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女性からの告白
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菜美からの告白(その3)
菜美です。

M君とN君が
ドア一枚を隔てて聞き耳を立てているというのに
あそこをいじって
恥ずかしい声や音を聞かれてしまってから
そのときのぞくぞくする興奮を
忘れられなくて、何度もそのときのことを思い出しては
ひとりエッチをしました。

それからまた一週間が経ち
二人がやってきました。

その日、菜美は
白いレース模様のショーツに
おそろいのブラジャー。
その上に黒のタイトのミニを
腰のところを二つ折りにして超ミニにしてはいて
ブラウスは白を選びました。

二人は部屋に入って来るなり
目を輝かせています。

算数の問題をやらせました。
「問題のできた人からテーブルの下で座って
答え合わせが済むまで待ってて」というと、
二人はすごい勢いでプリントを解き始めます。
いつもより多めにプリントを渡したのに
すごいスピードで解いていきます。
(いつもこうなら成績が上がるのに)なんて思いながら、
残りの問題が少なくなってくると
(ああ、また見せるんだ)て、
胸の奥の方がきゅんとしてきます。

「終わったー!」
M君は声を上げてプリントを菜美に乱暴に渡すと
さっとテーブルの下にもぐり込みます。
「待って、待って、待って」
N君があわてています。
「落ち着いて、ね」と声をかけているうちにN君も
「終わったー!」と叫んでテーブルの下に・・
「じゃあ、答え合わせをする間ちょっと待っててね」
といいながら、二人のプリントを一応目の前に並べます。

そして・・テーブルの下で菜美は
閉じていた両膝を少しずつ開きました。
腰のところを折ってはいたミニスカートは
ただ座っているだけで股間の付け根近くまで裾が上がってしまっています。
だから、ちょっと両脚をひらいただけで
股間はのぞけるはずです。

ぴたりと合わさっていた太股が左右に離れて、
その角度が30度、45度と広がっていきます。
60度・・もう股間は丸見え・・
90度・・声に出して「見て」といっているみたいで、
恥ずかしさがこみ上げてきます。
菜美は、両手をいすについて腰を浮かし
お尻をいすの座面の前半分にずらして座り直しました。
そのまま背もたれに背中をあずけると
下半身がM君とN君の方へと突き出る感じで
とってもいやらしい姿勢です。

菜美は、股間のV字をM君とN君に見せつけながら
すっかり露出しているふとももを
じらすようにさすります。

二人の視線は菜美の
あそこにじーっと注がれています。
二人をじらしているつもりだったのに
自分までじれてきてしまいます。

菜美は我慢ができなくなって
つい手があそこに伸びて・・さっと触って・・
でもちょっと触ってはすぐに離して・・
(まだだめ、まだだめ)
自分に言い聞かせます。

菜美は、股間から手を離し胸の上にのせました。
その手で胸をゆっくりともみます。
白いブラウスが大きなシワを作ります。

ボタンを一つ、二つ、三つ・・そして、四つ外しました。
それからブラウスの中に手をすべりこませて
ブラのカップに手を当てて、おっぱいをゆっくりともみます。
(ああ、いやらしいことを子供に見せてる)
恥ずかしくて、ぞくぞくして、興奮してきます。

ボタンをもう一つ外して、ブラウスを左右に開きました。
ふっくらした胸と、それを覆い隠すブラジャーが丸見えになります。
カップのレース模様の下に乳首がうっすらと見えてます。
ここまで二人に見せたのは初めてで(どうしよう)て思いましたが、
やっぱり菜美の手は止まりません。
両手で、おっぱいをつかんで
ブラのカップがいやらしくゆがませて、
それから、乳をしぼるようにしたり、下から持ち上げるようにしたりして、
おっぱいのボリュームを見せつけるように
もみもみします。

M君とN君は、口を半開きにして見ています。
よだれがこぼれてきそうです。

菜美は、いやらしい色をしたおっぱいの先端の部分を
カップの上からつまみました。
その瞬間(うっ)となって、でもいい感じで、
指先でその敏感な部分をつまんだままこりころしたり
ひっぱったり・・
気持ちよくて、もっとしたくなって、
(いけない)なんて思っても
手は全然止まらなくて・・

