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<夏休み@>
菜美です。
しばらくメールが途絶えて
みなさんにご心配をかけました。
いろんなことがありました。
これまでのことを告白します。
夏休み中、M君とN君は何度か遊びに来ました。
たびたびこられては困るので
週に1度と決めました。
アイマスクをした鬼ごっこが二人は大好きです。
マンションのリビングと隣の和室、それと廊下や玄関を逃げ回って、
捕まって、裸にされるんです。
捕まるたびに一枚ずつ着ているものを脱がされます。
最初にシャツを脱がされ、次にスカートを下ろされ
それからブラジャーとショーツをはぎ取られて
全裸にされてしまいます。
そして、その後二人は、アイマスクをとって
裸の菜美を弄びます。
おっぱいを揉んで、乳首を吸って、お尻をつかんで、
そして、おま○こをさすったりなめたり・・
してはいけないことです。
だから菜美はいつも抵抗します。
「駄目、止めなさい」と声も出します。
でも二人は止めません。
菜美は両手をつかまれてされるがままです。
二人は中学生になって背が伸びて体が大きくなって
力もついてきて、腕をつかまれると、本当に動けません。
二人は菜美の体を動けなくしてから
敏感なところをいじるんです。
菜美は、いやなのに、
無理矢理気持ちよくされてしまいます。
「いや、いや」といっているのに
あそこに指を入れたり、舌でなめたり。
指は1本、なめるときは優しくそーっと、
という約束です。
8月の中頃までは、菜美が気持ちよくなって
それから、二人も裸になって、菜美が二人の堅くなったおちん○んを
しごいてあげてたんです。
2回から3回発射させてあげてから二人を帰していました。
で、8月の3回目のときです。
菜美はナスを1本、テーブルの上に何気なく置いておきました。
二人は部屋に入ってきましたがナスには目もくれません。
そしていつものように鬼ごっこが始まりました。
菜美は何度かつかまるうちに裸にされてしまいました。
二人は菜美の体をいつものように弄びます。
菜美はエッチな声を抑えられなくなります。
お汁でぬるぬるになったあそこを
二人の指が交代で何度も出たり入ったり・・
「ねえ、先生の・・どんなになってる?」
「ねちょねちょのぐちゅぐちゅ」
菜美はお汁が多いんです。
「テーブルの上のナスを持ってきて」
「え・・」
「どうするの?」
「いいから持ってきて」
M君が立ち上がってナスを持ってきました。
菜美は、M君に「それを使ってみて」と言いました。
「え???」
よく分からないみたいです。
「入れて」と菜美は小さな声でいいました。
「そーっとしてね」と言うと
M君はナスの先っぽをあそこの割れ目に押し当てます。
なかなかうまく入りません。
N君がナスを横取りします。
N君は割れ目を開いてあなをぱっくりさせて
「ここに入れるんだよ」なんて言いながら
ナスを突き立ててきます。
先のふくらんだところがぐいっと入ってきます。
「うっ」
冷たくて太いナスが菜美のあそこを押し開きます。
「急にやると痛いから、少しずつ・・出したり入れたりしながら・・」
「少しずつ?」
「そう」
N君は、ゆっくりナスをあそこへ入れます。
ナスがお汁に濡れてスムーズになって
だんだんと奥へと入ってきます。
ナスが奥へと飲み込まれていくのを見ながら
「うわー、入った」と二人は驚いています。
そしてまじまじとナスをくわえ込んだあそこを見つめています。
菜美はとても興奮しました。
耐えられない恥ずかしさです。
それなのに菜美は、自分でナスを握って
二人の目の前でナスを出したり入れたり。
ナスオナニーです。
M君とN君は目を見開いて
呆然としています。
菜美は二人に「ねえ、二人もオナニーして」と言いました。
二人は急いでズボンを脱いで
菜美のすぐ横に立って
おちん○んをしごきはじめました。
かちんかちんのあそこが
ごしごしこすられて
すぐにびゅっびゅっと発射、
飛び出した精液は菜美の体にべっとりかかりました。
独特のあのにおいが鼻をつきます。
濃いにおいです。菜美はますます興奮します。
ナスの動きが早くなります。
あえぎ声も抑えられません。
「あああっ」と声を出して
菜美はいきました。
二人の目の前で。
いってしまってから
菜美はしばらくぼーっとしてました。
虚脱状態というか・・
それから急に嫌悪感がおそってきました。
落ち込みました。
それなのに二人は
また菜美の体にまとわりついてきます。
N君がナスを引き抜きました。
そしてまた入れようとします。
菜美は「もうきょうは終わりにしよう」と言いました。
でも二人は止めようとしません。
菜美は手でナスを止めようとしましたが
二人に手首をつかまれて
また動けなくされしまって・・
腰を振って逃げようとしたら
両脚をがっしりと押さえられて
逃げることも許してくれません。
大股開きをさせられて
ナスをぐいっとあそこ入れられます。
「入った」
二人はナスを握って出したり入れたり・・
あそこの奥まで突くんです。
「やめて・・お願い・・」と言っても
二人の目はぎらぎらしてて
止める気配てくれません。
だ¥んだん気が遠くなるというか
気持ちよくて・・
「あぁっ・・」と声が出てしまって・・
いきそうでした。
本当に・・
でも子供にいかされるなんて・・
我慢しました。
でもナスが、あそこの奥をつくんです。
それにぐりぐりと回転するんです。
中がえぐられて、ぐちょぐちょになって
「あああっ、ああっ、いやーっ、ああっ」
菜美は、おかしくなってしまいした。
そしていきました。
二人は菜美を見下ろしながら
「先生、気持ちよかった?」て聞いてきます。
答えられないでいると
