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女性からの告白
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菜美からの告白(その16)
菜美です。

9月になって最初の授業。
私もいけなかったんですけど、
しばらくみんな気持ちを落ち着けた方がいいと思ったんです。
だから、授業を始める前に
「しばらくエッチなことは止めます」
と宣言しました。
「そうしないと本当にいけないことをしてしまうから。
そうなったらみんなでいっしょに
勉強できなくなるから。
だからしばらく止めます。本当に止めます。
みんなで反省しましょう」
と強い口調でいいました。

N君が「なんで。誰にもしゃべってないよ」と言うので、
菜美は「言うことを聞けないならもう終わりよ」と答えました。
二人はそれ以上何も言いませんでした。

菜美です。

もう一つ夏休みのことを書きます。

プールへ行きました。
M君とN君といっしょでにです。

とても暑い日でかなり混んでました。

まず更衣室で着替えです。
少し恥ずかしい水着なので部屋の奥の方で着替えました。
買ったばかりの新しい水着です。
白のビキニで首と背中とウェストを紐で結ぶタイプ。
胸のところに花柄の模様がアクセントで入っています。

なぜ恥ずかしいかというと
胸のパットを取ってしまったからです。
パットがないとおっぱいの先っぽがなんとなく分かります。
ぽちっと浮いてるんです。
それに水で濡れると・・
家でシャワーを浴びて確かめたんですけど
生地が肌に張り付いて透けたようになって
乳首がはっきり分かります。

タオルで胸を隠すようにして更衣室を出ます。
M君とN君が手を振っています。
「行こう、行こう」と菜美の手をとって引っ張ります。
波の出るプールに行きました。

最初は、浅いところにいたんです。
でもM君とN君がしきりに「もっと奥に行こう」と手をひっぱります。
プールに来たのは久しぶりだし、
それに恥ずかしかったので目立ちたくなかったんです。
それでも、二人がしつこいので
仕方なくおへそくらいの深さのところまできたんです。
そうしたら、小さな波が何度かきたあと、大きな波がきました。
胸元が濡れないように背中を向けます。
でもだめ・・胸元はびっしょりです。
濡れた水着は、肌にぴたっと張り付いて・・
菜美は恥ずかしいさに目から火が出そになりました。
周りは人でいっぱい。そんなところで・・
M君とN君がじーっと見ます。
乳首が透けてます。
菜美は、あわてて体を沈めます。

今度は水深の深い方へ、
胸が隠れるくらい深い方へと行きました。
その方がかえって見えないと思って。
でも、M君とN君が菜美にまとわりついてきます。
はしゃぎながらおっぱいに触わろうとします。
「先生、透けてるよ」
「何で透けるの」
二人も、おかしいと思ったのか
周りに聞こえないように小声でささやきます。
「エッチだね、先生」
「見せてるの?」
そんなことを言いながら
二人は手を伸ばして菜美の体を触ってきます。

3人がじゃれあいながら
遊んでいるように見えたかもしれません。
でも、二人の手はおっぱいに触れてお尻をなでて・・
お触り程度ですけど、周りに人がいるのに
そんなことをするんです。

見られてないかと思うととても恥ずかしかったです。

でも、やっぱり、おかしいと思う人がいて
ちらっ、ちらっとこちらを見ているんです。

そばを通り過ぎながらちらっと・・
また、戻ってきてちらっと・・
菜美を見るんです。
(いけない)と思いました。

菜美は、泳いで、その場から離れました。
深いところへ、足のとどかないところまで泳いでいって
ぷかぷか浮いているロープ?につかまりました。
ここから先は遊泳禁止です。
そのロープの上の両腕をのせて
首から下は、ただ水の中でぶらぶら・・
疲れてぐったりしました。

振り返ると、M君とN君が必死に泳いできます。
二人ともロープにつかまりました。
M君、菜美、N君と3人が並んで波に揺られています。
揺られながら、二人は
菜美の両脇から手を伸ばしておっぱいを触ります。
「逃げないでよ」と笑っています。

二人は水着の上からおっぱいを揉むんです。
「やめて、こんなところで」
「先生が悪いんだよ」
「エッチな水着を着ているからだ」
「他の人に見られたらこまるでしょ」
「大丈夫だよ」
二人はひるみません。

それどころか手を下に伸ばして
お尻もいやらしい手つきで触るんです。
「ぜったい見つかるからやめて」
と言っても
「見つかって恥ずかしいのは先生だよ」
生意気なんです。
二人の手はお尻から股間へと伸びてきました。
水着の上からあそこを触わって
「気持ちいい?」なんて聞くんです。
「駄目、やめて・・」て言っても
「気持ちいい?」としつこく聞いてきます。

