。」「言わない、絶対。」なんてきつく言った私ですが、濡れて気持ち悪かったのもありますが、しっか りノーパンでしたww。その夜、今日の出来事を思い出してオナニーしました。声を我慢できそうになか ったので、車の中でw。

ではまた・・・。


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