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菜美です。
アイマスクはひどいお仕置きです。
二人が帰った後も頭から離れません。
次の日も、その次の日も何度も思い出します。
あのときのぞくぞく感が残ってるんです。
誤解してほしくないのは、菜美は、お仕置きだからしたということです。
菜美自身の考えで、あんなに恥ずかしくて、いけないことはしません。
でも、お仕置きのせいで
菜美はおかしくなってしまったみたいです。
先週も、アイマスクを使いました。
前のときと違うのは、最初から二人に
ズボンとパンツとシャツを脱いで
裸になって目隠しをしてもらったんです。
M君とN君が裸で仰向けになっているすぐ脇で
菜美は着ているものを一枚ずつ脱ぎました。
一枚脱ぐごとに心臓が高鳴ります。
昼間、リビングで、二人の男の子を前に裸になるんです。
それの二人も裸。
目隠しをしていてもすごく恥ずかしくて
興奮します。まるで・・するみたい。
まずM君からです。
菜美は、前の週にしたのと同じように
上半身をまたぐように立ってから
ワンワンスタイルになって
おっぱいを顔の上にたらします。
M君は、おっぱいはぐにぐに揉んで
乳首をちゅうちゅう吸ってきます。
(ひどいこと・・したくてしているんじゃない・・)
罪悪感がわいてきます。
なのに、菜美はおっぱいをたらしたままです。
それに菜美のお腹の下では
M君のおちん○んがびんびんに立ってるんです。
菜美はからだ起こして向きを変えて
M君のおちん○んを握ってしごきました。
ぐりぐりしごくと、びゅびゅっと発射です。
濃くて白く濁った液体が飛び出し
菜美の手にもべっとりつきます。
次はN君。
N君もおっぱいにむしゃぶりつきながら
おちん○んをびんびんに立たせます。
握ってしごいて出してあげます。
「うぅ!」て、気持ちよさそうです。
それから二人を仰向けに寝かせました。
今度はN君から・・
顔をまたいで腰を下ろしていきます。
何もつけていないむき出しの股間を近づけると、
目隠しをしていても恥ずかしいんです。
両手を前について、上半身を支え
ワンワンスタイルです。
目の前にはN君の下半身。
おちん○んは、さっき発射したばかりなのに
もうむくむく立ってます。
N君のぎこちない手があそこを触ります。
でも、少し乱暴にあそこをいじりまわします。
割れ目を開いたり、手を当ててなでてみたり・・
そんな触られ方でも気持ちよくなってきます。
ときどき敏感な部分をこすられて
菜美はびくんとします。
お汁もあふれてきます。
いじっているうちに、N君はなんだか気付いたみたいです。
あれが入るところに。
指先で、その穴の当たりを触っているうちに
お汁でぬるぬるしたあそこに、にゅるりと指先が入っちゃったんです。
(あっ!)
思わず手で払いのけました。入ったのは指先だけです。
でも、「駄目!入れたら!」て怒りました。
N君は、怒られた後も一生懸命あそこを触ります。
穴に入れないように、でもそのへんを触るんです。
敏感なところもときどき指が触れます。
そこが何なのかは知らないはずです。
でも、はずみで触れるんです。
その瞬間、菜美はたまりません。
菜美は、ぱんぱんに大きくなっているおちん○んを
握ってごしごししごきます。
堅くて熱いお肉の棒は、少し力を入れてさすると
すぐにびゅびゅっと吹き出しました。
N君の次はM君の番です。
M君は「何で怒られた?」とN君に聞きます。
「指を入れようとしたから」とN君。
「入ったの?」
「ちょっとだけ、先の方だけ」
M君も興味津々のようです。
「駄目よM君」
釘を刺しておきます。
M君はあそこをいじりまわします。
割れ目をしきりに開きます。
開かれると、その度に恥ずかしさが増してきます。
アイマスクをしているから
見えはしないのに・・
開いて閉じて、それから、その割れ目に沿って指を往復させます。
菜美は恥ずかしくて、気持ちよくて、
たまらなくなってきます。
「すごいべとべとだ」
M君が恥ずかしいことを言うんです。
「本当?」
「本当だよ、べとべとのぐちゃぐちゃだ」
はっきり言われるとやっぱり恥ずかしい。
M君はN君より優しく触ってくれます。
(はぁ・・はぁ・・)と息が荒くなってきます。
M君は穴のあたりを触ります。
「駄目よ・・ね・・」
もう一度言いました。
それなのにM君は、指先を曲げて、穴の入り口をにゅるりとしたんです。
「あん、駄目・・」
て言いながら、駄目になりそうなのは菜美でした。
またM君が穴を入り口をにゅるっとします。
さきっぽだけを入れるんです。
「あぁん・・」
菜美は声を出してしまいました。
(危ない)と思いました。自分がです。
すぐにM君の手を払いのけました。
「駄目、約束を守れないなら手を離して」
「ごめんなさい」
M君はすぐに大人しくなりました。
それからM君のおちん○んをしごいて
発射さました。
菜美は、二人にそのまま待ってるように言って
裸のままトレイに入ってオナニーしました。
菜美のあそこはぐちょぐちょです。
クリトリスをこねこねして、穴に指をつきたてて
何度も声をあげていきました。
リビングに戻ってくると
二人はアイマスクをしたまま待っていました。
二人が帰ってからも
なんだか体がおかしいんです。
もっとへんなことをしてしまいそうです。
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