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女性からの告白
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菜美からの告白(その6)
菜美です。

あれから、M君とN君は、授業に真剣に取り組むようになりました。
授業はあんな感じで、というよりもっとHになって続いています。
暖かくなってきたので
トレーナーから大きめのTシャツに。
スカートも春物にかえて・・

この間のことです。
最初のドリルで勝ったM君。
Tシャツの中に頭を入れてきました。
口を使ってブラジャーのカップをずらして
おっぱいの先端にしゃぶりついてきます。
ちょっと乱暴に吸い付いてくるんです。
おっぱいだけじゃありません。
M君は、両手はスカートの中に入れて
お尻を触っています。
子供なのにいやらしい手つきでお尻をなでるんです。

「N君、負けた方は罰ゲームでしょ」
そうなんです。新しいことを考えたんです。負けた方は罰ゲーム!
N君は渋々立ち上がり、ズボンを脱ぎました。
白いブリーフをはいています。
そのブリーフに手をかけて、それから、もじもじしています。
「脱いで見せてくれる約束でしょう」
N君は後ろを向いて、ブリーフをおろしました。
「さあこっちへ来て」
「え・・・」
「先生のそばに来て」
N君が恥ずかしそうに近づいてきます。手であそこを隠しながら。
「手をどけなさい」
彼の手が股間から離れると、
ロケットのような肉の棒が
垂直にぐいっと立ち上がっているのが
丸見えになります。
まだそれほど太くはないけど、
まだ皮はかぶっているけれど、
でもぐぐっと力強く上に向いて、けっこう大きいんです。

手を伸ばして握ってみました。
ちょっと熱い感じ。
N君は驚いています。
「罰ゲームよ。何をされても我慢してるのよ」
「・・」
N君は黙ってうなずきました。
M君が一瞬、Tシャツから顔を出しました。
「あっ」
声にならない声を出しました。
「もういいの?」と聞くと
あわててM君はおっぱいのまたしゃぶりつきます。

菜美は、へんな気分です。
子供におっぱいを吸われて、お尻もいじられて
もう一人のおちん○んを握りしめて・・
菜美は、手をゆっくりと動かしました。
上に、下にと、やさしく、ゆっくり。
N君は黙ったままです。
でもおちん○んはますます堅くなって・・
そして熱くなって・・菜美が、その手にちょっと力を入れると・・
「うっ・・」
とN君が一声もらして
「で、でそう」
と言うのとほとんど同時に
びゅびゅびゅっ、と白い液体を放出。
どろっと濃くてにおいも強い体液が床にべっとり。
どくんどくんと量もいっぱいです。

その瞬間のN君の顔は、なんだかとってもかわいかった。
「気持ちよかった?」て聞くと
「うん」と言って下を向いてしまいました。
ティッシュできれいに拭いてから
二回目のドリルです。

今度はN君が勝ってM君の負け。
N君もおっぱいにむしゃぶりつきます。
ちゅばちゅばしゃぶるんです。
両手はスカートの中に入れて
やっぱりお尻を触ります。
ショーツの中に手を入れようとしたので
それは「だめ」としかりました。

それから、M君の罰ゲーム。
彼もまだ皮をかぶったままですけど
やっぱりけっこう大きくて
ぐぐっと垂直に立ってるんです。
握ると、堅くて熱くて・・
でも、ちょっと握って上下にさすると
すぐにびゅびゅびゅっと放出です。
(N君よりも早かった)
濃いいにおいが鼻をつきます。
いやらしい気分。菜美は興奮してきます。

本当ならここで終わって
3回目のドリルをやるところなんですけど
菜美は、M君のおちん○んを握ったまま
また上下にさすってみたんです。
そうしたら、すぐにむくむくと大きくなって
堅くなってきたんです。
(元気・・)
ちょっと感動です。
でも、それからすぐに2回目の放出。
2回目とは思えないほど
びゅっと元気よく出ました。
床はべとべとです。

