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女性からの告白
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菜美からの告白(その10)
菜美です。

お仕置きの課題をしました。
Hなお仕置きです。
菜美はあそこをいっぱい濡らして感じてしまいました。

いつものように最初の1時間ほどは
ふつーに、まじめに勉強をしました。

「さあ休憩・・」
菜美がソファーに移動すると
M君とN君もすぐに立ち上がってついてきます。
菜美は、用意しておいたアイマスクを二人に渡しました。
目隠しです。
二人はなぜ目隠しを渡されたのか分からない様子。
「さあ、これからあとはその目隠しをして」
「なんで」
「いいことをするから、それともいや?」
「ううん、するけど」

それから菜美は、一つだけ二人に約束させました。
絶対にアイマスクを外さないということです。
もし約束を破って目隠しを外したら
二度としてあげない、ときつくいいました。

二人はアイマスクをしてすぐに床に寝ころびます。
菜美は二人の頭の方に回り込みます。
「何か見える?」
「何にも見えない」
「本当に?」
「本当、見えないよ」
当たり前です。でも確認しておきたかったんです。
だって、見えたら菜美も困るので・・

お仕置きの課題です。
掲示板を読んで何度も想像しました・・
菜美自身のいやらしい姿を。

二人が目の前で目隠しをして仰向けになっています。
恥ずかしいことをしようとする自分を
責める気持ちもあるんです。
でも自分が悪いんじゃありません。
お仕置きを命じられたからです。

菜美は、まずブラウスを脱ぎました。
そして、脱いだブラウスをM君の顔の上に落としました。
「それ何か分かる」
「うん、先生のシャツ」
菜美はブラジャーを外して
N君の顔の上に落としました。
「N君、何か分かる?」
N君はそれを手にとって、カップの部分をいじりながら言いいました。
「ブラジャーだ・・ねえ、これ、今つけてたやつ?」
「そ、そうよ」
「それじゃあ、いまブラジャーつけてないの?」
「つけてないわよ」
「・・・」

二人はどんなことを想像してるでしょう。
菜美は、気まずいというか、恥ずかしくなります。
それなのに菜美は、スカートを脱いだんです。
心臓がドキドキしてきます。
(本当にするの?)と自分に聞きながら、
手は白いショーツに手をかけて
すーっとそれをおろしました。

スカートとショーツをN君とM君の顔の上に落としました。
「なんだか分かる?」と聞くと
「スカート」
「パンツ」と二人が答えます。
「先生、裸?」
N君がまた聞きます。
「・・・」
その通りでした。
菜美は素っ裸です。
二人の前で全裸になったんです。
目隠しをさせていても
すごく恥ずかしい・・

いけないことをしている・・
何度いけないことをしても罪悪感はわいてきます。
悪いことをしている・・
子供相手にひどいことをしている・・
自分を責める言葉が次々と浮かんできます。
でも、同時に体の奥から
違う感覚もわいていきます。
ぞくぞくするんです。
寒いからじゃなくて
体の中からこみ上げてくるんです。

菜美は黙ったまま、N君にまたがって、
それから両手両脚でワンワンスタイルです。

そして、おっぱいをN君の顔の上にぶらんと垂らします。
腕を曲げて、おっぱいの先端がN君の口に触れさせます。
彼は、おずおずと口を広げて、
しゃぶりつきます。
(あっ)
その瞬間、体に電気が走ったような感じ・・
N君は乳首をくわえこむと
いっしょうけんめい唇ではさんで吸い込みます。
(あぁぁ・・)
菜美は・・いいきもちです・・

N君はおっぱいをしゃぶりながら
手をお尻にまわして触ろうとします。
「だめ、手は」
「ごめん」
N君は素直に手をひっこめます。
となりのM君は、目隠しをしたまま、顔をこちらに向けています。
「M君、待っててね」
「・・・」
M君はだまって頷きました。

「N君、いま何をしているの?」
「え・・」
「ちゃんと言えないと終わりにするわよ」
「え、え、おっぱいを・・」
「おっぱいを?」
「・・吸ってるの」
「そう・・」
菜美は恥ずかしさと、いやらしさでいっぱいです。

「先生の・・おっぱい・・どう?」
「大きくて好き」
N君はしゃぶりながら答えます。
ちゅばちゅば音がします。
赤ちゃんが吸い付いているみたいです。
菜美は彼の右手をとって
もう片方のおっぱいに触らせました。

菜美は、片方のおっぱいを吸わせて
もう片方のおっぱいをもみもみさせたんです。
(あぁぁ・・あぁぁ・・)
きもちいいんです。
いけないことをしているのに、きもちいいんです。
N君はちょっと痛いくらいに吸い付いて
乱暴におっぱいをもむんです。
でも、いい・・

