|
|
菜美です。
M君とN君との恥ずかしい授業は続いています。
スカートをめくってぎりぎりまで見せてあげるんです。
ブラウスのボタンもはずして
おっぱいも少し見せてあげます。
最近は、二人とも
勉強をする気をなくしています。
ただ、菜美のからだを見に来てるんです。
これではいけない、と思って
先生らしく、授業に工夫をしました。
レース模様の白い下着はいつもと同じ。
でも、スカートは、膝を隠すくらい裾が長くて
ふっくらとゆったりした感じのもの。
ブラジャーの上から直にトレーナーを着たんですけど
こっちも大きめサイズのゆったりしたものを選びました。
授業の最初にテーブルに座った二人に言いました。
「きょうは二人の競争よ。勝った方にはとってもいいことがあります」
「なになに?」二人とも興味津々です。
「それはお楽しみ」と言って算数のドリルを始めます。
「1枚やり終わる毎に答え合わせをして、もちろん点数の多い方が勝ち、」
「うん」
「ハイ、スタート!」
二人の目つきが真剣になります。
15分が経ち、答え合わせ・・M君が勝ちました。
「やったー」M君が歓声を上げます。N君はうらめしそうな顔。
「M君、床に正座して」と言うと、
M君はぱっと立ち上がったかと思うとすぐに正座をします。
菜美がM君目の前に立って
「上と下、どっちがいい?」て聞くと
M君は「えー、下」て答えます。
美はスカートの裾をめくり上げてから
ぱっと広げるように前に投げ出して
M君を、頭からすっぽりと
スカートの中に入れてしまったんです。
そして、菜美は半歩前に進みます。
左右の足は、ぴったりそろったM君の両膝を避けるように開きます。
恥ずかしい格好です。
スカートの中では菜美の下腹部がM君の顔の目の前です。
彼の頭を両手でやさしく包むように押さえます。
鼻が黒い茂みのあたりに当たります。
ドキドキしてきます。
彼の息が当たります。
菜美は、M君の頭に手を当てたまま
腰をゆっくりと動かして
彼の顔に下腹部をこすりつけました。
ぞくぞくしてきます。
M君は両手を菜美のふとももの裏側に回します。
菜美は下腹部をM君の顔にこすりつけます。
M君は口と鼻が押さえられて
ちょっと息苦しいみたいで
ときどき「はっ・・はっ・・」と強く息を吐きます。
菜美は、ゆっくりと腰を上下に動かします。
いやらしい運動・・と思うと、すごく興奮しています。
ふとももをつかんでいたM君の手もいやらしく動き出します。
少しずつ上へ上へと指先を動かしながらはい上がってくるんです。
そして、その手がお尻に届きます。
遠慮がちに、そーっと触るんです。
「いいわよ」て、言ってあげると
指先にちょっと力を入れてきます。
「初めて?」て聞くと
「うん」て言います。
5分くらい、そんなことをしました。
「ハイ、ここまでね」と優しく言って、次のドリルです。
今度もM君が勝ちました。N君はしょんぼりしています。
でも、仕方ありません。
2度目のM君の選択は「上」でした。
M君をソファーの前まで連れて行って
菜美はソファーの上の立ちました。そして、
トレーナーを持ち上げて、その中に彼の頭をすっぽりと入れました。
頭が一つ入ると、すごくきゅうくつで
おっぱいが彼の顔が密着します
彼の背中に手を回して抱きしめるようにして
上半身を左右に振ります。
おっぱいをM君の顔になでつけます。
M君は、黙ったままです。
でも、ときどき「はっ・・はっ・・」て息をしています。
そして、その手をスカートの中に入れてくるんです。
(いやらしい子)なんです。
ふとももからお尻を触るんです。
菜美は、変な気分になってきます。
危ない気分です。
「M君、おっぱい好き?」て聞くと
「うん、好き」て言います。
菜美は「じゃあお口でしゃぶっていいわよ」て、許してあげたんです。
M君は最初驚いたふうでしたが、
すぐに乳首にしゃぶりついてきました。
ブラジャーの上からですけど
M君の唇に先っぽが挟まれた瞬間、びびっとしました・・
体に電気が走ったみたいに・・
M君は赤ちゃんみたいにちゅうちゅうと吸います。
(ああぁ・・あぁ・・)
菜美はおかしくなりそうです。
ふと目の中にN君の顔が飛び込んできました。
テーブルに座ったまま
泣きそうな顔でこちらを見ています。
でも、その両手は股間に伸びていて
なんだかあそこをこすってるみたいなんです。
かわいそうで、でも、おかしくて・・
N君のために3回目のドリルをすることにしました。
N君の顔つきがいっそう真剣味を増してます。
いつもこんなふうなら成績いいのに・・
で、結果はというと・・同点です。
じゃんけんをさせました。3回勝負です。
二人は大声を上げてじゃんけんをします。
お互いが勝ち、負けを繰り返し
途中で何度もあいこになって
最後は2対2から、ついにN君が勝ちました。
「やったー!!」と声を張り上げたN君は
すぐに菜美の前に走り寄って
「おっぱい、おっぱい、上、上・・」て言います。
さっきと同じように
N君をソファーの前に立たせてから
菜美はソファーの上に立ち、そして
N君の頭をトレーナーの中に入れて抱きしめました。
N君は大きく息を吸い込んでいます。
それから首を振って顔をおっぱいにこすりつけます。
我慢してたんだな・・て、かわいい感じです。
「どう?」て聞くと
「うん」とだけ答えて
N君はいきなりしゃぶってきたんです。
M君みたいにちゅうちゅう吸うんです。
だめ、とも言えなくて、
それにだんだん気持ちよくなってきて・・
おっぱいを吸うだけじゃありません。
