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女性からの告白
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淳子からの告白(その4)
 淳子です。前回からすぐの話です。私には双子の従弟がいます。二人ともサッカーに夢中で頭も筋肉 タイプですw。休みになると遊びに来ます。で、その度に宿題を手伝えと泣きついてきます。8月も残す ところ10日となった日、おばさんと3人でやって来ました。半月ぶりに会う二人はすっかり成長してまし た。目線の高さが合うくらいに背も伸び、日焼けして以前より逞しく見えました。でも次の瞬間、吹き出し そうになりました。情けない声で「宿題教えて・・・」って言いました。そのとき気付いたのですが、二人と も私と視線が合うと、どこか恥ずかしげでした。
 次の日から早速、宿題を始めました。相変わらず、そわそわした雰囲気は続いています。三日目まで は何事もなく過ぎました。二人の視線は感じていましたが。
 四日目、キッチンで飲み物を用意して戻ってきたときでした。部屋の前で、二人がこそこそ話してるの が聞こえました。「おねえちゃんって巨乳だよな。」「うん、時々揺れるし。」「やらしいな。」「やらしい。」 「写真でしか見たことないもん。」「本物だもんな。」「中身が見たい。」「見たい。」考えれば二人はもう6 年生。女性に興味を持ってもおかしくない年齢です。学校でもそういう話をしているでしょう。Tシャツや キャミソールにミニスカートだったのが二人の好奇心を煽っていたようです。
 「私の体を見てた・・・?」心臓がどきどきしてきます。でも相手は従弟です。さらにここは自宅・・・。到 底無理です。そう言い聞かせても、妄想は浮かんできます。胸を見せた時の反応を見てみたい。裸に なったりしたらどうなるんだろう。宿題だけじゃなく、女性の体についても教えてあげたい・・・。見られた い見せたい衝動がこみ上げてきました。
 五日目。二人に見せてあげたいと言う気持ちは高まる一方です。二人も私のの気持ちに影響された のかと思うくらいジロジロ見てくるようになりました。目が合ったりしても、私は見られている事を気付い てない振りをします。ときどき二人のひそひそ話が耳に入ります。「俺達が見てるの気付いてないのか な?」「どっちでもいいよ。」「ばれたら、ごまかせばいいって。」「あーでも、もっと近くで見たいな。」「俺 触りたい。」「俺も。」私の欲望を掻き立てます。「終わった?」「え、あ、ああ、まだ。」「分からないなら持 って来てね。」これで近くで見れるでしょって、心の中で囁きました。「はーい。」「はーい。」ほぼ二人同 時にこちらへ来ました。まず兄の悠太君から。「どれ?」「ここ。」「えっとね。」悠太君が私の横から問題 を見ています。私の話は上の空です。弟の蒼太君も視線はずっと胸です。痛いほど感じます。悠太君 は斜め上から覗き込むように、少しずつ近づいてきています。「ちょっと。」悠太君が驚いて離れます。 「話し聞いてた?」「う、うん。」「じゃあ次、蒼太君。」今度は兄弟入れ替わって私の胸を見ています。下 着の中で乳首が硬くなっているはずです。どうにかしたい、また衝動がこみ上げてきます。
 今日の予定分の宿題は終わりました。二人が部屋を出た後、深呼吸しました。すぐ、お風呂に入りま した。脱いだ下着を見て、ため息が漏れます。「こんなに・・・。」みんなが寝静まってから、オナニーしま した。声を殺しながら、3回いきました。この感じです。見られて興奮した体は敏感にいつもより何倍も 気持ちいい。もっと、もっと・・・願望は膨らみます。

六日目。朝ご飯のとき、おばさんに「出かけるので息子達の面倒を見て欲しい」と頼まれました。母も一 緒に昔の友達と遊びに行くらしいです。夜には帰るとの事でした。「あっちゃんがいると助かるわ。こ れ。」って、テーブルの下からお小遣いをくれました。私がシャワーを浴びて部屋に戻ってすぐ、遠ざか る車のエンジン音が聞こえました。これで双子と私だけです。ドキドキしてきます。3人きりになれるのは 今日しかないだろうと、ノースリーブのシャツで大胆にノーブラにしました。フリルが着いていて乳首は辛 うじて分かりにくいです。歩くと胸が揺れます。下はプリーツミニです。深呼吸して二人がいる部屋へ行 きました。テーブルを挟んで、いつも通り二人の向かい側に座ります。今日もちらちら見てきます。私は あくまでも気付いてない振りをします。「とりあえず、分からないところは飛ばして最後までやってみて。 後でまとめて教えてあげるから。」「はーい。」「はーい。」しばらくして・・・前を見ると、目を輝かせている 二人の顔がありました。視線は胸です。私と目が合うと,驚いて宿題に視線を戻します。「終わったー。」 悠太君に続いて、蒼太君も終わったようです。わくわくしている様子が伺えます。二人をソファに座ら せ、その間に割り込みます。3人座るには窮屈なソファ、少しきついです。いよいよここからです。「今日 は蒼太君から。分からないところはどこ?」すぐに二人の視線を感じます。順番待ちの悠太君が少し変 です。首を動かしているのが、分かります。何かに気付いたような・・・。蒼太君は私の話を聞きながら なので、じっくり見れません。分かったのか分からないのか一応終わりました。次は悠太君に教えてい きます。蒼太君も何かに気付いてきょろきょろしている様子です。二人とも教え終わって、二人が問題 をとき終わるまで待ちます。「やっぱりわからないよ。」私は上半身を右側にいる悠太君の方に捻って 除き込みます。「えっと、そこはね。」問題を持っている悠太君の肘に胸が当たります。「あ・・・。」その 感触に少し驚いています。ぐっとさらに押し付けます。ノーブラだと気付かれたはずです。今度は反対 側の蒼太君に胸を押し付けます。悠太君と同じ反応をしました。二人とも完全に上の空です。私自身も 興奮でボーっとしてきました。「ねぇ、二人とも聞いてる?私の話。」「上の空だよね。」「え、それ は・・・。」「だって・・・。」ちなみに二人はほぼ同時に同じ返事してますw。「何?」二人は黙ってしまいま した。ちょっとへこんだ所で、「ちゃんと言わないと。胸が当たって、気になるから集中できないって。」 「・・・。」「知ってたよ。ここに来た時から見てたよね?」「・・・。」「で、どうだった?」「え?」「私の胸柔ら かかった?」「う、うん。」「すごい。」「おっぱい好き?」「・・・好き。」「うん。」二人揃って顔が真っ赤です。 「あ、最初に言っておくね。」「何?」「今日の事は絶対に秘密にする事。守れる?」「守れる。」「言った ら、嫌いになるからね。」「絶対守る!。」「守る!。」「よしっ、じゃあ・・・お昼にしようw。」「えー。」「えー 言わない!」「はい。」
そして、私たちはキッチンへ向かいました。

また長くなったので 中断します(^^;


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