|
|
菜美です。
N君とM君がとつぜん遊びに来ました。
期末テストが終わって暇になったから
遊びに来たそうです。
でも、全然電話一つ無く
とつぜんきたので驚きました。
部屋に入ってくると二人は
「先生ー」と言って
私に抱きつくように甘えてきます。
「試験どうだった?」て聞くと
「まあまあ」と言って笑っています。
でも中間テストのときも、まあまあと言いながら悪かったんです。
「まあまあって、中間テストもそうだったんじゃない」
「うん」
「で、あんまりよくなかったでしょう」
「今度は大丈夫。本当にまあまあだから」
なんだかあてになりません。
そんな話をしながら、二人の目線は
次第に菜美の顔から胸や下半身に注がれます。
「何かして遊ぼう」と二人が言います。
何をしようか考えました。
で、思いついたんです。
アイマスク鬼ごっこ。
まず、アイマスクを取りだし来て
二人に渡しました。
それから、襖を開けて
リビングと隣の和室を一つの部屋のようにつなげました。
ルールは簡単。
二人が鬼でアイマスクをします。菜美は逃げます。
つかまえたらその場で菜美の体を30秒間触れます。
「さあ逃げるわよー」
菜美が逃げると、M君とN君がおろおろと追いかけます。
最初は余裕で逃げてましたが
リビングも和室も広くないのでだんだん追い込まれてきます。
体をひねってかわしたり、つかもうとする手をふりほどいたりして
逃げている内に、とうとう和室の隅でN君につかまりました。
「やったー」
N君は歓声を上げると抱きついてきて、
菜美の体を壁に押し付け
立ったままおっぱいを触ってきます。
M君もすぐに寄ってきて手を伸ばします。
菜美は「1、2、3・・」と数を数えます。
菜美がこの日身につけていたのはTシャツにスカート。
ごく普通の格好です。下着もつけていました。
N君はそのTシャツをめくりあげようとし
M君はスカートの中に手を入れてきます。
でも「・・28、29、30!」と時間切れ。
また追いかけっこです。
リビングと和室を往復しているうちに
またつかまりました。今度はソファーのそばでした。
今度はM君に抱きつかれて、ちょっとバランスを崩して
危なかったので、ソファーに座り込みました。
M君は菜美にのっかるように倒れ込んできます。
そしてすぐおっぱいをもみもみ・・
N君も寄ってきました。
「裸にしちゃおう」とN君。
「駄目よそんなことしちゃ」て言ったのに
二人は、菜美が着ていたTシャツをめくりあげ始めます。
「駄目、ね、駄目よ」と言っているのに
無理矢理Tシャツのすそをめくりあげて
抜き取ろうとします。
「いや・・やめて・・」
二人は止まりません。
「あ、あ、28、29、30!終わり」
危うく脱がされるところでした。
本当はあわててて、途中から数を数えてなかったんですけど
時間切れということにして逃げたんです。
でも3度目はすぐに捕まってしまいました。
和室で二人に挟み撃ちです。
前に立つN君がTシャツのすそをつかんでめくりあげます。
腕を上げられないように必死に力を込めたんですけど
胸は露わになってしまって・・
背後にいたM君は、目隠ししているのに
ブラジャーのホックを器用に外すんです。
カップが外れておっぱいがこぼれます。
「・・29、30、終わりよ」
菜美はまた逃げます。
リビングを抜けてキッチンに逃げました。
二人はリビングルームをうろうろしてます。
どうしようかと思ったんです。
少し怖い・・
ルールを変えることにしました。
「ルールを変更します。二人で同時に触るのは無し。触るのは最初に捕まえた人だけよ。」
「えーっ!」
「二人が悪いことをするからよ」
これで大丈夫と思ったんですけど失敗でした。
逆効果だったんです。
4回目・・簡単に捕まってはいけないと
いっしょうけんめいに逃げていたんですけど
両腕を広げる二人に追い込まれ、和室で捕まりました。
N君です。すぐにTシャツを脱がそうとするので
「だめよ、だめ」ともみ合っているうちに
足がかかって(かけられて?)尻餅をついてしまったんです。
で、N君がその上にのっかるようにして
菜美の上半身をさらに押し倒します。
「M、先生の手をつかまえてて」とM君に指示します。
「だめよ一人だけよ、触れるのは」
「触ったりしないよ。ただ押さえてるだけ。」
N君が反論している間に
M君はアイマスクをしているとは思えないほど
すばやく回り込んで菜美の手首をつかんで
頭の上に引っ張り上げて
バンザイの格好をさせるんです。
「いいよ、いま」M君の合図で
N君はすかさずTシャツをめくりあげ
腕から抜き取ります。
ホックのはずれているブラジャーも
すぐに抜き取られました。
上半身を裸にされてしまったんです。
N君はおっぱいをもみながら言いました。
「ルール違反じゃないよ。触っているのは僕だけだから。」
M君はまだ菜美の手首をつかんでいます。
