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投稿小説
| 投稿小説(掲示板に投稿された、無題・匿名の小説です。)
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ここはとある町のケーキ屋。そこに新しいアルバイトが入ってきた。
「水木美緒です!今日からよろしくお願いします。」17歳のぴちぴち女子高生。髪は明るいブラウンで、き
ゃしゃではあるが胸や尻は大人並。先輩の今井が声をかけてきた。
「こんな時期に入ってくるなんて…明日からケーキの大安売りなの。忙しいけど、頑張ってね。何か困っ
たことがあるなら私にどんどん聞きなさいよ。」
「ぁ、はいっ!ありがとうございます。」(優しい人だなぁ…店長…ぢゃなぃんだ)「あの、店長に挨拶がまだ
なんですが…」「ぇ?あぁ、そうね…。」「?」
「何でもないのよ。店長!新入アルバイトが御挨拶に…」どたどたと音がして、ケーキ屋には相応しくな
い、脂ぎって太ったメガネの男が現れた。
「どーもどーも…店長の亀山です…ぉ、ほーほー。へぇーあなたが新入りね。こちらこそよろしく。」(やだ
…でも、しょーがないか。)「はぃ!宜しくお願いします。」
亀山は30代の男だが、どうにもここの店はおかしい。可愛らしい店なのに、若い人が一人も居ない。今
井も結構若いが、30は越してるだろう。10代は美緒だけだ。
「明日から大安売りです。ぁー。うん、まあ頑張って下さい。それでー、まあ今回はペアで時間割りをした
いと思います。木下と佐々木が月曜と木曜。今井と森下が火曜と
金曜。僕と水木君が水曜と土曜です。日曜は休みにしま〜す。」(店長とか…いろいろ教えてくれるか
も。頑張らなきゃ!)意気込みする美緒であった。
その帰り。今井が声をかけてきた。「美緒ちゃん…店長となのよね。変な事言うようだけど、気をつけな
さい、あの人には。」「ぇ!何でですか?」「ここ、若い人少ない
でしょ?今までにたくさんやめていってるの…多分、店長が何か知ってるわ。だから、あまり近づかない
ようにね。」「分かりました…」
美緒は一人で考えた。亀山のことだ。(気をつけなきゃ…)
あっという間に美緒が担当する水曜になった。さすがに人が多い。「美緒ちゃん!そこのシュークリー
ム取って!」「はい!」「あと、そこの値札250円に書き換えといて〜」
「はい!」「勘定お願いー」「はあい!!」(い、忙しい…今井さん、勘違いだわ。こんなに忙しいのに、近
づくなんて出来っこないし。忙しいのが嫌だったのかな…)
そんな事を考えながらも、一日はあっという間に過ぎてしまった。「おっつかれさん。はいコレご褒美。」
そういって亀山は小さいあまり物のチョコシューを差し出した。
「有難う御座います…ぱくっ。ん!おいしい!」「だろう?僕のオススメ。じゃあ今度は土曜日ね。お先ー」
「…。(全然怖くないじゃない。むしろ優しいよ?今井さん…)」
そしてまた土曜日。相変わらず忙しかった。が、夕方がピークになるはずなのだが、何故か人が来な
い。今日は8時までなのに?それもそのはず。1時間前に亀山がこっそり
ドアの看板に「営業終了」の紙を張ったからなのだ。それに気付くことなく勘定を待つ美緒。もうすぐ5時
半。「店長。今日はあまり来ませんね。」「うーん。そうだね〜」
「もう暗くなっちゃいますよ〜」そのとき、「パカッ…パパッパチン!」と何か切れる音がし、真っ暗になっ
た。「え!?電気消えちゃった!店長!」「ああ、多分コードが切れ
たんだよ。よくある事さ。ちょっと美緒ちゃん手伝ってくんない?」「はい!」「…えーと、あ、勘定するとこ
のコードが切れちゃってる。美緒ちゃんちょっと行ってつないで
くれる?」「分かりました。」可愛く小走りして勘定まで行くと、抜けてたコードを一生懸命に差し込む。なか
なか入らない。「店長…これ、固いです。」「………」
「店長?店長!あの〜!」聞えないのかな?と思い動こうとすると、いきなり誰かに腰を握られた。「ひ
ゃぁっ」「美緒ちゃん。壊しちゃったの?いけないなぁ〜。」
「ゃだ!店長やめて下さい!」離そうとしない亀山。すごい力だ。「おしおきだねえ。」そういうといきなり
胸を後ろから鷲づかみにした。「きゃあああぁぁぁぁっ」
