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コラム
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ヒャッケンは、ソープランドにそんなに行っていない(一桁)し、高級店へも行ったことがないので、よく
あ る話なのかもしれませんが、ヒャッケンがソープ嬢からセックスの指導を受けたのは、その一回だけ
で した。
まだ、トルコ風呂と行っていた時の話しだと記憶しています。
行った先は、川崎の南町で、ナイタイかなにかの記事を見て出かけたのだと思います。
昼間に行ったのですが、客引きが多くてうるさかったことを記憶しています。
客引きは、自転車に乗っていたので何故かなと思っていると、じきにその理由がわかりました。
南町はトルコがメインの道の両側に密集しているので、客引きを無視しながら、ちらちらと両側に視線
を送り目的の店を探します。 何とか見つけたけれども、なんとなく入りそびれてしまって、そのまま進
んで南町を突っ切ってしまいます。 そのまま引き返すと客引きがうるさそうなので、一本道をそれて、
南町の外側を通って、目的の店の辺りで曲がって、直ぐに店に入ってしまおうという作戦です。
そのとおりに歩いていって、適当に曲がって南町に入ろうとすると、先ほどの自転車に乗った客引きが
先回りしているではありませんか。 何かとってもいやになって、引き返してしまいます。
ヒャッケンのような優柔不断な一見の客は多いのでしょう。 客引きにとっては、自分の紹介で店に入
ら なければ、帰ってしまったって別に自分たちの商売には関係ないということなのでしょう。
この日のために、お金と精子をためてきたヒャッケンとしては、このまま帰るわけにもいかず、客引き
に 煩わされたくないので、そこら辺をぶらぶらしながら作戦を考えます。
まあ、考えるまでもなく、先ほどは一度メインどおりを突っ切ったので客引きにマークされたのであっ
て、裏から行って、まよわずにさっと入ればいいということに思い当たり、その通りにすると問題なく入
れてしまいました。
相方のお姉さんは、痩せ型の20代後半と思われる気性の強そうな美人とまでは言わないけれども、
当たりという感じの人でした。
服を脱ぐと、スケベ椅子に座った状態で、体を隅々まで洗ってもらいます。 おっぱいとかが背中にあ
たると気持ちいいし、スケベ椅子ですから股間も綺麗に洗ってもらえるので、ヒャッケンのちんちんは
び んびんになります。 お湯で流してもらって、ヒャッケンは湯船につかります。 渡された、ブラシで歯
を 磨いていると、お姉さんはマットの用意です。
マットプレイは、うつ伏せになった状態から始まります。 ローションのぬるぬると、お姉さんのやせて
見 えたけど、やっぱり柔らかい身体、こりこりした乳首、ざらざらとした陰毛等がヒャッケンを刺激しま
す。 ヒャッケンの足をお姉さんが股間に挟んで、身体ごと滑らせます。 このときに、ちんちんと金玉
にも 触るのですごく気持ちがいい。
その後、仰向けになります。 お姉さんの身体が、ヒャッケンの身体を滑っていくのがとても気持ちがい
い。 仰向けになったので、ちんちんへの刺激も加わるので、本当にびんびんです。 と、股間だけお
湯 でローションを流されて、フェラチオが始まります。 ちろちろと舌が這うようなフェラチオです。
裏筋や、ちんちんの割れ目、カリのあたりを舌が這い回ると、もう逝きそうになってしまいます。
お姉さんも承知しているので、上目遣いにヒャッケンの顔を見ながら攻め立てます。 お姉さんの顔が
とってもいやらしくてたまらなくなります。
「逝きたいでしょ」と言って、ヒャッケンのちんこをまんこに入れてしまいます。 そのまま女性上位で腰
を振って攻め立てます。 ほとんど逝きそうになっていたヒャッケンは、あまりに早く逝ってはと我慢しま
すが、お姉さんがしがみついて来て喘ぎ声を出すので、演技とわかっていても、もうたまらくなって放出
してしまいます。 溜まっていたザーメンは、どくどくとたくさん出てしまいました。
お姉さんは、ヒャッケンをきつく抱きしめてから、身体を離します。 逝った後の、ちんちんを軽くフェラ
し て綺麗にしてくれるのが、くすぐったくてよい気持ちでした。
ヒャッケンの身体をお湯で流してくれます。 ヒャッケンは、また、湯船につかります。
お姉さんは、マットの片付けた後、自分の身体をお湯で流します。 おまんこをシャワーで流している姿
が嫌らしい感じがしたのを覚えています。
その後、お姉さんも湯船に入ってきて、少し話をします。
「すごいいっぱい出たね。ずいぶん溜めてたんでしょ。」といいながら、足でヒャッケンのちんちんをい
た ずらします。「やっぱり若いんだね。もう硬くなってきた。」と、今度は、手でちんちんを軽くしごきま
す。 先ほどのぬるぬるしたのと違って、お湯の中ではまったく滑らないので、また違った刺激です。
「手で、湯船の端につかまっていてね。」と言って、ヒャッケンの腰を下から持ち上げるようにします。
そして、軽く潜望鏡をしてくれました。 ヒャッケンは、本当にまた硬くなってきてしまいました。
湯船から出て、軽く身体を拭いて、ベットに行きます。 飲み物を飲みながら、少し会話をした後、お姉
