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女性からの告白
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ちかの告白(その4)
さっき先生の部屋に言ってきました。
合鍵があるので、入るのは簡単なのですが。
先生の居ない部屋は、さみしかったです。

玄関でいつものように、服を脱ぎ
裸のママ、リビングに行きました。

いつも先生が座っているソファーに先生がいるみたいにして
ソファーの前に立ちました。
それだけで、どきどきして濡れているのが分かりました。

ソファーのわきに鏡をおきました。
見られてる、先生。みて
そんな言葉が頭を過りました。

先生。ちかを玩具にして楽しんで、愛して下さい。
いつものようにいうと
頭なのなkに先生の声が
ちか、足を開いて。手は頭の上!
ちか、もうぬれてるの。いんらんじゃない
ちか、ちくびたってるわね。つまんでごらんなさい。
ちか、お前の体はだれのもの?
ちか、こんな淫乱じゃ、弟のチンポでも入れてんじゃないの
ちか、こんなことしてうれしいの

と、響きました
乳首をつまんだりしてると
あそこをひろげ、なかまでみえるように指を動かすと
ももまで、濡れている自分にきがつきました。
クリに触ると、凄く痺れて、かるくいってしまいました
もうがまんできずそのままさわり感じてしまいました。
何回かいって、床に座り込むと、
部屋の寒さで、トイレにいきたくなって
でもこの部屋はトイレにカギがあり、先生以外使えないんです

だから、着替えようと思ったのですが、御命令を思い出して
手の上におしっこしました。
凄く逢ったかかくて。気持ちよくて
あそこに塗り付けてそのまままたさわってしまいました


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