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女性からの告白
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菜美からの告白(その8)
菜美です。

GWもあったので、すこし間があいてしまいました。
先々週のことから書きます。

N君とM君がいつものようにやってきました。
この日も菜美はノーブラで
Tシャツがぴたりとおっぱいに張り付いています。
スカートの中は白いショーツ。
なんだか授業を始める前から
あそこがむずむずしています。

いつものように
最初は真面目に勉強です。
でも30分しないうちに
二人に落ち着きが無くなります。
「しっかりやらないと楽しいことはなしよ」
なんて言ってとにかく勉強をやらせます。

で、1時間経ったので休憩。
菜美はソファーに移って、二人はその前に座ります。
二人は期待いっぱいの目線を菜美に送ります。
おっぱいをじーっと見るんです。
菜美は、そのじとーっとした目線にぞくぞくしてきて
Tシャツの上からおっぱいをいじります。

「恥ずかしいことをするのは先生だけ?」
と聞くと、二人は立ってズボンをおろします。
「パンツはそのままなの?」
と言うと、二人はすぐにパンツを脱ぎます。
おちん○んはぴんぴんです。
菜美は手をTシャツの中に入れて
おっぱいをもみもみします。
だんだんとTシャツのすそは上がっていって
おっぱいが露出していきます。
N君とM君はおちん○んを握って
しこしこし始めました。

とうとうTシャツはまくりあげって
おっぱいは丸見え。
二人の目の前でぶらんとさせます。
いやらしくてぞくぞくしてきます。

菜美はもっといやらしいことをしたくなって
両脚をソファーの上にのせて
その脚がMの字になるようにしたんです。
股間は丸見えです。
白いショーツにはもうシミができてます。
そのシミのあたりを菜美は手で触ります。
やさしく、ゆっくりと、触ります。
人差し指と中指と薬指をそろえて
上から下に、下から上に、それからまあるく円を描いたり・・
気持ちよくなってきます。

ぴゅっと白い液体が飛び出しました。
M君です。N君もすぐに続きます。
濃いにおいが鼻を突きます。
菜美はますますいやらしい気分です。
手が止まりません。
二人の手も止まりません。
白い液体に濡れたまま、またしごいてるんです。

お汁があふれます。
ショーツのシミは大きくなって
というか生地がべっとりしてきて
指先まで濡れてきます。
「はぁ・・はぁぁ・・」といい感じで
このまま続きたかったんですけど
我慢しました。

勉強の後半、数学です。
少し説明をした後でプリントを渡しました。
もちろんいい点を取った方にはご褒美です。
二人の目の色が変わります。
20分が経過してテスト終了。
この日はM君が頑張ってN君を上回りました。

「やったー」と言って
M君はすぐに床に仰向けになります。
菜美は、そのM君の顔の上をまたいで
ゆっくりと腰を下ろしていきます。
彼の鼻息なのか、吐息なのか
股間にふーっと感じます。
そのまま菜美は、股間をおろして
M君の顔に密着させて
いやらしいあそこを
彼の顔の上にこすりるように
前に後ろに動かします。
ときどきM君が「うっ」と声を漏らします。
息苦しいようです。
でもお構いなしに
そのまま股間を密着させて腰を動かします。
気持ちよくなってきます。
またお汁があふれます。
あそこがぐちょぐちょになってきます。

菜美は、ちょっと腰を浮かせて聞きました。
「見える?」
「うん」
「何が見えるの?」
「パンツ」
「その中は?」
「見えないけど、ちょっと透けて見える」
「もっと見たい?」
「見たい」
「そ、そう・・じゃあ、パンティをちょっとずらして見てもいいわよ」
「え・・」
「でも、見るだけ。触ったらだめよ」

M君はショーツのそこの部分を手でつまみました。
ぴたりと張り付いていた生地が離れて
すーっとしたと思うと、すぐにショーツが横に引っ張らて
(見られてる!)
という緊張感が走ります。
M君の手は震えています。
菜美も緊張して心が震えます。
おま○こを生で、至近距離で見られてるんです。
恥ずかしさがこみ上げます。
胸の奥がしめつけられるような気持ち。
でも菜美は興奮してしうまうんです。

「見える?」
「うん」
「何が?」
「え・・と」
「言えないの?」
「・・お・・ま・・○・こ」
恥ずかしそうに答えます。
「どんなになってるか言って」
「え・・え・・あの」
うまく言えないみたいです。

N君が近づいていきます。
後ろからスカートをめくりあげて
のぞきこみます。
顔を床につきるくらいにして
のぞきこむんです。

「N君も見える?」
「・・」
声を無くしてじーっと見てます。

二人の視線を浴びたあそこは
ますますぬるぬるとして
菜美はどうしたらいいか分からなくて
本当はもうしたいんですけど
でも目の前でこれ以上は・・

菜美は、手を前について四つんばいになりました。
それからびんびんに立ったM君のおちん○んを握ってしごきました。
M君はまだショーツをつまんで横にずらしています。
N君はお尻に顔をつけるようにして凝視しています。
M君はすぐに発射しました。
それからN君を呼んで、彼のあそこもしごきました。
菜美の手は二人の体液でどろどろになりました。

菜美はすぐにトイレにかけこみました。
ショーツをおろして便座に座り
二人に見られたあそこをいじって
「ああっ・・はあっ・・」てあえぎ声を出していきました。

GWの後に続く・・


PS
あそこを見せながら10秒数えさせる
というのは忘れてしまいました。
興奮してしまって・・
M字開脚をしてみましたが
でも全裸になるのはまだかなと思ってます。
でも想像するとぞくぞくしてきます。
きっといつか・・


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