「気持ちいいんでしょ」
と言ってにやにやしています。
「先生はすごいエッチだよな」
「やばいんじゃない」
「めちゃやばいよ」
「すげー変態」
ひどいことを次々言うんです。
そして二人は
かちんこちんになったおちん○んを菜美の目の前に突き出すんです。
催促してるんです。
菜美は両手で二本とも同時ににぎって
ごしごししました。
なんだか一つ歯止めがなくなった感じでした。
そして・・続く・・
<夏休みA>
菜美です。
続きを書きます。
8月の最後の週のことです。
いつものように鬼ごっこをしました。
そしていつものように
Tシャツが脱がされ、スカートを脱がされ
ブラジャーをとられて、ショーツも下ろされました。
全裸に剥かれてリビングルームで寝かされたんです。
二人はアイマスクをはずして菜美の体を弄びます。
両腕は万歳をするような格好でM君につかまれ
両足は膝を立ててMの字に開かされました。
N君があそこに指を入れて出したり入れたりします。
くちゅくちゅ音がします。
最初は指が一本でした。それが約束です。
それなのにしばらくすると二本になって
「あぁ・・指は1本でしょ」と注意すると
「ナスより細いよ」なんて言って止めないんです。
それからN君はクリトリスをいじるんです。
皮をむいて、敏感なぽっちりをころころするんです。
「ああっっ!」と声が出ます。快感です。
「ほらっ!」とN君は得意そうです。
菜美は「いや・・やめて・・」て何度もいいました。
でもちっとも聞いてくれません。
「あそこがべちょべちょだよ」なんていってよろこんでいます。
M君の番になりました。
M君は舌で攻めてきます。
M君もクリトリスの皮をむいて、舌先でころころ、つんつん・・
電気が走るような快感です。
「ああっ・・ああっ・・」と声が出て体をくねらせます。
でも両腕は押さえられ逃げられません。
いきそうです。本当にいってしまいそうです。
(駄目、いってしまったら・・)と怖くなりました。
今度はあそこの穴に舌を入れてきます。
ぐいぐいと入れてなめるんです。
菜美はおかしくなりそうです。
N君は菜美のおっぱいにむしゃぶりついてきました。
片方のおっぱいを揉んでつまんで、もう片方は口で吸うんです。
二人ともだんだんうまくなってるんです。
以前だったらもう止めるところです。
だって、これ以上するといってしまうから・・でも・・
「いや、いや」て言ったんです。
「駄目、やめて」て言ったんです。
でも二人は止めてくれません。
菜美のからだをずーっと弄びます。
M君の舌が菜美のクリトリスをまたなめます。
敏感なところをなめあげられるとたまりません。
「ああっ」
声を抑えるどころか、からだがのけぞってしまって。
M君は何度も舌でつつきます。
そしてきゅっと吸うんです。
頭の中は真っ白でした。
「いたっ、いたい」とM君。
菜美はふとももでM君の頭を挟み込んでました。
そうしたら
「先生、まだだよ、もっともっと」
と言いながらN君が
菜美の膝をつかんで股間をぐいって開くんです。
そして手をあそこにのばして
穴の中につっこんで、中をぐりぐりするんです。
「うっ・・やめ・・て・・ううっ・・はぁっ・・」
N君も興奮してます。
手の動きが激しくて、まるで本当にされてるみたい。
M君もさらに菜美の足をのばして開いて
顔を下腹へのせるようにして
またクリトリスをなめるんです。
菜美はもう駄目でした。
何度も何度も・・気持ちよくて・・快感で・・
いっては駄目って思ってたんです。
でも、N君に割れ目の奥を何度もぐりぐりとされて
M君にクリトリスをぺろぺろつんつんされて
「あああ・・ああっ・・ああっ」
と体を何度もくねらせて
気持ちよくて、耐えられなくなって
とうとういきました。
「あああ」て菜美が大声を出してぐったりしたので
二人が「先生、どうしたの」「だいじょうぶ?」て聞いてきました。
(気持ちよくていっちゃったの)とは言えません。
はぁ、はぁと息をしながら黙ってたら
「気持ちよかったでしょ」
「気持ちよすぎた?」なんて聞くんです。
「すごい声だった」
「おま○こべちょべちょだよ」
なんて言うんです。
でも本当は気持ちよかった・・
それから二人は横になったままの菜美を見下ろしながら
着ているものを脱いで裸になりました。
立派なおちん○んが直立しています。
二人は「先生・・」と言って、その二本の棒を
菜美に握らせようとします。
菜美は両手で同時にこすりました。
濃い液体がすぐにびゅっと出ました。
でもおちん○んは柔らかくなりません。
またごしごししごいてぴゅっと発射させました。
でも、それで終わりではありませんでした。
二人は菜美の体をまた触ろうとするんです。
「もうきょうは終わり・・ね、おしまいだから・・」と言って逃げたんです。
それなのに二人は
立ち上がった菜美をつかまえて
前から後ろから抱きつくんです。
サンドイッチにされてもみ合いになって
かたくなった棒を
菜美の体にこすりつけてきたんです。
M君はお尻に、N君は下腹部に押し当ててこするんです。
いやらしい・・いやらしくて、ぞくぞくします。
熱くて堅いものが体に密着して動くんです。
体が揺れます。倒れそうになります。
「やめなさい、もう、やめて」
何度も言いました。
二人はまったく聞いていくれません。
熱くなったおちん○んが
こすられてもっと熱くなってきて
二人の息が荒くなって
びゅびゅっとほとんど同時に発射しました。
菜美は二人の精液を体に浴びました。
あのいおいが部屋中に広がって
異常な感じです。
怖くなりました。
危険なところまできてしまったと思いました。
続く・・
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