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投稿小説

『人妻牝奴隷由加里』その2
優しい夫と幸せな時間を過ごすはずの我が家のリビングで今、ソファーでくつろぐ和子さま義男さまご 夫婦と和也さまの足元に私は這いつくばり、土下座しています。
床に這いつくばる私の身体からは、先ほどまで身に纏っていた純白のバタフライと淡いブルーのハーフ カップブラは既に剥ぎ取られ、今は股下0センチの淡いピンクのフレアスカートと赤い首輪のみを身に つけています。
私の身体は、ウェストが細くくびれている為、高く突き上げた艶やかな白桃のようなお尻の張りと大きさ が強調され、いやらしさを一層引き立たせています。また、柔らかいゴム毬のような双乳は、半年間嬲 り尽くされた結果、今では片手ではとても掴みきれない程豊かに張りだしております。
私はその柔らかな乳房をリビングの床に押し付けるとともに、双臀を高く掲げながら、先ほどの和也さ まへのご無礼に対する謝罪の言葉を、和子さまから教えられた通り繰り返しました。

「どうか由加里のご無礼をお許し下さいませ。今後は和也さまに対しても牝奴隷として生涯お仕えし、ど のようなご命令に対しても決して異を唱えず、全て服従いたします。」
そう言うと私は、四つん這いのまま後ろを向き尻を精一杯突き出し、脂の乗った白くふくよかな尻タブを 両手で左右に大きく割り開きました。
「今の由加里には、こうしてオマンコとお尻の穴をお見せする事ぐらいしか、和也さまにお許しを請う術 がありません。どうか、ごゆっくりご鑑賞下さい。」

私はそう言いながら、眩しいくらいの真っ白な双臀をクネクネとうねらせました。そして、あれほどまでに 忌み嫌った男の前で、性器を剥き出しながら屈辱的な哀願を繰り返さなければならない無残な運命 に、大粒の涙を流しました。

その日の昼・・・
私は我が家のキッチンに向かい、腰に申し訳程度の白いレース地の小さなエプロンだけを身にまとっ た、ほとんど全裸に近い恥ずかしい姿で、ご主人さま方の昼食を用意されられていました。
背後からでもその揺れが判る豊かすぎる双乳のふくらみと雪のように白い背中、そこから続く対象的に 細くくびれたウェスト。そして豊かに張った腰へのなめらかな曲線と、少しも垂れる気配すら見せずに上 を向きプリプリと動く白く艶やかな臀部。
それら全てを背後からニヤニヤとなめ回すように見つめる義男さま、和也さまのいやらしい視線を痛い までに感じて、私は惨めさと恥ずかしさに、細かく身を震わせています。

食事が始まると、私は全裸に小さな腰エプロンだけの惨めな姿で、柔らかな二つの乳房をプルン、プル ンと重たげに揺らし、シミ一つない白くムッチリと張った双臀をプリプリと揺らしながら、テーブルの周り を必死に走り回ります。
その間にも代わるがわる手が伸びてきて、ゴム毬のような乳房をもみしごかれ、その頂点にある淡い ピンク色の乳首をきつくつまみ上げられます。白くムチムチとした尻肉もわしづかみにされ撫で回され ます。ムッチリと張った太腿の付け根には指がねじ込まれ、股間の肉芽を弾き、肛門を執拗になぶり 回します。

「ひいッ、い、いやあッ」
身体をなぶられる度に思わず小さな悲鳴をあげながら、なぜか私のふくよかな乳房の先端のピンク色 の乳首は硬く尖り、股間からはねっとりとした蜜がツツッーと、白い太腿の内側を静かに伝っていくので した。
このような淫虐で惨めな境遇にありながら、私の胸には身の置き場のないような切ない感情かこみ上 げてきて、女の身体を反応させてしまっているのです。


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