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菜美です。
M君とN君は中学生になりました。
勉強も少し難しくなりました。
しばらくは勉強をまじめにやろうと思っています。
あまり成果が上がらないと
親御さんから打ち切られてしまうので・・
(家庭教師は立場が弱いんです)
でも、二人にはそんな様子がありません。
部屋に入ってくるなり
「さあ早くやろー」なんていって席に着きます。
目がらんらんと輝いています。
でもやる気があるわけではありません。
その目は菜美のからだをじーっと見つめます。
いやらしい視線です。
菜美は、白いハイレグのショーツにタイトなミニスカートをはきました。
いすに座ると、ふとももが露出します。
でも、この日、M君とN君の目を奪ったのは
菜美のおっぱい・・ノーブラで肌にぴったりつくTシャツを着たんです。
白い生地はまーるいおっぱいに密着して
ぷっくりとしたふくらんでいます。
乳首のところもつんととがっていて
色までうっすらと透けて見えそうです。
最初は国語の教科書を読んで
ポイントを説明したりしました。
それから英語も。本当は英語は全然だめなんですけど
基礎の基礎くらいなら、ということで。
そんなことをして1時間以上が過ぎ
ちょっと休憩をしました。
二人はちょっと不満そうです。
「どうしたの、もの足りない?」
「だって」二人は菜美のおいっぱいをじっと見ます。
「何がして欲しいの?」
菜美は、Hなポーズをしました。
Tシャツの上からおっぱいを両手で持ち上げ、
それからふたつのふくらみをぐっと寄せてみたり
てのひらでしぼるようにしてみたり・・
二人はぼーぜんと見ています。
乳首をつまんでくりくりもしました。
気持ちよくなってきます。
「ねえ、何をして欲しいの?」
「・・」
「言ってくれないとわからないでしょ」
「・・」
「もっと見たい?」
「み、みたい・・」
菜美はTシャツの中に手を入れました。
そして、さっきと同じように
おっぱいをいじります。
Tシャツのすそがすこしめくれて
おなかが見えてしまってます。
「これでいい?」
「・・」
「これでいいの?それとももっと?」
「も、もっと」
菜美は、少しずつTシャツのすそがまくりあがるように
おっぱいをもむ手を動かしました。
だんだんとふくらみが露出してきます。
「M君、N君、先生だけ恥ずかしいことしてるの?」
「え・・」
「もっと見たいなら、二人とも裸になって」
二人はあわてて席を立って
ズボンをおろしシャツを脱ぎます。
ブリーフはちょっと恥ずかしていたんですけど
躊躇している二人に
「もう終わりなの」と怒ったようにいうと
さっと脱いで裸になりました。
あそこはぴーんと立ってます。
やっぱりどきどきします。
ぴんぴんのおちん○んが並んでるんです。
菜美もTシャツをまくり上げて
おっぱいを露出させます。
露出させながら
いやらしくもみもみします。
「先生を見ながら自分でやりなさい」
二人はまたもじもじしています。
菜美はソファーの方に座り直して
「自分で出来る子だけこっちにきていいわよ」
と言いました。
二人はすぐに来てソファーのすぐ前に座り込みました。
そして、おちん○んをにぎりしめ
その手を上下に・・
菜美は体を前に倒して
二人の目の前でおっぱいをぶらぶらさせます。
ぶらぶら揺れるおっぱいを
持ち上げて、寄せて、ぎゅっとしぼって・・
すると「うっ」と声をあげてM君が発射。
すぐにN君も「うっ」と発射しました。
とっても濃いにおいがします。
ティッシュで処理をしたあと
二人をまたテーブルに戻して
最後の数学をしました。
二人は裸のままです。
しばらく例題を解いたり説明をしたりして
最後に練習問題を20問やることにしました。
計算問題です。もちろん
「よく出来た方にはご褒美があります」
二人の目がらんらんと輝きます。
M君とN君は夢中になって問題を解きました。
そして、勝ったのはN君です。15問正解。M君は13問でした。
N君はすごくうれしそう。M君はしょんぼりしています。
菜美は、N君を床に寝かせました。
もうN君のあそこは天井に向かってぴんぴん。
そして、彼の顔をまたいで、腰を落としていきます。
