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女性からの告白
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菜美からの告白(その9)
菜美です。

GWが明けて最初の授業。
ラップを使っていやらしいことをしました。

まず、ラップを一枚長めに切って股間を通します
ラップの端をおへその前で押さえ
股間を通してから、お尻も通り過ぎて腰の位置まで持ってきます。
それから、もう一枚、今度はすごくながーいラップを用意して
さっき股間を通したラップが落ちないように
腰の周りをぐるぐるに巻いてしまいます。
これでラップのふんどしができあがり。
ごわごわしてちょっと気持ち悪いんですけど
透明のラップ越しにあそこが丸見えです。
(これってすごく恥ずかしいかも)
見せる前からどきどきしてきました。

菜美は、その上に白っぽいフレアスカートをはいて
胸元がV字に広く開いたブルーのニットを着ました。
ニットの下はノーブラです。

M君とN君がやってきて
いつもの通りに勉強が始まります。
最初の一時間は真面目にやりながら
でも胸をよせたりみたりして・・
二人の目はV字にのぞく胸の谷間に注がれます。

そして休憩時間・・
菜美はソファーに移り
二人は菜美の前に座ります。

初めてのラップ体験です。

両脚を少しずつ開きます。
それから、スカートをつまんですそを引っ張り上げます。
股間が大きく開かれて
すそも足の付け根ぎりぎりまできたとき
二人の目がぎょっとなりました。

ラップのふんどしが目に飛び込んだんです。

透明のラップがきらきらと光ってます。
たった一枚の、しかも透明のラップの下には
菜美のあそこが見えてます。
ヘアーの一本一本が分かります。
いやらしい割れ目も見えてます。
ラップは何にも隠してくれません。
本当に丸見えですごく恥ずかしい・・

「見える?」
「うん、見える」
「何が見えるの?」
「おま○こ」

二人はあそこをずぼんの上からさすってます。

「ねえ、ズボンを脱いで」
「はい」

二人が立ち上がってズボンを脱いでいる間に
菜美は、両脚をソファーの上で抱え込むようにして
Mの字に開きました。股間丸出しの姿勢です。
しかもラップ・・異常な恥ずかしさです。
恥ずかしくて鳥肌が立ちました。
体中がぞくぞくします。
初めてのラップ露出・・
菜美はこの瞬間からおかしくなったんだと思います。

最初は見せるだけにしようかと思ってたんです。
脚を広げて、いやらしい姿勢で・・
しばらくそうしていました。
でも、透明なラップ越しにいやらしいおま○こを晒していると
おかしな気持ちになって、
しめつけられうような、というか
ぞくぞくする、というか、異常な感覚です。

M君とN君は言葉を無くして
くいいるように見つめます。
刺すような視線です。

とうとう菜美はいけないことを始めてしまいました。

ラップが破れないように
そーっとあそこを触りました。
そーっと、そーっと、やさしく・・
わずかな刺激なのに、じわじわ気持ちいい・・
透明なお汁が少しずつ滲むように出てきます。
菜美は、指の腹を、やさしく、やさしく動かします。
お汁が溢れてきます。
透明なラップにお汁がぺったりとついて
いやらしくて、恥ずかしくて、たまらない気持ちになります。

二人はじーっと見ながら
ぴんぴんのあそこを握ってしこしこします。

菜美の手も止まりません。
いやらしく割れ目がゆがみます。
ラップを破いたらいけないのに
敏感なところを刺激しようと
つい、つい、指の腹に力が入ります。
ラップにしわがよって、またお汁に濡れて、
それがすごくいやらしくて・・興奮します。

二人がぴゅっと白い液体を飛ばしました。
本当ならここで休憩が終わって
次は数学のプリントなんですけど・・

ラップがいけないんです。
終わりにできないんです。
きらきらしたラップの下のいやらしい色をしたお肉。
溢れたお汁にじゅるじゅると濡れて
ラップまでべったり。

濡れたラップを見ていると
体の奥の方がぞくぞくして
すごく興奮してしまって
あそこはすごく気持ちよくて
「はぁ・・あぁっ・・はぁっ・・」
あえぎ声も押さえられなくて。

おま○こは丸見えなのにやめられない。
こんな痴態は、まだ二人には見せたことがなかったのに。

二人はまたひざまずいて
おちん○んを握りしめます。

「はあっ・・あぁぁっ・・」
声がだんだん大きくなります。

二人のおちん○んは二度目の爆発をしました。
濃いにおいが鼻をつきます。
(もうやめないと)
そう思いました。
(早く数学をしないと)
そう思ったのに
こう言ってしまったんです。
「二人ともそこに横になって」

M君とN君が仰向けに寝ころびました。

菜美は、まずM君の顔をまたいで
ゆっくりと腰をおろします。
ラップのふんどしをしたまま
おま○こを丸見えにしたまま
いやらしい股間を
M君の顔に近づけます。

何を考えていたのか自分でも分かりません。
ラップの股間をM君の顔の上に置いたんです。
それから、ゆっくり、そーっと、腰を前後に動かします。
ラップが破れないように・・でも、気持ちよくなるように・・
前後にゆすって、あそこを刺激します。

横になっていたはずのN君が起きあがってきて
菜美の背後から手を胸に伸ばします。
おっぱいをにぎるように触ります。
最初はニットの上から・・
でもすぐにすそをめくりあげて
おっぱいを露出させて
直に揉むんです。

菜美はN君を止められません。
されるがままです。

M君はちょっと息苦しそう。
でも、顔を突き上げるようにして
鼻を押し付けるんです。
それが気持ちいい・・

「こ、交代しましょう・・」
菜美は、そう言って、一度立ち上がりました。
今度はN君が仰向けに横になります。

菜美がN君の顔に向かって
腰を下ろしていくと
「あっ!」てN君が声を上げます。
「えっ?」て聞くと
「破れてる」
「えっ!」
「ラップが、ちょっとだけ」
血が引くような感じです。
破れないように気をつけていたのに。

菜美がそのままの姿勢でいると、終わってしまうと思ったのか
「え、えー、だめだよ先生、やめちゃだめだよ」
と、N君が訴えます。
そして手を伸ばして菜美の腰をつかむようにして
引っ張ります。
(あっ)
と思っているうちに、股間はN君の顔に密着し
N君はくんくんと鼻を動かします。
それから舌を出してなめるんです。
ラップ越しになま暖かいものがうごめいて
敏感なあそこが刺激されます。
(だめ、だめ)て思いながら、されるがままです。
舌はあそこをいったりきたり・・

M君もニットをめくりあげ
菜美のおっぱいを両手でいじります。
そのうちM君はN君をまたいでしゃがみ込むと
おっぱいにしゃぶりつきます。

N君の舌はなおも動き続けます。
(だめ、もうだめ・・)
そのときです。
ラップの割れ目に舌が入って
その先っぽが直に菜美のあそこに触れたんです。
「いやっ!」
菜美は思わず腰を引いてしまいました。

二人とも呆然としています。

菜美がおかしかったんです。
二人にこんなことをして。

この後、数学のプリントをしたんですけど
なんだかへんな、ちょっと気まずい感じの雰囲気でした。

あんなことを許すつもりはなかったのに。
ラップがいけないんです。
でも、二人が帰ってから
菜美はラップの割れ目を裂いて
おま○こに指を突き立てていきました。


PS
掲示板に「お仕置き」がありました。
お仕置きって、言葉だけで
Hな気持ちになります。
あそこの毛を剃って
すけすけの下着をはいて
露出する自分を想像して
オナニーしました。
でも、あそこの毛をそることは
やっぱりできません。


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