監視員が気付かないかすごく気になります。
へんなことをしてるのがばれないか
本当にドキドキしました。
それなのにN君とM君は、手を止めないんです。
「見つかる・・ね、見つかっちゃうから」
と言っても怖いものなし。

プールの中で二人にはさまれ
おっぱいを揉まれて
あそこもさすられて
菜美はだんだん怖くなってきました。
もし見つかったら・・
それなのにN君は
「このひもとれるの?」なんて言って
ウェストの紐をひっぱろうとします。
水着は水の中ですっかり濡れているので
結び目が固くなってほどけません。
N君はいったんはあきらめました。
でもすぐに背中の紐を引っ張るんです。
そうしたら、こっちはほどけちゃったんです。

「いや!」
菜美は逃げました。
岸の方に向かって泳ぎました。
浅瀬に立つと、菜美は赤面です。だって・・
すぐに胸を手で隠しました。
でも背中のひもはほどけたまま・・
何人もの人が見ています。
驚いてる人がいます。
うすら笑いを浮かべてる人がいます。
いやらしいものを見る目つきが
菜美の体をつきさします。
恥ずかしさがこみ上げます。
体中が羞恥心でいっぱいになります。

菜美はタオルを置いてあるところまで
逃げるように戻りました。

タオルを手にとると二人も戻ってきました。
「調子に乗ってると帰るわよ」
と、少し怒って言うと、二人は小声で
「ごめんなさい」と謝りました。

菜美は背中の紐を結びなおしました。
でも水着はまだぐっしょり濡れてて
いやらしく透けてます。
「先生、少し休むから」といって
白いビニールのいすに横になりました。
目を閉じて、タオルを胸の上にのせて
気持ちを落ち着かせようとしました。
知らない人のいやらしい視線を浴びて
恥ずかしくて興奮してたから・・
でも、目を閉じると
さっきの情景が頭に浮かんで
いやらしい視線に体をなめられる感覚が
戻ってきます。
あんなに恥ずかしい目にあったのに・・
ぞくぞくする感覚が体の中にわいてきて
菜美は、いつの間にか、タオルをひっぱって
胸を見せてるんです。

そばを通る人が、ちらっ、ちらっと見ていきます。
誰かが近づいてくるだけで緊張します。
部屋の中では感じられない興奮です。
透けた乳首を晒して・・変態みたいで
すごく恥ずかしいのに、もっと何かしたいんです。

N君とM君に「日焼け止めぬって」とお願いしました。
体を触って欲しくなったんです。
二人は日焼け止めを手に取りました。
「どこに塗るの?」と聞くので
「体全体にぬって。最初は足首の方からかな」というと
二人はそれぞれが左右に分かれて
足首からマッサージをするように
日焼け止めを伸ばします。
その手がだんだん上がってきて
ふとももをさすります。
ふとももから、次は、足の付け根、というか
うちももに日焼け止めを塗るようなふりをして
股間に手の脇を当ててゆするんです。
あそこにバイブレーションが伝わって
なんだか、気持ちよくなって・・

二人はずいぶんとしつこく
日焼け止めを伸ばしてくれます。
しかも太股のへんばかり。
周りの目線が気になって
タオルで下腹部を隠しました。
二人の手つきが、あんまり、露骨な感じがして・・
それでもタオルの下に手を伸ばして
あのあたりをさすってるのって
おかしいと思います。

とても恥ずかしくなって、止めないと、て思うんですけど
止められなくて・・近くを人が通ると(ああ)と
本当に羞恥心がこみ上げるんですけど、
ちらっと見られたりすると
その瞬間もう駄目なんです。

タオルのなくなった胸元は
乳首が透けて・・見えてます。
菜美は、体中がぞくぞくしました。
たまらない感じなんです。

透けた乳首を見られて
こどもにあそこをバイブされるのを見られて
菜美は変態です。

二人はかわるがわる
一生懸命にあそこをこすります。
(はぁ・・はぁぁ・・)と感じている間に
N君が、タオルの下で
そーっと紐をほどいたんです。
そしてビキニをめくったんです。
(あっ)と思いました。
でも動けません。
M君が反対側の紐をほどきます。
両方の紐がほどかれて、
タオルの下で、水着がめくられてしまったんです。
その瞬間、心臓が止まるような、
胸がきゅんと締め付けられる感覚がして
思わず股間を閉じました。