さんは照明を落とします。
「今度は、私を逝かせてね。」と言って、唇を重ねてきます。 お姉さんの舌が動き回ります。
「貴方も、もっと舌を動かして。」 ヒャッケンも、お姉さんの舌の動きに負けないようにがんばります。
お 互いの舌を舐め合ったり、歯茎とか、唇の裏側に舌を這いまわせます。
「そう。ここも触って。」と言って、ヒャッケンの手をおっぱいに持っていきます。「全体を、やさしく揉ん
で。」と言われたとおりにします。
「舌がサボっているわよ。」と言われて、舌をがんばると、「手が遊んでいる」と怒られます。なんか必死
になっていると、「おっぱいをなめて。」との指示です。
「唇で、挟んで舌で転がして。 そうそう。 軽く噛んでもいいわ。 吸って。 転がして。 いいわ。 け
ど、手を遊ばしちゃだめよ。 反対側をいじって。 全体を揉んだり、乳首を、軽くよ、軽くつまんで回し
て。 そうそう、上手よ。 舌も止めないの。 反対の手は、背中に回して、つめを軽く当てて、背中をな
ぞって。」 次々に指示が飛びます。
お姉さんの顔をみると、目を閉じて、嫌らしい顔をしています。 ヒャッケンも、お姉さんが感じてくれて
い るのが嬉しくてがんばりますが、手か、舌のどちらかの動きが鈍ると怒られるのには参りました。
「ねえ、足を開いて、おまんこを見て。 すごく濡れてるでしょ。 触ってみて。」
お姉さんのあそこは、本当に光っていました。 手で触るととても熱い。
「おまんこを舐めて。」 と言われて、顔を近づけて舐め始めます。 お姉さんの陰毛は、きちんと処理
をされていて、おまんこを舐めても毛が口に入ることがなくて舐めやすい。 また、おまんこも綺麗なピ
ンクではないけれどもドドメ色というわけでもなくて、においもきつくなくて、舐め易いおまんこでした。
「ねえ、クリちゃんわかる。 そお、そこ。 そおっと、下から舐めあげて。 そう、いいわ。」
この「いいわ」というのが、少し声が低くなって、ぞくぞくするような嫌らしい音感でした。
その後、おっぱいを手で、もみながクリトリスを舐め続けるように指示が出ます。
「そう、そう。 上手よ。 舌を早く動かしていいわよ。 そう、そう。 クリちゃんがいいの。 おまんこに
指入れて、クリちゃんを嘗め回して。 いいわ。いいわ。」
お姉さんの声が、切羽詰ったような声になります。
「いいわ、いいわ。 上手よ。 おまんこが、熱いでしょ。 すごい。 いい。 いいわ。 ねえ。 逝きそ
う。 逝っちゃいそうなの。 ねえ、もっと、もっと。 早く。 そう。 そう。 そこよ。 そこよ。 そう。 逝
く ー。 おまんこが、いいの、いいの、いくわ、いく、いく、いくーーー。 おまんこが、逝っちゃうーー
ー・・・・・・・。」
舐め続けるヒャッケンの顔を太ももが締め付けます。
「いっちゃった。 いっちゃった。 お願い、軽く舐め続けていて。 身体をこっちに向けて。」
69の形になると、お姉さんがちんちんを握ってきます。
「貴方あまり経験がないでしょ。 女はねえ。 舌と手で同時にされるととってもよいのよ。 貴方もそう
でしょ。」
お姉さんは身体を入れ替えてヒャッケンを下にすると、ヒャッケンの乳首を舌で嘗め回しながら、ちん
ち んを手で刺激し続けます。
「ごめんね、逝かせてもらって。 でも、普通の女の子はどうしてほしいとか言わないから、勉強になっ
たでしょ。 今度は、私が感じさせてあげる。」
お姉さんは、ちんこを握ったまま、舌を全身に這い回らせます。
「ねえ。 いろんなところが感じるでしょ。 女の身体も同じよ。」 お姉さんの舌は、足の指の間を舐め
ています。その後、背中を、触れるか触れないかの感じで舐められます。
さすがにお尻の穴だけは舐めてくれなかったけれども、ほとんど全身を嘗め回されました。
そして、びんびんになった、ちんこがまんこに挿入されます。
「すごい熱いでしょ。 マン汁でぬるぬるでしょ。」 と言って、いったん抜くと、まんことちんこのマン汁を
タオルでぬぐってから再度挿入します。
お姉さんが、上になって、自由に腰を動かします。
「うーん。 硬くて、いいチンポよ。 ねえ、おっぱい揉んで。 いいわ、いいわ。 下から突いて。 い
い。 いい。 すごいわ。 いい。」
その後、正常位になって突きまくります。 お姉さんも下から、腰を激しく振って攻め立てます。
「ねえ。 もうすこしだから。 もうすこしだから。 がんばってね。 いいわ。 いいわ。」
逝きそうになっているのを必死でこらえます。 お姉さんの腰の動きが激しいので、溜まりません。」
「もうすぐよ。 ねえ。 先に逝っても、がんばって腰を振っていてね。 すぐに、私も逝くから。 いい
わ。 いいわ。 もうすぐよ。 いくわ。 いくわ。 いく。 ああ・・・。 出てる。 出てる。 出して、出し
て。 腰 振って、止めないで。 ザーメン出して。 ぐちょぐちょ、わたしも、いく、いく、いくーーー。 いく
ーーー ー。」
「よかったわ。 ねえ、おっぱいを軽く触っていて。」
お姉さんの気まぐれだったのでしょうか。 初めて積極的な女性にあった貴重な経験として覚えていま
す。 今でも、お姉さんの、舌と手を休めないでとい言葉は、今でも思い出します。
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