このままでは不公平なので
N君のおちん○んをもう一回握ってあげることにしました。
M君には座って見ててね、と言ったのに
ちょっとM君はいたずらです。というよりかなりHです。
菜美の近くにまとわりついて
Tシャツの上からおっぱいを触ってくるんです。
「だめよ」と手を払っても
何度のしつこく触ってくるんです。
そのうち、背中から両手を回して
おっぱいをぐいっとつかんで、
それから、手のひらを広げて
もみもみしはじめます。

N君の2回目の放出が終わりました。
でも菜美は・・本当ならもう終わりなのに
M君の手の動きをいつの間にか
受け入れてしまったというか
そのまま彼のしたいように・・

菜美が何も言わなくなったからでしょうか
M君はTシャツをまくり上げ
それから菜美にばんざいの格好をさせて
Tシャツを脱がせたんです。
「何をするの?」
と聞いてもだまったまま。
M君は菜美の前に回り込んできて
ブラジャーのひもを両肩からおろして
おっぱいをぷるんと露出させます。
二人にしゃぶられたおっぱいは
いやらしく色づいてすっかり先端が大きくなってます。

M君がまずおっぱいに吸い付きます。
きゅっと吸い込むんです。
「うっ・・」
いい気持ちです。ぼーっと見ていたN君を手招きして
もう片方のおっぱいにしゃぶりつかせました。
二人が頭を並べて乳首を吸うんです。
「・・あぁ・・はぁ・・」
吐息がもれます。

(こんなリクエストが掲示板にあったと思います。
 それを読んで、菜美は、想像して興奮してたんです。
 だから、このときしちゃったんだと思います)

二人は調子に乗ってきたようです。
スカートの中に手を入れて
ショーツをおろそうとするんです。
菜美は手で押さえました。
でも二人はあきらめません。
菜美も気持ちがおかしくなってきてて
つい手の力がゆるんで・・
ショーツは膝までおろされてしまい
二人は、とうとう直にお尻をいじり出します。

二人の体温をお尻に感じます。
こんなことまでするともりはなかったんです。
でも菜美は興奮しました。
ぞくぞくしました。
もう限界でした。
これ以上はしてはいけないと思いました。
だから、菜美は、トイレに駆け込んで
便器にしゃがみこみました。
あそこに手をやると
お汁がたっぷりとあふれていて
ふともものうちがわまで濡れていました。

菜美は、手を上下に動かして
もうすっかりぬるぬるしているお肉をさすって
ひとりHをはじめました。
敏感なクリちゃんをさすって
「はあぁぁ・・」と声を上げ
にゅるりと穴に指をつっこんでは
「あぁっ・・」とあえいで・・
お汁はますます溢れてきて
ゆびが出たり入ったりするのに合わせて
くちゃくちゃ音までします。

もう菜美は、いきそうでした。
そのとき、気づいたんです。
トイレの扉が完全にしまってなかったんです。
すき間があいてたんです。わずかすき間ですけど。

M君とN君がそーっとのぞいています。
下半身をむき出しの姿で立っています。
おちん○んは、また垂直に立ってるんです。
菜美は、おちん○んに目をじーっと見て・・
そして二人に、こんなことを言っちゃったんです。
「ねえ、ふたりもいっしょにして・・
 いっしょにしてくれないなら、見せてあげない・・」
M君とN君は立ったまま
あそこをいじり出しました。
やりにくそうでしたけど、でも、一生懸命・・
そして、ぴゅっと放出しました。
3回目・・元気です。
菜美もそれを見ながらいきました。

後で「見えた?」て聞いたら
「あんまり見えなかった」そうです。
よくは見えなかったかもしれません。
5pもないくらいのすき間でしたから。

二人は4月から中学生です。
いままで通り週に1回、勉強の面倒を見ます。
中学生は、本当は教えられないんですけど
家では勉強をしないし、塾ではなかなかついていけないということで
週に1回だけ勉強の面倒を見ることになりました。

今度はどんなことをしようかな・・
掲示板を読んでいます。
Hなことが書いてあると
それを読んで想像して・・

またメールします。


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