でも、二人は
ぴたりと合わさったふとももに手をねじこませて
菜美の股間を開かせます。
そして、膝から下をチェアから下ろして
チェアをはさんで、あそこを開く
恥ずかしい格好をさせるんです。
タオルをとったら、おま○こが丸見えです。

周りにはたくさん人がいます。
菜美は声を出せません。
二人の手がかわるがわる
あそこをいじります。
お汁が溢れてにゅるにゅるです。
指が入ってきます。
声が出そうです。
敏感なところも触るんです。
必死にこらえます。
それなのに二人は菜美をいじめるように
指を動かして、気持ちよくするんです。
何人かが足を止めて菜美を見ています。
(駄目、駄目・・)
両手で顔を覆いました。
口を押さえました。
体中に視線を感じます。
羞恥心どころではなりません。
それなのに・・二人は・・
菜美は「うっ・・ぅぅっ・・」と、
とうとう耐えられなくなってきて
自分の手を股間を押し付けて
二人の手を押さえつけました。
もう、これ以上動かないように。
「もう止めて、限界だから」
小さな声で言いました。

タオルで隠しながら
水着の紐を締め直しました。
何人かがやっぱり菜美の方を見ています。
これ以上そこにはいられませんでした。

とんでもないことをしてしまいました。
帰り道、気持ちは落ち込んでいました。
でも、体はちょっと違ったんです。

公園の横を通りかかったんです。
とても暑い日で、人影はまばらでした。
トイレに行きました。
個室に入りました。
車いすでも入れるように作られた大きな個室です。
扉を閉じると、狭い部屋みたいです。

「スカートの中に入りたい?」
「うん」
「順番ね」
「うん」
「二人もズボンを脱ぐのよ」
「うん」

二人はすぐにズボンとパンツを脱ぎました。
あそこをびんびんです。
菜美もショーツを脱いでノーパンになりました。
まずN君がひざまずいて、スカートをめくって、
菜美の股間にしゃぶりつきます。
壁に背中からよりかかって
両脚を開き気味にしていたら
N君は菜美の太股を持ち上げて、肩の上の抱え上げて
股間を90度に開かせるんです。
スカートは完全にめくり上げられて
おしりも全部丸出し。
片足立ちでバランスが悪いんですけど
ぺろぺろあそこをなめられて
気持ちよくなって
「はぁっ・・あぁぁ・・」
あえぎ声まで・・
脇で見ていたM君は、菜美が着ていた
ワンピースの背中のジッパーを下ろします。
そして、菜美の両腕をワンピースから抜きとって
それからブラジャーのホックも外して
おっぱいをおろりんと露出させるんです。
両手でもみもみして
乳首をつまんで、口いっぱいにしゃぶりつきます。
「はぁっ・・あぁっ・・はぁっ・・」
息が激しくなってきます。
片足で立ってるので足も疲れてきます。
壁にもたれかかっていた体が
だんだんと、ずるずると、腰から落ちるように下がって
とうとう尻餅です。

「だめだよ先生」
N君が強い口調で言います。
「だって」
「ほら立ってよ」
「うん」
手を強く引っ張られて、ようやく立ち上がりました。
立ち上がった菜美は、二人に
ワンピースを完全に脱がされました。全裸です。

全裸にされた菜美は、両手を壁について
お尻を突き出すかっこうをしました。
「今度は僕の番」と言って
M君がお尻に顔を押し付けます。
両手でお尻を開いて
顔全体を押し当てて、
舌を伸ばしてなめるんです。

菜美はもうだめでした。

ぶらんとしたおっぱいにを
N君がもみもみします。

M君は、クリちゃんをなめたり
穴の中に舌を入れてきたり。
つい「あぁっ」て声が出て
でも誰かに聞かれたらと思うと必死でこらえて・・
それでも気持ちよくて「あぁっ」て声が漏れて・・

菜美は、二人にかわるがわる攻められて
公園のトイレの中でいきました。
二人のおちん○んも
しこしこしてあげました。
トイレの床に真っ白な液体が飛び散りました。
3人ともすごく汗をかきました。

外は、普段とは違うおかしな気持ちになります。
たくさんの人の目に興奮しておかしくなります。
一歩間違えるともう抑えが効かなくなりそうです。
だから反省しています。

9月に入ってからはおとなしくし過ごしました。
いきすぎてしまったと思ったんです。
ブレーキをかけないと。二人にも、自分にも。


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