M君が顔をこちらにずーっと向けたままです。
かわいそうなので
「交代ね」と言ってN君の顔の上の
おっぱいを垂らしてあげます。
M君もいきおいよくしゃぶりついてきます。
「M君、M君はいま何をしているの?」
「おっぱいを吸ってるの」
「そう・・おいしい?」
「うん、おいしい」
M君もいっしょうけんめい
おっぱいを吸って
いっしょうけんめいもみもみします。

菜美はきもちよくて・・下半身がうずうずしてきます。
あそこを二人の顔にこすりつけたい・・
菜美は、体の向きを変えました。
でも、何もつけてない、そのままのあそこを・・
やっぱりいけないと思いました。

菜美が両手を前についてワンワンスタイルになると
目の前にはM君のふくらんだ股間・・
ズボンがパンパンに張っています。
菜美は、ベルトを外して、ジッパーを下げて
ズボンの前を左右に開きました。
おちん○んがかたくなって、ふくらんで
パンツを盛り上げています。

菜美は、男の子のおちん○んが好きです。
パンツの上からそのままごしごしこすりました。
するとすぐに
「うっ」と声がして
びゅっと、どろっとした白い液体が飛び出しました。
パンツが液体でどろどろになっちゃいました。

今度はN君です。N君もすぐでした。
ぱんぱんのおちん○んは、触るとすぐに発射です。

二人にズボンとパンツを脱ぐようにいいました。
もちろんアイマスクはしたままです。
(どうしよう・・)
と思いました。
これ以上は・・やっぱりまだいけないことのように思ったんです。

二人はズボンとパンツを脱いで
下半身をすっぽんぽんにして、また仰向けになりました。
おちん○んはもう立っています。
元気なおちん○んです。
いけないこと、と思っていたのに
菜美は、またM君をまたいて、ワンワンスタイルになりました。

菜美がしたくてしたんじゃありません。
お仕置きだから、無理矢理やらされてるんです。

菜美は右手でM君のおちん○んを握ります。
そして「触っていいわよ」て言いました。
菜美の下半身がM君の顔の上にあります。
M君の手がお尻を触ります。
「でもおちん○んが出しちゃったらお触りは終わり・・いい?」
「うん」
菜美は右手を動かします。
M君も両手でお尻をまさぐります。
それから菜美のお尻を左右に開いて・・
それからお尻の谷間に指をはわせて・・
お尻の穴を触って・・
それから、手は更に下がって・・

手があそこに近づくにつれて
やっぱりドキドキ、ドキドキしてきます。
M君の手は
おっぱいを触っていたときとは違って
やさしく、そーっと股間を動きます。
(あっ)
M君の手が菜美のおま○こに触れました。
その瞬間、羞恥心なのか、罪悪感なのか
たまらない気持ちがこみ上げてきます。
M君の手はやさしく動いています。
敏感な割れ目の上を、その割れ目を確かめるように動きます。

「・・M君・・」
「え・・」
「何を触ってるの?」
「え、えー・・」
「何?」
「先生の・・おま○こ」
M君の言葉が菜美の心を刺すんです。
ひどいことをしているって、いやらしいことをしているって・・
「もう一度言って」
「おま○こ」
「もっと・・」
「おま○こ」

菜美は興奮してました。
ぎこちない手の動きなのに
あそこからお汁が溢れます。

M君が、右手と左手で、割れ目を開きます。
(あぁっ!)
あそこの中がのぞかれる!菜美はどきっとしました。
アイマスクをしてるから見えないはず・・
でも、おま○こをのぞかれたみたいな恥ずかしさ。
M君は、割れ目を開いたり、閉じたり・・
本当に恥ずかしい。
でも気持ちよくなって、
それから、なぜか急にこわくなってきました。
M君のおちん○んを握る手が
いつの間にか止まっていて、
あわてて上下にしごいて
ぴゅっと発射させました。

ほっとしました。
でもN君がアイマスクをした顔をこっちに向けて
訴えています。(早くして)って・・

N君は待たされた分だけ
少し乱暴に触ってきます。
菜美の股間にすぐに手を伸ばして
いやらしい割れ目を触ります。
「先生のおま○こ・・濡れてる」
「本当?」
「びちょびちょだよ」
「・・・」
「何で?」
「え・・」
「ねえ・・」
「・・Hなことをしてるからよ・・」

N君は割れ目に沿って指をはわしてきます。
敏感な部分にもさっと触れるんです。
菜美は、その瞬間、びくん、として・・
抑えようとしてたんですけど
「あっ・・」て声も出てしまって。

ひどいお仕置きです。
だめになりそうでした。

あわてて右手を上下させて
N君のおちん○んを発射させました。

菜美は、そのまま、全裸のままで
トイレにかけこんで、オナニーをしました。
菜美のあそこは、もうしたくて
たまらなくなっていて
ふとももまでお汁でぐしょぐしょでした。

終わってから、二人に衣服を
トイレの前まで持ってきてもらいました。

アイマスクをさせていたとはいえ
大事なところを二人に触らせてしまいました。
いきすぎたと反省しています。
でも全裸の姿は見せていません。
しばらく大人しくしようと思います。


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