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女性からの告白
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嘉代の告白(その2、その3)
 ヒャッケン様、おはようございます、嘉代です。
 お便りいただきまして、本当に有り難うございます。多分、お仕事などにお
忙しいと思っていましたが、それでもお便りをいただけるまでは不安でした。
私など相手にしてもらえないかもしれない、と思ったり……。でも、こうして
お便りをいただけて本当に嬉しく思いました。晴れやかな気持ちにもなりまし
たし、そしてヒャッケン様に認められたらもっと素適な課題もいただけるかも
しれないという期待も持っています。これから誠心誠意努力してみたいと思っ
ています。よろしくお願いします。
 アンケートではあまり詳しい回答が出来ませんでした。追々になるかとも思
いますが、私のプロフィールや生活環境などもお伝えしていきたいと思ってい
ます。
 でも、今日は先ず取り敢えず問いかけられましたご質問にお答えしたいと思
います。

> どんな露出を楽しんでいるのでしょうか。 今ご自分で行っているレベルの
露出を課題として与えても刺激にならないと思いますので、詳しく教えてくだ
さい。

 アンケートでも少しお伝えしましたが、夫が単身赴任していますし子供もい
ません。お友達に誘われて3ヶ月ほど前から老人介護の社会福祉のボランティ
アをしていますが、それも月に2、3度です。後はお買い物や近所の奥様方と
昼食を食べに出掛けるくらいで、特別な用事がなければたいてい家にいます。
他の主婦の方と較べましたら自由な時間が多いかもしれません。
 そんな様子なので、私は家にいるときはたいていブラは着けていません(来
客者があることを予定して今ですとレースのカーデガンを用意しています)。
服装はシャツブラウスやTシャツ、下はスカートですが膝丈の普通のスカート
です。訪問者は郵便配達や宅配便、それに訪販のセールスマンなどがやってき
ますが、相手次第でカーデガンを着ないこともしばしばです。相手次第と言い
ますのは、訪れた人が年若い人ですと危険を感じます。ですからカーデガンを
着ますが、40〜50代の人ですとそうそう変なこともしないでしょうし、ま
たねっちりした視線で胸元を見られると恥ずかしいのにすごく感じるんです。
ですからそういう年代の訪問者であればカーデガンを着ないこともあります。
 彼とのプレイ内容の告白で詳細をお伝えしますが、彼が同行しているときは
ノーパンのアソコを不特定の人達に見られたことが何度もあります。
 でも一人ですとどうしても萎縮しますし、それに万一のことがあってもいけ
ないので自制した露出を楽しんでいます。具体的にはノーブラで外出したり、
普通の裾丈のミニスカートのファスナーを閉じ忘れた振りをしてみたり……
 本当は隣町にでも出掛けて私の顔見知りのない場所でもっと恥ずかしい露出
をしてみたいんです。でも、やっぱり一人では無理かもしれませんね。
 
 > 家に訪れた人というのは、知人でも良いのでしょうか、あるいは、同性で
も良いのか、妄想でも良いのでそのあたりを教えしえてください。

 そうですねぇ……知人では、やはり困りますね。知らない人というのも可笑
しい言い方ですが、不定期にやってくる人やどこに勤めているのか分かるよう
な他人(変な説明ですがお分かりになりますか?)でしたら、そして相性が合
うような人でしたらいいかな?って思います。
 それから同性ですが、私は男性も好きですが同性も好きです。アンケートで
もお答えしましたが、彼が交際している私以外の女性を含めて3Pしたことが
あります。彼が強制的に企んでそういう事の運びになったので初めは違和感を
感じましたが、男性とは違う肌の感触や的確な愛撫の快感などで次第に溺れた
こともあります。それがプレイしたことがある体験の「レズ」なんです。
 でも、露出を理解してくれる女性って中々めぐり合えるものではないでしょ
うし……でも、女性に見られるのは好きです。男性の好奇的な視線と違って侮
辱するような辱めの視線なんですね。それが私にとってはすごく興奮するんで
す。でもやはり知り合いの女性では、ちょっと無理ですね。
 
> それでは課題です。
> ひとつめは、現在お付き合いしている人とのプレイ内容を出来るだけ詳細の
告白してください。 嘉代さんの告白を読んでたくさんの人がオナニーをする
ような
ものをお願いします。
> 次に、露出の課題をふたつ。 一つ目は、ノーパンで一日中過ごしてみてく
ださい。