N君は両手をスカートの中に入れて
ふとももからお尻へとはい上がらせてきます。
そして、お尻をつかんでもみもみするんです。
待たされた分だけ遠慮がなくて
ぐいぐいお尻をいじります。
菜美は、なんだか
いやらしい衝動がこみ上げてきて
あそこがじんじんと疼いてきます。
N君がちゅうちゅう吸っていた
ブラジャーのさきっぽから唇を放しました。
何をするのかなと思ったら
鼻先をカップのはしに押し当てて
カップをずらそうとするんです。
でもなかなかうまくいきません。
するとN君は
カップの端の生地の下に
舌をくるりと入れて持ち上げて
そのその生地を器用に歯でくわえ込んだんです。
そして、カップはそのままぐいっと斜め下に引っ張られ
乳首がぽろりとこぼれ出たんです。
そしてすぐにN君は
敏感な先端のつぼみを
生でしゃぶりだしたんです。
「ああっ」
思わず声が出ました。
N君は、ちゅうちゅう、ちゅうちゅう、乳首を吸います。
「あ・・あ・・あっ・・」
菜美は、だんだん理性が消えていきます。
あそこがうずいていきます。
だめになりそう・・
それなのにM君が言うんです。
「もう時間だよ、長いよー」て。
待ってると長いみたいです。
4回目のドリルです。
菜美のからだは、もう、したくなってしまっています。
子供たちにいじられて・・とってもHな気分です。
したい、ていう気分、というか
からだがもうしたがってるんです。
二人がドリルをしている間も
いすの座りながら、手がふとももから足の付け根のところを
いったりきたいりと上下します。
手刀のように、指をそろえてぴんと伸ばし
股間に押し当てます。いい感じです。
4回目の答え合わせ・・N君が勝ちました。
「よっしゃー!」と声を張り上げるN君に菜美は言いました。
「N君、こんどは床に寝転がって」
フローリングの冷たい床きての上に
N君がごろんと仰向けになって寝ています。
菜美は、N君の顔をまたいで立ちました。
そして、そーっと膝を曲げ
腰をゆっくりと落としていきます。
左膝を床に着き、それから右膝をついて、
さらに腰を落とします。
左右のふとももで、N君の顔をはさむような格好で座り込みます。
股間は、N君の目と鼻の先です。
「何が見える?」
「え、え、パンツ・・」
「それだけ?」
「あと毛がすけてる」
「それと?」
「パンツが濡れてる」
その濡れたショーツをN君の顔に
押し当てました。
そして腰を前後にゆっくり動かします。
つんとたった鼻先にあそこをこすりつけます。
何度も、何度も、上下させます。
「あ・・あ・・あぁぁ・・あぁ・・」
菜美は、もう、我慢できなかったんです。
あそこをこすりたくて、こすりたくて、こすりたくて
しかたなかったんです。
「ああ・・ああっ・・」
声もだんだん大きくなって
お汁もあふれてきます。
「ぁぁぁ・・はぁぁ・・」
だんだん切なくなってきます。
だって、子供の前で、いきなりいくなってできません。
でも、やめたくない・・
「M君、きて」
M君を呼びました。
「先生、暑いの、トレーナーを脱がせて」
M君はちょっと驚いたふうな顔をしました。
菜美が両手を上げると
すぐにトレーナーを抜き取ってくれました。
「そのトレーナーでいいから汗をふき取ってくれない」とたのむと
M君はすぐに、トレーナーを持ち替えて
やさしく体をふき始めます。
背中をふいたりしていたのは最初のうちだけで
だんだんとその手は前にきて
とうとう、おっぱいにトレーナーの生地を押し当てます。
M君は、トレーナーの厚い生地ごしにてのひらをひらいて
おっぱいをつかむんできます。
菜美は、動かしていた腰を止めました。
あそこはちょうどN君の口元のところです。
「N君、なめて・・」
甘えるようにお願いしました。
ふるえるような舌先が
あそこをなめてきました。
おどおどした動き・・でも
それもだんだんと勢いがついてきます。
一生懸命に舌をのばして
あそこをなめるんです。
いつの間にかN君は
トレーナーを広げて、それを両手で持って
左右のおっぱいに押し当ててます。
もう体をふいているというより
おっぱいをもみもみしてるんです。
トレーナー越しでも
指の動きはいやらしくて
激しくもんでいるうちに
右肩のひもが下がって、
それからもう片方のひもも落ちてしまって、
M君はどうしようかと思ったみたいですけど
菜美が何も言わないので
いったん手を放すと
とうとう、両方のひもを完全に下げて
カップを下に引っ張って
おっぱいをぽろんと露出させたんです。
M君の目を見ました。
ぎらぎらしていました。
菜美は、何も言えません。
M君の手が伸びてきました。
それでもまだトレーナーを手にしていて(そこがまだ子供・・)
そのトレーナーで汗をふくように?おっぱいをもみはじめます。
いやらしくおっぱいがゆがんみます。
「はぁっ・・はあっ・・」
とあえぎ声を出して、
菜美はN君とM君に体を預けてしましました。
二人のやる気をだす工夫だったのに
こんなことにまでなってしまって・・
10分か15分くらいこんな格好でいたでしょうか・・
菜美は限界を超えてしまい、
二人を置いてトイレに駆け込みました。
スカートをまくり上げると
ショーツはお汁と唾液でべちょべちょでした。
菜美は、ショーツを脱いで
股間を開いて、あそこに指を突き立てて
いきました。扉のすぐ向こうには
いつものようにM君とN君がいました。
もっとソフトにするつもりでした。
でも何か新しいことをすると
いつのまにか、それもまで我慢してきた一線を越えてしまいます。
|
|
|