|
|
菜美です。
アイマスクのお仕置きから立ち直るために
おとなしく勉強だけをしました。
先々週も、先週もまじめにやったんです。
M君とN君は不満そうでしたが
一気にエスカレートするのはこわかったので・・
ただ、
先週は宿題をたくさん出しました。
期末テスト対策です。
「これを全部やってきたらいいことがあるわよ」と言いました。
「いいこと」が何かは、二人は知りたがりましたがいいませんでした。
「いいこと」ていうのは、シェービングクリームの課題です。
どんなになるだろうと、想像して、それで・・
期末テスト前の特別授業をしました。
二人がそろそろ来る時間。
菜美は、スカートをめくってショーツを脱ぎました。
ノーパンで授業をするのも課題です。
タイトのミニスカートなんですけど
更にウェストのところを折って
超ミニにします。
二人がやってきました。
「宿題全部やったよー!」と元気いっぱいです。
二人の目が期待に輝いています。
さっそく3人でテーブルを囲んで勉強を始めます。
二人のノートを見ました。宿題を全部やってました。
やる気が大切なんだなと思います。
「先生、いいことって何?」
「きょうは目隠し無し?」
二人が楽しそうに言います。
「宿題の答え合わせをするから
テーブルの下で待っててね」と言いました。
おかしなことをいってると思うんですけど
二人はすぐにテーブルの下にもぐり込みます。
菜美の膝の前に
二人は顔を並べて座ります。
答え合わせをしながら
菜美は、ぴたりとあわせていたふとももを
少しずつ開きました。
超ミニのスカートのすそは
脚のつけねをようやく隠す程度・・
足を開けば股間は丸見えに近いんです。
二人はじーっと見てます。そして・・
「先生、ノーパンだね」とN君。
「・・そう・・」
「なんで?」
「なんでって・・」
「見られたいの?」
「そんなこと・・」
「見られたいんでしょう」
「・・」
「見えてるよ」
「何が?」
「あそこ」
「どこ?」
「あそこの毛と・・」
「と?」
「おま○こも」
変態家庭教師、という言葉が浮かびました。
「もっと見せて」とN君が言います。
菜美は(いけない)と思いました。それなのに
「ねえ、もっと」とM君も言います。
菜美は少し脚を開きました。
「もっと・・先生、もっと・・」
二人がおねだりします。
菜美はだんだんと股間を開いてしまいます。
「ノーパンだ、丸見えだ」
「すげー」
二人が恥ずかしいことを言うんです。
それでも菜美は、脚を開いたまま。
調子に乗った二人は
体を乗り出すようにして顔を股間に近づけてきます。
そして、ふとももを手を押して
股間をもっと開こうとします。
「いや・・止めなさい」と言ったのに
ぐいっと押すんです。
ノーパンのおまたが大開きです。
すごく恥ずかしい・・
「止めて・・もう見ないで・・」
と言っても、二人の手は菜美のふとももを押し開いたまま。
「先生、見られたいんでしょ」なんて言うんです。
割れ目までぱくりと開き気味・・
それになんだか、やっぱりおかしくなてきて・・
いやらしい二人のせいです。
「触っていい?」
「だめ」
「だめ?」
「だめよ」
「最近、ずーっと真面目だったんだよ」
二人はとっても不服そうです。
「約束のいいことは?」
「勉強の後」
そう言って納得させて勉強をしました。
なんといっても期末テストが目前だったので・・
「いいことをしたかったら集中してやりましょうね」
気持ちがいいことの方にいきがちな二人にそう言って
勉強に集中させます。
1時間半くらいはやったでしょうか・・
試験範囲の復習を終えて
休憩に入りました。
二人をソファーの前に座らせてから
菜美は洗面所へ・・
スカートをめくると何もはいていない下半身が露出します。
菜美は手にシェービングクリームをいっぱい出して
下腹部から股間にかけてたっぷりと塗りました。
ふんわりとした白いクリームが
ヘアーも割れ目も隠してしまいます。
菜美はソファーに戻ります。
二人はズボンを脱いでおちん○んを出して待ってます。
菜美は二人の目の前に腰を下ろして
ゆっくり両脚を開いていきます。
二人の目がスカートの中に注がれます。
二人は(えっ?)という表情をしています。
おまたを十分に開いてから
今度は右脚をソファーに乗せ、
それから左脚も乗せてMの字に股間を開きます。
シェービングクリームをたっぶり塗られた股間が丸出しになります。
恥ずかしい格好です。
「ねえ、じゃんけんをして」
「じゃんけん?」
「そう、それで勝った方から順番に、クリームの中に指を入れて・・」
だんだん声が小さくなってしまいます。
「いいの?」
「・・指の先っぽだけ・・先っぽだけよ」
二人は大声を上げてじゃんけん。
勝ったのはN君。すぐに指をクリームの中へ・・
(あっ)
すぐに、おま○こに当たります。
(ああ、いけない)
羞恥心と、いやらしい自分への嫌悪感。
N君は目を見開いてあそこを凝視しながら指を動かします。
シェービングクリームで隠れていても
アイマスクがないと、直に見られているみたいで