ルール変更をしたために、かえって鬼の役割分担がされて
菜美は逃げにくくなっただけみたいなんです。
「30秒まだ?」N君に言われて気付きました。
数を数えるのを忘れていたんです。
「あ、はい、30秒」
そう言うとN君は立ち上がりました。
菜美も体を起こして、立ち上がろうとしたそのとき
今度はM君が横から菜美に「つかまえたー」といってだきついてきます。
片手をついて体を支えながら
「まだ逃げてないでしょう、まだよ」といったんですけど
M君は菜美から離れません。それどころか体を寄せてきて
菜美をまた押し倒そうとします。
N君が加勢します。
二人にまた畳の上で押し倒されました。
今度はN君が菜美の手をつかんでいます。
M君は最初おっぱいにしゃぶりつきましたが
「パンティーとっちゃえよ」とN君にいわれて
すぐに体を起こしてスカートの中に手を入れてきました。
「だめ、だめ」菜美は、足をばたつかせて、お尻を動かして
M君の手から逃げようとしました。
そうしたらN君が
菜美の頭の方からのしかかってきて
体重をかけて菜美を押さえつけるんです。
しかもN君のジーパンのちょうどあそこの当たりが
菜美の顔の上・・
菜美は足をばたつかせましたが
M君はパンティーをずるずると引っ張り上げます。
「やめて、やめなさい」といっても止まりません。
「アイマスクをつけてる?絶対外しちゃ駄目!」
「大丈夫つけてるよ」
菜美があわてての声が大きくなっているのを
二人は楽しんでいるみたいに
ゆっくり脱がすんです。
「もう30秒よ」
「パンティを脱がすまで駄目だよ」
薄いピンクのショーツをはいていました。
それが足首から抜き取られ
お尻にはつめたい畳の感触。
「終わり、もう終わり」
力を抜いた二人を押しのけ
菜美は立ち上がりました。
「あとスカートだけだね」
「うん」二人が笑っています。
「もう終わりよ」といったのに
「最後までやろうよ」というんです。
「だめよ」
「最後まで」
「だーめ」
「えー、最後まで」
と押し問答をしながら
二人は菜美に近づいてきます。
菜美は逃げます。でもつかまっちゃうんです。
リビングの床に倒されました。
どっちがどうしたのかいま憶えていません。
でも二人がかりでスカートを脱がされたんです。
両手は押さえられ、ほとんど無理矢理
脱がされました。
着たいたものを全部脱がされてから
二人は菜美のからだにしゃぶりつきました。
おっぱいをもんだり吸ったり
おしりや股間を触ってもんで
いやらしくいじるんです。
アイマスクはしています。
アイマスクはしていて見られてはいないんですけど
全裸にされて触られて・・
とっても恥ずかしくてたまらないのに・・
ひどいことをされているのに・・
「先生、おま○こ、ぬるぬるだよ」
「なんでこんなにぬるぬるなの」
二人は菜美を辱めるんです。
「先生、気持ちいい?」
「入れちゃうよ」
指があそこに入ってきます。
菜美は手で払いのけようとしました。
でも、その手が逆に払いのけられて
子供の細い指が中に入ります。
「先っぽだけならいいでしょ」
「先っぽだけって約束するから」
いつの間にか、両脚は押し広げられて
アイマスクをした二人の子供がその前に並んで
順番で指を出したり入れたり・・
30秒のルールはとっくになくなっていました。
菜美は、全裸で股間を広げて
あそこに指を入れられています。
すごく恥ずかしい。
それなのに気持ちよくて
お汁はどんどん溢れて
「あぁ・・はぁ・・」
て、あえぎ声も漏らしてしまって・・
指は、出たり入ったり、中をこすったり、といやらしく動きます。
そして、だんだん指が奥に入ってきて、
(ああ、だめ)て思ったんですけど
二人とも順番に指を入れてるんですけど、
交代するたびに、なんだか深く入ってきてて
菜美も・・気持ちよくて・・
「はぁぁ・・あぁぁ・・」てなってしまって・・
指は、とうとう根本まで入ってしまいました。
二人も興奮しています。
指の動きが乱暴になってきて
深く、ぐん、ぐん、とつくんです。
そのたびに「はぁっ・・はぁっ・・」と息が洩れ
(先っぽだけ)と、頭には浮かんだんですけど
股間を二人に開いたままの姿勢で
指を入れられてます。
\
このままいっちゃう・・
いきたい・・それはだめ・・でも・・
混乱と快感・・何を考えていたのかよく思い出せません。
菜美は、トイレへ駆け込みました。
トイレでオナニーしました。
興奮してました。
あそこは本当にぐちょぐちょでした。
いつもより激しく指が動きました。
大きな声を出していきました。
それからトイレの前まで
脱がされた服を持ってきてもらいました。
トイレの扉を開けると二人が立っていました。
自分からズボンもパンツも脱いでいます。
おちん○んがにょっきり立っています。
順番にしごいてあげました。
この日は
これで二人を帰しました。
ひどい鬼ごっこになりました。
もうすぐ夏休みです。
|
|
|