 二点の課題を有り難うございました。
 彼とのプレイの告白は直ぐにでも出来ますが、二つ目の課題はじっくり楽し
みたいと思います。ご報告はしばらくお待ちください。


 ヒャッケン様、こんにちは、嘉代です。
 昨日は午後からお友達と町に出掛け、久し振りに外の空気を楽しんできまし
た。外へ出ないことはないのですが、長い時間外のあちこちへ行くようなこと
はあまりありません。ボランティアに出掛ける時と昨日みたいにお友達と出掛
けるくらいですね。ですから本当に楽しかったです。

 実は今、ブラもパンティも着けず、ブラウスとミニスカートだけを着た格好
でいます。朝の早いうちに家事を済ませてからシャワーを浴びて、それから今
の姿になりました。
 メールを書く前に寝室にある姿見の前に立ってその姿を覗いてみました。ブ
ラウスは半袖で薄いピンクの無地です。すごい格好です。生地が薄いからおっ
ぱいは透けて見えますし、大きすぎて恥ずかしい乳輪も見えます。乳首は触れ
てもいないのに尖っていました。ミニスカートは明るい紺色で膝上15センチ
くらいです。普段は膝丈のスカートですから膝上15センチでもずいぶん短く
感じます。
 鏡に後ろ姿を向けて膝を曲げずに両手を爪先に伸ばしました。そんな格好を
鏡で映したことなどありません。スカートが素肌のお尻を滑って持ちあがるの
がよく分かりました。お買い物などで露出をするとき、同じような格好をする
ことがあります。ですからスカートの後ろが持ちあがるのは分かるのですが、
鏡に映してみると思った以上に上がるんですね。爪先に指先が届くあたりで太
腿のほとんどが露出してしまうなんて……。
 今度は鏡に正面を向け、そのまま前屈みになってみました。おっぱいが垂れ
て揺れます。鏡ながらブラウスのボタンを上から二つ外すとおっぱいの谷間が
はっきり見えました。ヒャッケン様にご覧いただいたような垂れたおっぱいの
谷間です。ボタンを三つ外すと、乳首まで見えてしまいました。こんな恥ずか
しい服装をしているとき、本当に誰かが来たら……そう思うと、肌が縮まるよ
うな恥ずかしさを感じます。でも、その恥ずかしさが直ぐ性感に変化していく
んです。
 だから、メールを書いている今も乳首は尖ったままですし、下腹部に熱くて
鈍い重みを感じています。もし、このまま指を使ってしまったら、多分すぐ
イってしまうと思います。

 不倫したのは夫が単身赴任してから半年くらい経った時でした。町でウイン
ドウショッピングをしている時に中年男性から声を掛けられたのがきっかけで
した。いい齢をした主婦がナンパされて不倫してしまうなんてバカバカしいと
思いましたが、その中年男性の声が渋くて私好みだったんです。彼とは都合5
回ほどホテルでセックスをしました。渋い声が素適でしたがセックスは普通の
技巧の持ち主でした。彼とは逢って別れる時に次に逢う日時の約束をしていま
した。約束を破ったのは私でした。理由は、私の求めている関係でなかったか
らです。
 そうして二人目、三人目と同じような関係を持ちましたが、それも最初の彼
と同じように私の求めていた相手でないと思い、数回の関係で別れました。
 私一人の生活が10ヶ月くらいした頃です。それまでに不倫した3人の男性
とのごく普通のセックスが、私の願望を増長させたのかもしれません。もの足
りないというのか、セックスして感じたものが違っていた分、余計にM的な願
望が燃えあがったのかもしれません。
 それまでにも時々SM雑誌を買い求めて読んでいたのですが、その頃買った
雑誌の巻末にある読者の声の中で『M願望の主婦求む』という50代男性の呼
びかけがありました。いつもなら何も感じなかったのに、よほど精神的に追い
詰められていたのでしょう。編集部経由で手紙を送ったのです。1週間ほどし
て、やはり編集部経由で呼びかけていた男性からの手紙が届きました。文章は
紳士的でしたし、本人の1枚の写真が同封されていました。上等なスーツ姿の
紳士でした。
 手紙の中にメールアドレスが記されていて、それからはメール交換をするよ
うになりました。メールのやり取りをするようになってから初めて知ったので
すが、彼の住んでいる町は私と同県で、私の住む町から車で45分ほどしか離
れていない町だったのです。それから親近感がより増しました。
 彼と初めて逢ったのは一昨年前の冬でした。もう直ぐクリスマスというその
日、彼と出会い食事をしてから、リザーブしてあるというシティホテルの部屋
へ入りました。
 それまでに不倫した男性との関係と違って、彼との交際は能動的なものでし
たし、目的もはっきりしていました。ですからホテルへ誘われることもホテル
の部屋で何が展開されるのかも承知していましたし覚悟していました。そし
て、その通りの関係が展開しました。

