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女性からの告白
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菜美からの告白(その14)
菜美です。

夏休みになりました。
期末テストの結果は中間よりはよかったんですけど
平均点にはわずかに届かなくて
1学期のM君とN君の成績はあまりよくありませんでした。

二人は塾の夏期講習に行くので
二学期まで家庭教師はお休みです。
でも、二人は遊びに来ます。

この日も、塾の帰り道、
汗をいっぱいにかいたM君とN君が
やってきました。
で、二人は「鬼ごっこがしたい」て言うんです。
「どうしてもしたい」とせがむので
することにしたんです。

始めてみると、
アイマスクをしているというのに
やっぱり菜美はすぐに捕まってしまうんです。
最初につかまったときは
二人がおっぱいにむしゃぶりついてきて、
それからTシャツをひっぱりあげるようにして
両腕から抜き取りました。

二度目に捕まったときには
背中のホックがすぐに外されて
ブラジャーは簡単にとられてしまい、
二人同時に露出したおっぱいに吸い付いてきます。
おっぱいを揉んで乳首を吸って
「やめて・・やめなさい・・」と何度言ってもやめないんです。

菜美も必死に逃げました。
でも、すぐにまた捕まってしまいます。
三度目、二人はスカートを脱がそうとします。
一人が菜美の手首をつかんで
もう一人が腰のホックを外しジッパーを下ろします。
菜美は足をばたつかせ、腰をひねって抵抗します。
でもスカートはずりずりと下がっていきます。
「あとパンティーだけだ」
二人が笑いながらそう言って、菜美を逃がしたんです。
そしてまた追いかけるんです。
逃げる菜美を楽しんでいるみたいです。

逃げて、逃げて、でも、とうとう捕まって、
二人に前後から抱きつかれて、
和室に引っ張られるようにつれていかれ
畳の上に倒されました。

菜美はショーツを必死につかんで
脱がされないようにしたんです。
そうしたらM君が
お尻の方からパンティーをひっぱって
Tバックみたいお尻に食い込ませるんです。
それから、ショーツの中に手を入れてきて
お尻の穴をいじるんです。
だんだん「あ・・あ・・」となってしまって
「やめて」と言って、右手で彼の手首をつかんだんです。
そしたら今度はN君が、股間に手をねじ込んできて
あそこをさわるんです。左手でその手を押さえようとしても
逆にその手をつかまれて、何もできなくなってしまって
菜美のあそこを触られほうだいです。

菜美はお尻の穴を直に触られ
あそをこショーツの上からさすられて
気持ちよくなってしまいました。
あそこからお汁を溢れさせて
「先生、パンティーが濡れてきたよ」とN君に言われて
すごく恥ずかしくなって、
「先生、感じてる?気持ちいい?」なんて聞かれて
答えられなくて、でも
「はぁ・・あぁ・・」て息を吐いて・・
そうしているうちに、二人の手がすっと抜けて
あっ、と思ったら、すぐにショーツが引っ張られて
脱がされてしまったんです。
気持ちよくなって油断したら
あっという間にショーツが首から抜き取られて・・
とうとう菜美は全裸です。

そして二人は
「アイマスクとっていい?」て聞くんです。
「駄目よ」と答えても
「えー、なんで」
「ねえ、いいでしょ」と駄々をこねます。
「駄目、駄目、駄目」と言ったのに
二人は「いいでしょ、いいでょしょ、外すよ」と言って
とうとうアイマスクを外したんです。

菜美は、「駄目!」と大声を出しました。
アイマスクを外した二人は
目を見開いて菜美の体をじーっと見ます。
全裸の菜美をじーっと見るんです。
菜美は動けなくなりました。
ぞくぞくしてきました。
おっぱいを見てます。
乳首を睨んでいます。
その目がだんだん下がってきます。
股間を見つめます。
その奥を見ようと二人の視線が強くなります。
菜美は、その目に押されるように両脚を開きます。
両膝を立ててMの字に開きます。
股間のたての割れ目が露出します。
濡れてるんです。さっきさんざんさすられて。
恥ずかしいあそこを晒します。
どきどきします。
二人が顔を近づけてきます。
菜美は胸の奥からこみあげてくるような
興奮がわいてきます。
菜美、両手をあそこにそえて
たての割れ目をそーっと開きました。