『もみっもみっくにゅッ』「いやあっ店長やめてェ!!」「やめる訳にはいかないよ。美緒ちゃんが壊すからい
けないんだ…」「そんなっ…あっやあっ」『くにゅっくにゅっ
もみもみっ』「いやっいっ…あぁっ…」「乳首が立ったかなぁー?よおし、生いっちゃおか〜」「ゃめてぇ
っ!ああぁっ」作業着の上を強引に引き上げると、乳首が
ぴょこっと顔を出した。
「あれ?何で立ってるのかなぁ?こちょこちょ…」「ぁっああっ…ゃッ…んんぅッ」『コロコロ…くにゅっコロ
コロ…くにゅっくにゅっ』
「ゃめっあぁッ…んー…ぁんっあ ぁ、あぅッ」「下は濡れ濡れかな…どれどれ。」スカートの上から手を突
っ込み、美緒の可愛らしい白のパンツの上からそっと触った。
「ひゃぁんッ…」「あれまぁ…感じちゃったんだ?びしょびしょだねえ…クフフッ」「も…やめ…」『そわっ』
「はぁぅッ」『そわそわそわそわそわそわそわそわッ』
まるで蚊に刺された所をかくように、中指と人差し指で美緒のアソコを上下にさすった。『そわっ…そわ
っ…すすすっ…そわそわっ…』強弱をつけ、動きが速くなるたびに
美緒の喘ぎ声が大きくなった。「あぁっぁんっ…ぁっ…ぁっ…あゃっああッふぁあッ…店ッ長ぉ…ああッふ
ぁああッんんんぅ!」『くちゅっくちゅっべちょっ』やがて
パンツの上からでも、嫌らしい音が出るようになってきた。もう美緒は立てないで居た。「しょーがないな
…」亀山はそういうと美緒をひょいっと軽々持ち上げ、
生クリーム機械の横の台に座らせた。「ぁ…」亀山は美緒の足を大きく開かせ、顔をひっつけた。「はぁ
ああぁんッ…」『ぺろぺろッくちょっくちょっぷちょっぺろん』
「ぁっやぁッ…んッ…ぅ、あッはッ…だぁッめ…ぁぁあんッはぁ、はぁ、あ、ぁぁッ」『くちゅッ…くちゅッ…くち
ゅッ…くちゅっ…』「んッぅ、あぁッ、あんッ」
「美緒ちゃんのココからいっぱい出てるよ。いやらしいな…」「んッふッ…ぁッぅああッん…ふぅぁッ…あぅ
ッ、ぁ ぁ、ああ」亀山は生クリームを手に取ると、美緒の体に
ぬりたくった。「たまんないよコレ…何度やっても。」美緒はその時気付いた。若い人がどんどん辞めて
行く訳を。「パシャッ」どこから持ってきたのか、カメラを美緒に
向けて何回も撮った。「バラまかれたくなければ大人しくしろよ。」「ぁ…」『くちゅっ…くちゅっ…ぺろんっ
ぺろんっ』「はぁっ…んぅ…ゃ…ああぁッあぁ…ふぅんッ」
「あぁ、もう僕我慢できないよ。美緒と一緒になりたい。」「い…ゃ…それだけは…」「だめ。もう限界〜」
『ずぶずぶずぶずぶずぶッ』「あああぁぁあぁあッ…」
『ズブッ、ブジュッ、ズブッズブッ、グチョッズブッズッ…』「あっはんッはんッ、ぁ、あぁあッふぁっぁ、ぁあ
ッ、ゃっゃっああッ」「うっひょ〜超締まってるよ美緒ちゃ
んの!ほいほいほいっ」「だっああああぁッぁっあんっゃんっあぁんッはぁ、ぁッあぁッ」「ほっ!ほっ!ほ
っ!」「あっあっあっあぁんっ」『ぐじょっじゅぶっ、くちゅッ
ズブッズッズッズッズッ』「ぁっ僕イキそ…美緒…」「!?あああああああッはぁっはぁっ」いきなりスピードが
上がり、美緒は全身の力が抜けるのが分かった。
「も、だめだ、美っ…緒〜!!!!」「はぁんはぁんはぁんはぁんッああッあッッッッッッ!!!……」ドピ
ュッドピュッッドピュッ……
次の週の水曜日。美緒は辞表を持って店に出向いた。(あんな事、一生思い出したくない…)
店では亀山がにこやかに手を振っていた。「あ!も〜遅刻だよ?早く準備して〜」「店長。私ここ辞めま
す。もうたくさんです。さようなら。」「ほーぉ。いいの?辞めちゃっ
って…へぇーそうなんだあ…」「…。」「この写真ってさ、美緒ちゃんの学校の先生に見せたら何て言うか
な?あ、それと僕ね、実はパソコンで画像公開して金もらえるサイ
ト知ってんだ。この前の子は…確か30万。まあアイツは顔悪かったけどぉ…もち、えっちの画像よ?そ
ーれでぇ、美緒ちゃんのも何枚か出しちゃったんだよねぇ…」
「……ッ」「あははごめんねぇ!でも美緒ちゃんのおかげで50万もらっちゃった。超人気だよ美緒ちゃ
ん。僕も気に入っちゃったしぃー。……逃がさないよ美緒ちゃん。」
「そ…んな…」美緒がへたりと座り込むと、亀山はズボンのチャックをいじり始めた。
「さ、やろーか。」
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