とうとう、右手はカップの中に・・

なんでこんなことまで一気にしてしまったのか・・
直におっぱいをさわると
(ああ、本当にいけない)と、一瞬は思ったのに
でもやっぱりおっぱいをいやらしくもみはじめて、
そうしているうちに、肩からひもが落ちてしまって
おっぱいを手だけで隠してるみたいになって・・
でも菜美は、そんな状態なのに、おっぱいをいじりつづけて
乳首もつまんで・・そうしたら今度は何も隠すものがないので
いやらしくとがった先っぽが、そのまま見えちゃって
ゆびにつままれてきゅっとつぶれた乳首を
そのまま見せちゃって・・
(ああ見せちゃった)て思った瞬間、恥ずかしさがこみ上げてきて、
逃げ出したくなるくらいの恥ずかしさなのに、
それなのに・・右手は二人にもっと見せつけるように
おっぱいを持ち上げるようにしたり、乳首をつまんだり、ひっぱたり・・
(ああ、おっぱいを見せてる)
本当に興奮してきて、露出の快感がこみ上げてきて・・
(もうだめ)て、なんだか、抑えていたものがなくなったみたいになって・・
本当は、おっぱいを見せるのはもう少し後にするつもりだったのに・・

体中がいやらしくなってきて、
もう片方の手が股間に伸びて
ショーツの上からあそこを・・
(しちゃいけない)なんて思うのに
真ん中の三本の指に少し力を入れて
いやらしい部分をゆっくりと撫ではじめるんです。
指先がゆっくりと上下して
「はーー」て、吐息が漏れて・・
(これ以上はいけない、まだいけない・・)
でも・・なかなか手は止まらなくて
指先は上下に動き続けて・・
あそこの奥から、お汁が溢れてきて、
それをショーツが吸ってシミになって・・
しかもだんだんシミというよりショーツも濡れてきて・・

「M君、N君、いま何を見てるの」
「・・・」二人は黙っています。
「何をみてるのか言って」
「え、え・・」
「言ってくれないと」
「え、あの、おま・・」恥ずかしがってます。
「いってくれないと、先生、もう・・」
「×○△□」
卑猥な言葉が耳に刺さります。

「先生はいま何をしてるの」
「え・・」
「知ってるでしょう」
「・・・」
「いって、いってくれないと」
「・・・」
「やめていいの」
「・・だめ・・」
「じゃあ、いって」
「・・オ・・オ・・オナ・・ニー」
「もっと」
「オナニー・・オナニーしてる・・」
いやらしい言葉を浴びた菜美は、
もっといやらしいことをしたくなりました。

すっかり濡れたショーツの股間の部分に
左右から指先を差し込むようにして
肌にぴたりと吸い付いた生地を持ち上げます。
そして、そのショーツの底の部分を両手で上下に引っ張って
縦にしわの入った太めのひものようにして
いやらしい割れ目にそって押しつけ、
食い込ませるようにぐっと引っ張ったんです。
(うっ)
黒々とした毛がはみ出し、
お汁に濡れてぬるぬるした唇が
ひも状のショーツの脇から
いやらしい色をのぞかせてます。
ショーツもぐっと引っ張ると
あそこが擦れて気持ちいい・・

ぐっ、ぐっ、ぐっ・・とショーツを引っ張っると
割れ目にぐっ、ぐっ、ぐっと食い込んで、あそこが擦れて
「あっ、あっ、あぁ・・」と、声も出てしまって・・

(もうだめ、もうだめ、本当にだめ)
頭が真っ白になりそうです・・菜美は怖くなって、トイレへ駆け込みました。
ショーツを下ろして便座に座り込みました。
べちょべちょに濡れたあそこに指で突き立て、
くちゅくちゅ音をさせながら出したり入れたりして
「はぁっ・・ああっ・・ああっ・・」
と喘ぎ声を上げて
狭い個室でいきました。

もちろんM君とN君はドアのすぐ外にいました。
またいくところを聞かれてしまったんです。
本当はもっとソフトにするつもりだったのに。

自分でもどこかおかしいと思います。
またメールします。


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