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女性からの告白
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淳子からの告白(その3)
淳子です。前回の映画館のことがあって、少し勇気が湧いて・・・と言うより、衝動が抑えられなくて、8 月に花火大会があったので行ってみました。キャミソールの上に薄いカーディガンを羽織って下は膝上 15pくらいのミニです。自慢ですけど体には自信がありますw。色も白いので、自分でもエッチな体をし てると思います。花火の開催場所まで電車で行きました。まだ何もしていないのにすれ違う人の視線が 気になって、ドキドキしてました。目的の駅に着いたので、とりあえず現地に向かうことにしました。辺り が暗くなり始めると人も増えてきます。開始時間まで辺りをウロウロしていました。すっかり暗くなってそ ろそろかなと、人ごみから少し離れたベンチに座って待ちました。実はウロウロしている間に下着を脱 いでおきました、上も下もです。ベンチに座ったときにはスカートに染みがつくんじゃないかと思い、裾を 広げてお尻を直にベンチにつけて座りました。ひんやりして、体の火照りを鎮めてくれるようでした。そ のうち花火が打ち上げられて、歓声とか聞こえてくるようになってきた頃、私はカーディガンを脱ぎまし た。上から覗き込むと、キャミソールが胸の辺りだけはちきれそうになって少ししわがよっています。胸 の形がはっきり分かります。乳首もくっきりです。息が荒く苦しくなって、自然と口で呼吸します。落ち着 こうとして深呼吸してみますが、意味がありませんでした。目の前を通る男の人が少し驚いてから胸の 辺りをじっと見ています。名残惜しそうな感じでギリギリまで見ています。ときどきその人と目が合ったり すると心臓の鼓動が聞こえるくらいドキドキします。花火も次々に打ち上げられているようでしたが、ど うでもよかったですw。そして両手でスカートの裾を摘みました。そのときです。人影がこちらへ向かって きたのが分かりました。スカートは直せましたが、胸は隠せませんでした。慌てて、上着を着るのも不自 然だと思ったので。人影は子供を抱いたおじいさんでした。おじいさんは隣に座り、子供を寝かしつけて いました。なんとなく気になったのかチラッと私の方を見ました。こちらを向くおじいさんの顔が視界に入 っていました。私が気付かない振りをしていると私の様子を伺いながら子供と私の胸を交互に見ている ようでした。おじいさんの顔が見てみたくなりました。相手がおじいさんだから安心していたのかもしれま せん。若い人だと襲われかねないですから(^^;気付いてない振りしているのを知ってか知らずか凝視 しています。思い切って、おじいさの方へ首を振りました。驚いたおじいさんとしっかり目が合いました。 すまなさそうに俯いて、立ち去ろうとしました。見られたい願望が強くなっていた私はつい呼び止めてし まいました。「お孫さんですか?」「あ、ああ。」「見てもいいですよ。」また驚いてました。そんな自分の言 葉にも驚きましたけどw。私はおじいさんの手を引くと人気のない芝生まで連れて行きました。いけない おじいさんです。芝生の上に座り込んでキャミソールとスカートをめくり上げて恥ずかしい部分を丸出し にしている私を眺めるのに夢中で、子供は芝生の上で一人ぼっちです。すでに私はおじいさんに触って ほしくなってました。興奮しきっていた私は後のことなんて考えられる上程じゃなかったです。とにかく子 供が起きてしまう前に触らせてあげたい、触られたいと、おじいさんに言いました。「触ってもいいよ。」 ごつごつした指が体中を這いずり回ります。抑えきれなくなったのか舐めてこようとします。何も言わな い私に気をよくして、ほんと味わうって感じでした。花火の音でかき消されたと思いますが、多分声出て ました。後はされるがままでした。おじいさんはエスカレートしてあそこに指を入れてきました。止めるこ となんて出来ません。逆に望んでいたような・・・。何度もいきました。おじいさんも満足したのかいつの 間にか目を覚ました子供をあやしていました。おじいさんは私を眺めながら立ち去っていきました。私 は少し怖くなりました。興奮してくると自分が止められないみたいです。でもやめられないですw長くなっ てしまいましたが・・・また。


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