N君には、スカートの中は丸見え。
そのスカートの奥がだんだんと大きく迫ってきます。
彼の顔のすぐ上のところまで腰を下ろして
「何が見える?」て聞きました。
「え、パンツとお尻」
「パンツの中は?」
「んーと、中は見えないけど、毛がちょっとはみ出してる」
「それだけ?」
「パンツがちょっと湿ってる」
「じゃあもっと湿らせて」
菜美は腰を下ろしてN君んの顔に密着させます。
彼の顔の上で腰を前後に動かします。
N君は鼻をくんくんさせます。
手をスカートの中に入れて
お尻をさわります。
だんだんあそこが気持ちよくなってきます。
お汁も出てきます。
菜美はちょっと腰を浮かして聞きました。
「どんなになってる?」
「えっとパンツのシミが大きくなってる」
菜美はまた腰を落として、
N君の顔に股間をこすりつけるように
前後に動かしたり、まあーるく動かしたりします。
とがった鼻をあそこに当てて
くりくり、ぐりぐり・・
「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」
息がはずんできます。
腰を上げてN君の顔を見ると
べっとと濡れてます。
たぶん菜美のお汁です。
「パンツがぐしょぐしょだよ」
N君がスカートの中をのぞき込んで言います。
私はお汁が多いっていわれます。
「本当?どんなになってるの」
「パンツが濡れてて・・」
「濡れてて?」
「えーと」
「何か見えてる?」
「うん、ちょっと透けてる感じ」
濡れたショーツがぴったりと股間に張り付いてるみたいです。
菜美はまた腰を沈めます。
N君に「なめて」て頼みました。
なま暖かくてべろりとしたものが股間を触ります。
最初はただべろべろとなめたのに、
しばらくすると、割れ目にそって
その割れ目をなぞるように舌が動きだして
だんだんといい感じなんです。
N君のおちん○んが見えます。
ますます大きくなって感じです。
菜美はまっすぐに立ったおちん○んをつかんで
手を上下に動かしました。
熱くなってます。
強く握って上下にしごくと
N君の舌の動きが止まります。
どくん・・と、白く濁った液体が飛び出しました。
手にたっぷりとかかりました。
ふとM君を見ると泣きそうな顔でこっちを見ているんです。
「M君、こっちに来なさい」
M君を菜美のすぐ横に立たせて
おちん○んを握ってあげました。
かたくて熱くなっているおちん○んをしごいてあげました。
「気持ちいい?」
「うん」
「泣かないでいいのよ」
目を閉じていたM君が身震いをしたかと思うと
どくん・・と白い液体が飛び出し
また菜美の手にかかりました。
そうしている間
N君はまたあそこをなめるんです。
汚れた手を拭かないといけないのに
気持ちよくて腰を上げられません。
M君にはその場でひざまずかせて
その手をTシャツの中に入れてやりました。
するとM君は、その手でTシャツをまくりあげ
おっぱいにしゃぶりついてきます。
「はぁっ・・あぁっ・・」
二人に攻められて
いやらしい声を抑えられません。
気持ちいいんです。
菜美はまたトイレにかけこみました。
ショーツをおろすと
ぐっしょりと濡れています。
菜美のお汁とN君の唾液です。
便座に座り込むとすぐに
指を立ててオナニーです。
あそこの中はお汁でいっぱい。
くちゅくちゅ音がします。
菜美はトイレの扉を
5センチだけ開けました。
自分から開けたんです。
わずかな隙間から
二人の刺すよな視線が注がれます。
すごく興奮します。
指が激しく動きます。
オナニーを見せるのってくせになります。
すごく恥ずかしくて
どきどきして
興奮するんです。
「二人もやって」と言うと
M君とN君は立ったままあそこを握って
しごきだしました。
5センチの隙間では見にくそうです。
でも体を寄せ合って
わずかな隙間からじーっと睨むようにして見ています。
菜美は見られたまま
あそこをいじって
いきました。
二人も3回目の放出をしました。
またメールをします。
PS
リクエストのあった
ひものついたショーツは
−菜美も好きです−
もう少し先のお楽しみにしました。
おなすも好きなので
いつかします。
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