 彼は縄を使ったプレイも、露出的な責めも、そして言葉責めも巧みでした。
私はあまり縛られたことはありませんが、後ろ手にされて縄で胸を幾重にも縛
られ、全く身動きできない状態にされて背後から横から犯されるようにセック
スされました。それは輪姦願望のある私には気がおかしくなるくらいの快感で
した。彼はセックスも強くて何度も私を犯しました。彼の精液が私の体内に放
出される(私は夫が単身赴任後直ぐリングを挿入しました。何かの時に安心だ
と思ったからです)度に、私の血液の中に彼の精液が混じっていくような思い
がしました。彼のものになってしまうという思いが官能でしたし恍惚でした。
 露出プレイは季節が春になる頃から求められました。私の住む町から遠く離
れた場所でしたから彼の思うままに恥ずかしい姿を晒しました。擦れ違う人達
の好奇と凌辱するような視線が何とも言えないくらい快感で、彼の車に戻る
と、その場でセックスされました。もう私は彼に溺れ切っていましたし、彼の
意のままに動く女になっていました。
 静岡県に御前崎という太平洋に面した町があります。その突端が有名な御前
崎灯台がある場所ですが、その外れの小さな港で指示された露出プレイは忘れ
られません。港の外れの岸壁で釣りをしていたお爺さんがいました。齢の頃は
70歳前かと思います。
 私は彼に指示されて岸壁に座って釣りをしていたお爺さんの横へ歩きまし
た。私の格好はブラウスにミニスカートでした。彼の命令で下着はブラもパン
ティも着けていません。その上にスプリングコートを羽織っていました。
 しばらくお爺さんと雑談をしてから、お爺さんが私を見上げ足る頃合を見て
スプリングコートを開きました。お爺さんの目が丸くなりました。ブラウスの
ボタンは4つ外してありましたから、おっぱいはほとんど丸出しの状態でし
た。そして彼の命令通り更に私はブラウスを左右に開きました。片方のおっぱ
いをすっかりお爺さんの目に晒したのです。
「……いい乳してるのぅ」とお爺さんは私を凝視しながら言いました。乳、と
言われるととても恥ずかしいんです。恥ずかしいけれどすごく感じて……
 でも感じてるばかりでは後で彼に厳しく責められます。私は彼の命令を続け
ました。
「……おっぱいだけじゃなくて……オ、オマンコも見たい、お爺さん?見たけ
れば……」
 そう言ってからミニスカートの裾を捲くりあげたのです。私はもうすっかり
濡れていました。元々陰毛が薄いので立ったままでもラビアが見えます。興奮
して開いたラビアの間から熱いものが流れているのが分かっていました。そこ
へお爺さんの熱い視線が突き刺さっていました。お爺さんの手が自分の股間へ
伸びるのも見ました。以前、靴屋さんのお爺さんの前で露出した時の記憶が甦
りました。その記憶と目の前のお爺さんの視線があまりにも熱くて……私は
立ったまま軽い絶頂に達しました……

 ああ、こんなに恥ずかしいことを書いていますと……溢れています。スカー
トが汚れてしまうかもしれない……ああ、触ってみたら、すごい濡れよう……
信じられない…
 
 アンケートの中でお答えしましたが、レズの体験もあります。それは彼が私
以外に交際している彼女(私と同年代のやはり主婦の方でした)を含めて3P
したんです。
 昔若い頃レズに近いことをしたこともありますし、ご近所の奥様とそれらし
いことをしたこともあります。でも、3P体験は初めてでしたし、彼に鑑賞さ
れながらレズ行為をするのは堪えられない恥ずかしさと堪えられない快感でし
た。このこともお伝えしたいのですが……指先が思うように動かなくなりまし
た……したいんです、オナニーを…
 この告白はまた別途させていただきます。
 それから今日はこの姿のまま1日を過ごします。でもご近所の知り合いが来
る可能性もありますし、カーデガンだけは用意させていただきました。今日の
様子のご報告もまた後日させていただきます。


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