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女性からの告白
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菜美からの告白(その2)
菜美です。

掲示板を見ました。
私の告白を待っていてくれている人がいて
とてもうれしかったです。
感激しちゃって、だから、また書くことにしました。

M君とN君のこと・・続きがあるんです。

前回、二人が帰る間際に
「きょう先生おかしかったでしょう」と聞くと
二人は恥ずかしそうに下をむいたまま黙っています。
「また見たい?」て聞くと、にこっとして「うん」「見たい」
というので、かたーい約束をしました。
「きょう見たことは、ぜーったい誰にもに言わないでね。
 3人だけの秘密」

それから、毎週のように、おっぱいの谷間を見せてあげたり
問題を解いて間違えた数と同じ分数、
テーブルの下で正座、という罰ゲームをしたりしました。
スカートのすそをめくって、股間を開いて
あそこを触って・・でも声は出さないように・・
ソフトな感じで・・

刺激が強すぎないようにって思ったんです。
エスカレートするのはこわいのでソフトにしようって・・
でも、やっぱり、菜美は我慢できなくなってきます。

二人はその日も元気にやってきました。

菜美は、ちょっと季節が違うんですけど
春物のブルーのワンピースを着ました。
襟元からスカートの裾まで
白いボタンが真っ直ぐに一列になってついていて
そのボタンを外すと、ワンピースが左右に
大きく開いてしまうんです。

その下には、
ハイレグ気味のショーツをはき
ハーフカップのブラをつけました。

テーブルに向かい合って勉強を始めると
M君もN君も全然集中していません。
このところいつもそうです。
菜美の胸元をちらちらと見るんです。

まず算数の計算問題をやってから
図形の問題を与えました。
「ちょっと難しいけど
 自分の力で考えてね。
 先生は離れて見てるから」
そう言って、菜美は
いすをテーブルから2メートルくらい離して座りました。

脚を組んで、その膝に手を乗せて二人を見つめます。
二人は菜美の方を見て、いつ始まるのかな、という顔をしています。

「どうしたの、問題を解いて」と二人を促すと
その瞬間は、問題に目線を落としますが
すぐにまたこっちを見ます。

菜美は、脚を組んだまま
スカートの裾のボタンを
一つ、二つ、三つと外します。
「だめよこっちを見てたら、勉強をしなさい」
そういいながら手は
四つ目、五つ目のボタンも外します。
スカートは左右にはらりと割れて
ふとももがつけねまで丸見えになります。

肌が露出してくると
気持ちも高ぶってきます。

そして、
手のひらでふとももをゆっくりと撫でて
脚を組み直してまた撫でます。
菜美はぞくぞくしてきます。
組んでいた脚をおろして
両膝をぴたりと合わせます。
ふとももの間に両手を差し込んで
またうちももを撫で撫で。
それから、その両方の手で
左右のふとももを外に押し出すようにします。
だんだんと脚を開いていきます。
ももの奥が、脚のつけねのところが露わになってきます。

M君とN君は黙ってじーっと見ています。

両足を開いた菜美は
二人の視線をあそこで受け止めます。
とっても恥ずかしいんです。

「M君、何が見えてる」
「え」
「先生の何が見えてるの?」
「先生の・・」
「N君は?」
「パンティーが見えてる」
「何色」
「ピンク」
「それだけ?」
「ちょっと薄く黒い感じ」
「それって何か分かる?」
「それって、それはぁ・・」
「はっきり言えたらもっと見せてあげるのに」
「毛、毛、あそこの毛」

ちょっと挑発しちゃいました。
N君の言葉に恥ずかしさが増してきます。

「ねえ、毛見せてよ」
「じゃあこっちへいらっしゃい」

N君が近づいてきます。その後ろでM君が寂しそうです。
「M君も見たい」
「見たい」
「それなら何が見えるか言える?」
「え、えパンティーと」
「と?」
「あの、あそこの毛・・」
顔を真っ赤にしてM君が言います。

菜美は二人をいすの前にすわらせました。
脚を左右に大きく開いたまま
ふとももの方からショーツのすそをつかんで
上に引っ張ります。
そうすると前がTフロントのようになって
ヘアーがはみ出します。

「ほら見える?」
二人は食い入るように見つめています。
細くなった生地を、さらにひっぱり上げてもっと細くします。
ヘアーだけでなく
あそこも、あそこのくちびるも
脇からはみ出るようにのぞいています。

嫌らしい自分の姿と
熱くなる二入の視線に
恥ずかしさとぞくぞく感が
次々と襲ってきます。

(あそこが見られてる、あそこが・・)

そのエッチな穴が濡れてきます。
じゅんとしてくるんです。
奥の方がうずうずして
二人の視線で、もうあそこをいじられてる気分です。

ショーツを引っ張る手にも力が入って
Tフロントの幅はどんどん狭くなります。
頭の中はもう(もっと見て、もっと見て)と
すっかり高ぶってしまっています。

二人はというと声もありません。

ぐっとショーツを引っ張ると
あそこが圧迫されていい感じなんです。
だからよけいに手に力が入ります。

(ああ、もうしたい)と思いました。でもまだ我慢です。

菜美は、今度は左手だけで
Tフロントの上の部分を握りしめ
右手でT字になった生地をつまみ上げてもっと細くます。
ヘアーはすっかり脇からはみ出し
1センチ幅くらいになった生地が隠しているのは
もうあそこの割れ目だけです。

M君もN君も体を乗り出してきます。
菜美の脚の間に体を入れるようにして
ほんとうに至近距離から見てるんです。

ヘアーの一本一本、
毛穴の一つ一つ、
そしてあそこの唇も。

「何を見てるの?」
「・・」
「何を見てるか言えないの?
「え・・」
「毛」
「それと何?」
「それと、あそこ、あれ」
「あれって?言えないならもう終わりにする?」
「だめ・・あそこ・・おま×こ」
「おま×こ」

おま×こと言われて、菜美はますます興奮してしまい
とうとうあそこからお汁があふれてきました。
触っていないのに。
ショーツがじわっと濡れてきたんです。

「おもらししたんじゃないのよ」
「うん」
「二人に見られると、先生のここはこうなっちゃうの」

菜美はしたくてしたくてたまりません。
でもこんな目の前では・・
菜美はトイレに駆け込みました。二人を残して。
そしてショーツをおろして便座に座って
あそこを触ります。
Hなお汁で濡れています。

菜美は、おまたを開いてオナニーをしました。
縦の亀裂を左右に割って、敏感になったクリちゃんをさすると
体中を電気が走るみたいな快感です。

トイレの扉の向こうに二人の気配がします。

でも指は止まりません。
「はあぁっ、はあぁぁっ」て声をあげて
指を穴に突っ込んで出したり入れたり
奥までついたり、そのたびにあえぎ声をあげてしまします。
(二人に聞かれてる)と思うと、
菜美はますます興奮してきて、指の動きが激しくなって・・
そして、あふれるお汁で、ぴちゃぴちゃ音までして・・
(恥ずかしい音を聞かれてる)と思うと、菜美は
頭がおかしくなってくるくらい恥ずかしさがこみ上げて
もうどうしようもなくなってしまいました。

菜美はトイレの中でいってしまいました。

扉を開けると、二人はすぐ目の前に座り込んでいました。

「何をしていたか分かる」て聞くと
「うん」て頷くんです。だから
「絶対誰にも言わないでね」て口止めしました。

二人が帰ったあと、菜美はまたひとりHをしました。
そして来週はどんなことをしようかと考えました。

つづく・・


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