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投稿小説

『人妻牝奴隷由加里』その1
「あなた、いってらっしゃい・・・」
朝、平凡な28才の主婦として優しい夫を笑顔で送りだした後、私には、牝奴隷「由加里」としての淫虐 な時間がやってまいります。
あの半年前の忌まわしい出来事、あの日から、私にはお隣に住む和子さま義男さまご夫婦に嬲られる 卑しい牝奴隷としての哀しい運命が始まりました。
半年前のあの日、買い物へ行こうとガレージから車を出したとき、和子さま義男さまの5才になるお嬢 さまに気が付かず、怪我を負わせてしまいました。幸い大事には至らなかったものの、和子さま義男さ まご夫婦のお怒りは凄まじく、ご夫婦の家に連れ込まれた私には身も凍るような淫虐な拷問が加えら れました。
お嬢様育ちの私にはお二人に抗う術などなく、ただ哀願を繰り返しましたが、結局、ご夫婦の牝奴隷と してお仕えすることを誓わされました。恥ずかしいビデオや写真を沢山撮られてしまった私には、もう和 子さま義男さまに逆らう事などできず、家畜以下の牝奴隷としての生涯を送ることしか残されていない のです。

夫を送り出したあと、私は掃除や洗濯など普通の主婦としてのお仕事を手早く済ませながら、まもなく 始まるであろう和子さま義男さまご夫婦による淫虐な調教を想い、哀しみに流れ落ちる涙を押さえるこ とが出来ませんでした。
家事が全て終わると、私は涙を拭い、逃げ出したく気持ちを必死で押さえながら、牝奴隷としての身支 度を整えました。そして玄関の床に土下座し、豊かに張った双臀を高く掲げ、お二人のお越しをお待ち しました。

「由加里、挨拶は!」
いつものように我が物顔で玄関から入ってきたお二人に急かされ、私は床に額を押し付けたまま、牝 奴隷としてのご挨拶を大きな声で暗唱しました。
「本日も家畜以下の卑しい牝奴隷由加里に、厳しいご調教をお願申し上げます・・・」
今、牝奴隷の挨拶を暗唱する私が下半身に身にまとっているのは、かろうじて割れ目を隠せるだけの 純白のバタフライと、ムッチリと張った太腿の付け根がすぐに覗けるような股下0センチの淡いピンクの フレアスカートのみ。上半身は淡いブルーのハーフカップブラを着用してはいるものの、2サイズ小さな もので、豊かに盛り上がった双乳と淡いピンクの乳首がこぼれそうになっております。また首には赤い 牝犬用の首輪を填め、その鎖を和子さまにすぐにお取りいただけるよう額の前に差し出すように置い ています。
今、牝奴隷の挨拶を終えた私の頭の上で、和子さま義男さまご夫婦以外の声が響きました。

「やあ、由加里さん、お久しぶり。でもあの清楚なお嬢様だった由加里さんが、こんな淫乱な牝犬だった とは、まったく驚いたよ」
その聞き覚えのある声に、私は思わず顔を上げました。玄関先でニヤニヤ笑っているのは、学生時代 に私にしつこく付きまとっていた「山田和也」という男でした。
「な、何故あなたがここに・・・!」

「誰が顔を上げていいと言ったの!躾の悪い牝犬は後でたっぷりお仕置きだよ!」
うろたえる私の髪を掴み、ハーフカップブラからこぼれ落ちたタワワに実った乳房の片方を片手で握り つぶしながら、和子さまは私を激しく叱責されました。
牝奴隷として和子さまの残忍さをこの身体に覚えこまされていた私は、すぐにその場に平伏し、剥き出 された双乳を床に押し付け、ムッチリと張った尻を高く突き出しながら、声を震わせて哀願致しました。

「全くいつまでたってもダメな牝犬だよ!今日はたっぷりと仕込んでやらないとね!」
そう言うと和子さまは私の首輪の鎖を引っ張りながらリビングに向かって歩き出しました。私は鎖に引 きずられるように四つん這いで、いつも和子さまに命じられている通り尻を左右に大きく振りながら、和 子さまに従っていきました。その後を、私のムッチリとした双臀と、純白のバタフライでは隠し切れない 湿った恥丘をニヤニヤと眺めながら、義男さま、そして今日から新たに私の凌辱に加わった和也さま がゆっくりと歩いていきます。

こうして今日もまた、優しい夫と暮らすこの家で、牝奴隷由加里への辱めと加虐が始まるのです。


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