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菜美といいます。
以前、「告白の部屋」で告白をしていました。
突然閉鎖からかなりの時間がたちましたが
こんなところに残っていたなんて知りませんでした。
あのころのことが次々と思い出されます。
おかしくなってしまった私・・
告白の部屋がなくなったときは、
冷水を浴びせられたような気持ちでした。
そして自分のあまりに恥ずかしい行動に深く落ち込みました。
それから菜美はおとなしく過ごしてきました。
でも、あのころの告白を読んでいると
あのときの私をつきうごかしていたもの、
どうしても抑えきれなかった
恥ずかしいことをしたいという衝動が・・
忘れていたはずなのに、いけないと決めたのはずなのに
心の奥からこみ上げてくるんです。
「またしたい」本当はいままでも
そう何度も思っていた・・
でもそれはてはいけないことだと。
菜美は31になりました。
最初に告白したときは26。
でもからだは前と変わりません。
胸はかえって大きくなったかもしれないくらい。
だから、したいんです。
まだまだHなことがしたいんです。
嫌らしこと、恥ずかしいこと、笑われるようなひどいこと、
そして誰かに見られたい。恥ずかしいところを見られたい。
こんな気持ちを抑えられなくなったのは
このHPのせいです。忘れていたのに・・
私は家計の助けにと、自宅のマンションで
小さな塾を開いています(実は元教師です)。
あのときの3人もその生徒でした。
今も4人教え子がいて、その内の一人にM君とN君がいます。
(ほかの二人は女の子で別のグループです)
双子の兄弟です。去年から教えていて、今は6年生。
とってもよく似ていて、中学生かと思うくらい体が大きくて
けっこう格好いいかもしれません。
二人とは週に1回、2時間勉強をします。
学校の授業の補習みたいなことをしています。
その日は、朝から
どうしようもなくなっていました。
それまでM君とN君とはふつうにやってきました。
でも、昔の告白を読み直してからは
二人に見られたり、いじられたりすることを
想像するようになって、手があそこに・・
「見られたい」「見せたい」「のぞいてほしい」
菜美の心はもうそんなHな想いでいっぱいでした。
どうやって見せよう、何を着よう・・
わくわくする気持ちが抑えられません。
結局、白いブラウスに
ハーフカップのブラとレース模様のショーツ。
色はやっぱり白。スカートはスリットが入った
膝上10センチくらいの短めのものにしました。
夕方になって、二人がきました。
チャイムがなったときから、ドキドキしてきました。
初めてのときみたいです。
テーブルに向かい合って座って勉強を始めます。
菜美は「少し暑いわね」なんて言いながら、
ブラウスのボタンを一つ、二つと外していきます。
いまどき暑くなんてないので
すごく不自然なのに、そんなことは気にしません。
3つ目のボタンを外して
何気ないそぶりで襟を左右に開きます。
ブラの押されて盛り上がった胸の谷間がのぞきます。
算数のドリルに集中していたM君が最初に顔を上げました。
その目に「あっ」という驚きの色が浮かびます。
N君も顔を上げて菜美を見ます。
やっぱり驚いたように目を瞬かせます。
二人の目線は、ドリルと菜美の胸とを
いったりきたり、落ち着きません。
菜美は4つめのボタンも外して、もう少し襟と襟を開きました。
胸の谷間を通りこして
おなかの方まで見えています。
ブラにつつまれたHなおっぱい。
(ああ見られてる)
菜美はぞくぞくしてきます。
それから私は席を立って、
二人にりんごジュースを用意しました。
わざわざテーブルの遠いところから
体を前に倒すようにしてコップをわたします。
そうすると
ボタンを外したブラウスの襟が
いっそう開いて、その中で
おっぱいがぶらんと垂れ下がります。
二人の視線は釘付けです。
だんだん変な雰囲気になってきます。
でも構わずに、ドリルの答え合わせ。
M君が5問間違えて、N君は7問間違えました。
二人に間違えた罰を与えることにしました。
「間違えた数と同じ時間だけテーブルの下で正座です。