すごく恥ずかしいんです。
N君の指先がクリームの中に沈み込み
割れ目のあたりを動きます。
クリームに指が動いた跡が
幾筋も残ります。
菜美はN君の指の感触を直接感じながら
羞恥心がこみ上げて、おかしな気持ちになってきます。
N君の指はクリームの中をまさぐります。
縦の割れ目に沿って上下に動いたりします。
その割れ目に指を押し当ててこするんです。
菜美は気持ちよくなってきます。
ときどき敏感なところも触ります。
びくんとします。
あそこがお汁で濡れてきます。
N君の指の動きは
だんだんいやらしい感じになってきます。
菜美も(はぁ・・はぁ・・)となってきて
それを見たN君は、ますます指をさかんに動かして
割れ目をこするように刺激するんです。
指の激しい動きに
クロームがだんだん落ちてきて
なんだか縦の線が分かってきます。
(ああ、見えちゃう)
恥ずかしさが増してきます。
あそこからあふれるお汁で
クリームがゆるくなってるみたいです。
(菜美はふとももまでべとべとになるくらい
お汁が多いんです)
そして・・N君の指が、にゅるっと・・
「はっ」として、体が瞬間がびくんとします。
N君は、指の先を穴に入れたまま、そこをじーっと見つめます。
恥ずかしい穴に指が入ってしまいました。
菜美は、N君の指をくわえた穴をじーっと見られたんです。
クリームが残っていましたけど
穴の中に指先が入った様子は分かるんです。
アイマスクはしていません。
菜美は興奮しました。頭の中が真っ白になるくらい・・
思い詰めたような目をしたN君が指をゆっくり動かします。
先っぽだけを穴に入れて
ぬるぬるした穴の中で指を動かします。
恥ずかしい穴をいじるんです。
いやらしくて、菜美は、もうだめです。
「はぁ・・・はぁ・・・」となって
エッチなお汁がますますあふれます。
N君の指の動きが早くなります。
(駄目)と思ったんです。
「奥には入れないでね・・」
泣くような声で言ったんですけど、
本当はきっともっと入れて欲しくなってて・・
いつの間にかN君の指が
先っぽだけじゃなくて、もうちょっと奥まで入ってしまっていて
(第二関節くらい?)
いけない、て思って、でもその指が中で動くと気持ちよくて
「あぁぁ・・」てなって・・
「ねえ、もう出して・・」
てお願いしたのに、N君は、いったん指を出すとまた入れて
今度は出したり入れたりしはじめて
それがまた気持ちよくて・・
そうしたら、そばで見ていたM君が
我慢できなくなったみたいで
菜美のすぐ横に座ってきてブラウスのボタンを外すんです。
「駄目・・」て言ったんですけど止めなくて
ブラジャーの中に手を入れるんです。
二人にやられてしまう・・
怖くなって、どうしようと思って
「交代・・交代の時間・・」
と、とっさに言いました。
二人ははっとしたように動きを止めました。
特にM君は自分の順番ですから・・
菜美は一息つきましたが
交代ですから、また、すぐに始まりました。
今度は、M君が割れ目に指を入れて
N君がおっぱいです。
シェービングクリームはだいぶ落ちてしまってました。
菜美の割れ目は、かなり見えてしまってます。
恥ずかしい穴も、ぱっくりとして
M君は指をくわえこんんでします。
「あっ・・先っぽだけよ・・」
「うん」
にゅるにゅるのあそこはM君の指をすぐに受け入れて
またお汁を出して気持ちよくなります。
先っぽだけの約束なのに
やっぱりだんだんと深く入ってきて
「だめ・・だめ・・」て言って、
M君の手を止めようとするんですけど
M君もちょっと強引です。
菜美は「あぁっ・・はぁっ・・」て、感じてしまって・・
「奥まで入れないでね・・」てまた泣くように言って・・
あそこをいじられ、おっぱいももてあそばれ
恥ずかしくて
快感が何度もわいてきて
「あぁ・・はぁ・・」とエッチな声も漏らして
このままいってしまいそうになって
やっぱり怖くなって・・
菜美は、あわてて
「交代、交代」とまた言って
二人を止めさせました。
危ないと思いました。
だから今度は交代じゃなくて
菜美は二人のおちん○んを順番に握って
しごいて、発射させました。
どろどろの濃い液体が飛び出て手はべっとり・・
ソファーの上まで飛んで
濃いにおいまでして、でもそのにおいをかぐとまた変な気分になって・・
一回出したくらいでは全然元気で、すぐにむくむくとしてきて、
だから、すぐにまたごしごしして
連続発射させました。
変態家庭教師、ということばがまたふっと浮かびました。
菜美は、からだを静めるために、トイレに行って
にゅるにゅるのあそこに指を突き立てました。
奥まで入れていきました。
今、やっぱり後悔しています。
シェービングクリームを塗っていたとはいえ
アイマスクなしにあそこを見せて、触られて
しかも、指を中に入れられて・・
子供に「見られたいんでしょ」なんて言われて
その子供の指に感じて
お汁を溢れさせてしますなんて。
本当に後悔しています。
思い出しながら書いているうちに
また興奮してしまって
文章も少し乱れてると思います。
|
|
|