「見える?」
「うん」
「どんな感じ」
「え・・と・・」
「中はどんな感じ?」
「ピンク色で・・光っている感じ・・」
「ぬるっとしてるみたい・・」
「もっと見て」

菜美は、エッチな部分を左右に広げて
お汁で濡れた穴を見せたんです。
(見られてる、見られてる、あそこを見られてる)
頭の中がおかしくなりそうでした。

「ひくひくしてるよ」
「・・そう・・」
「ここに入るの?」
「何が?」
「え・・おちん○ん」
「そうよ」
「・・・」
「大きくなったおちん○んが入るの・・」

菜美は敏感なあそこも教えてあげました。
「ここを見て」といいながら、皮をむいて見せたんです。
「ピンク色のぽっちりがあるでしょ」
「うん」
「これがクリトリス」
「へーーー」
「ここを触れると気持ちいいの」
「・・・」

二人は、驚いて黙ってしまっています。

「なめて」
「・・・」
「ね、一人ずつ順番に、先生のここをなめて」
「え・・」

どうしていいか分からないみたいです。
「M君、来て」と、まずM君を呼びました。
「先生のここをなめて」と言いながら彼の頭を押さえて
顔を股間に押し付けます。

M君の舌が菜美のあそこに触れました。
その瞬間(ああ!)て・・
罪悪感と嫌悪感と羞恥心と興奮と・・
快感です。おま○こが熱くなってお汁が溢れます。
穴のまわりをぺろぺろされ
クリちゃんもぺろっとされて
菜美は、その度に
「あぁっ・・うんっ・・あぁっ・・」
とあえぎ声を挙げます。
体が溶けそうです。

脇で見ていたN君が
割り込むように交代しまいした。
舌を伸ばして、菜美のあそこをべろべろなめます。
敏感なクリちゃんも激しくなめるんです。
「ああっ・・ああっ・・」て声も大きくなります。

M君は、おっぱいにしゃぶりつきます。
二人で菜美を攻めるんです。

N君はなめているだけじゅなくて
舌を穴に入れてきます。ぐいぐいと入れてきます。
気持ちいいんです。

菜美はいかされそうでした。本当に・・

「ねえ、ねえ、二人も脱いで」て言いました。
そうしたら二人ともはっとしたように動きを止めたんです。
二人は立ち上がって服を脱ぎ始めました。
少しほっとしました。でもそれも一瞬でした。
二人のあそこはとっても大きく堅くなってたんです。
パンツが濡れてました。どろっとしたものもついてます。
興奮して出してしまってるんです。
それなのに、二人のあそこは天井に向かって直立してるんです。
これをしずめないといけません。

二人をソファーに座らせました。
菜美はその前にひざまずきました。
まずN君の太い棒を握って上下にしごきます。
皮をむいて亀の頭を出して指でころころ刺激します。
N君は、うっ、ていう顔をしてます。
先端からぬるぬるとした透明の汁が出てます。
また上下にさすってあげると
すぐにびゅっと白濁液を発射しました。

M君も熱く堅くなってます。
握ってしごいて、かわをめくって亀の頭を刺激して、
また握ってしごいて、どぴゅっと発射。
菜美の手はどろどろです。

それなのにとなりでN君は
もうあそこが堅くなって上を向いてむくむくしてるんです。
菜美はまたこきこきします。
M君にももう一度してあげてから
この日は二人を帰しました。

菜美は、とうとう生であそこを二人に見せてしまいました。
どうしようもなかったんです。
あそこをなめさせてしまったのも
二人がじーっと見るからです。

またメールします。


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