M君は5分、N君は7分ね」
こんなこと今までしたことありません。
二人とも「えー!なんでー!」て、思いっきり不服そうです。
「早くしなさい!二人とも集中してないでしょう。
だからこんな計算違いをするの!反省しなさい」
怒ったように言うと、二人はテーブルの下に潜り込みました。
そのとき・・菜美は、閉じていた両膝を
少し開きました。そして、少しずつ、少しずつ
脚を開いていきます。
スカートの裾はももの半ばをこえるくらい。
「二人とも、先生の方を向いて
正座するのよ」
「う、うん」
二人の返事が弱々しく返ってきます。
気持ちはもうスカートの中・・
私も同じです。のぞかれてると思うと
あそこがむずむずしてきます。
だらしなくおまたを開いた後は
スカートのすそをつかんで
手前に引っ張ります。
ふとももが全部露出して、
脚のつけねがようやく隠れるくらいまで・・
二人は一言もしゃべりません。
それでも二人がじーっとにらむように見ているのが分かります。
あそこが視線を感じるんです。
レース模様のショーツは
大切な部分は隠してますけど
黒いかげりは透けて分かります。
二人には刺激が強すぎるかも・・
テーブルの下にいる二人との距離が縮まっている感じです。
体を乗り出してあそこを凝視してるみたいです。
菜美はたまらなくなってきました。
(もっと、もっと、見せたい)って思いました。
でも最初からなんて・・
そう考えているうちにも、あそこが二人の視線でむずむずします。
スカートの裾をつかんでいた手が、
いつのまにかふとももの内側をなで、
それから、だんだんとあそこへと・・
ショーツの上からあそこを・・
(いけない、したらいけない)
て思っていたのに、誰かが菜美にささやくんです。
(少しだけ、ちょっとだけ)
菜美の人差し指と中指が
ショーツの上をゆっくりと動きます。
まーるく動いて、
それから上下に動いて・・
あそこを触りながら、菜美は、
いすの乗せているお尻を前へずらしました。
背中が後ろななめに倒れるような
だらしない格好・・でも、そうすると
あそこを触わりやすい・・
M君とN君の二人の顔が浮かびます。
かわいい双子ちゃんに見られてる・・
すごい恥ずかしさがこみ上げてきます。
それなのに指の動きは止まりません。
菜美は、ほんとうに感じてきてしまったんです。
(はぁぁぁ・・)て、つい吐息が出ます。
(もうやめなきゃ、これいじょうはだめ)
とは思うのに、止まりません。
恥ずかしい行為は下半身だけじゃありません。
もう片方の手は、ブラウスの中に入って
敏感なとんがりをつまんでくりくり揉み揉み。
(オナニーしてる、M君とN君にオナニーを見せてる)
そう思うと、すごい羞恥心がこみ上げて、
でも、それと同じくらい興奮してしまって・・
二人はきょう初めて。
ここまでするつもりはなかったのに。
指先が濡れを感じました。
ショーツが濡れてきたんです。
あそこからあふあれたお汁で・・
菜美はお汁が多いんです。
嫌らしいお汁のシミがだんだん大きくなります。
指が動くたびに、気持ちよさが広がって
あそこからお汁があふれます。
(はぁぁぁ・・はぁぁぁ・・)
吐息が荒くなってきます。
恥ずかしくて、ぞくぞくして、気持ちよくて
(もうだめ、声が出ちゃう・・)
(やめなきゃ、もうやめなきゃ・・)
(あぁぁっ)
声をあげる寸前にやめることができました。
久しぶりだったからでしょうか。
自分がなかなか抑えられなくなってしまって
少し怖かったです。
でも、M君、N君の二人に
見られた恥ずかしさ・・
恥ずかしさとぞくぞく感はなかなか体から消えなくて
二人が帰ってから、ショーツを脱いでひとりHしました。
くりくりをさすって、
あそこの奥まで指でかきまわして
お汁をいっぱいだして、ふとももまでぐっしょりさせて
ぐちゅぐちゅ音までさせて、いきまいした。
オナニーは大好きです。
でもこんなに興奮してしたのは
久しぶりです。
とつぜんいなくなったWIN様は
こんな菜美を許してくれるでしょうか。
また、メールをするかもしれません。
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