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コラム

喫茶店でパンティを脱がさせること
そういたプレーがあるということを知ったのは、月刊のエロ小説・告白雑誌の記事によってでした。
(たしか「ルポルノ」という雑誌でしたが、随分前に廃刊になってしまいました。)
女性記者の風俗体験取材という触れ込みの記事で、SMクラブの体験取材の話でした。
女性記者は、喫茶店でS嬢(女王様)と待ち合わせをするところから話はスタートします。
女王様は、すらっと背の高い美人で見つめられると女性記者はどきまきしてしまいます。
そして、挨拶を終えた後、SMクラブに移動するのか思っていたら、突然、「そう、体験取材が希望な の。じゃあ、今すぐここでパンティを脱ぎなさい。」
今すぐここでというのは、トイレでパンティを脱いでノーパンで歩かされるんだと思って、そんなことでき ないと思いつつも意を決して、「はい。トイレで脱いできます。」と女性記者が立ち上がろうとすると、
「何言ってるの、今すぐここで脱げといったでしょ。」冷たく言い放ちます。
あまりのことに、パニックになってしまいます。「えー、こんなに明るくて、たくさんの人がいるのに・・・、と てもできません。」
「そう、じゃあ別にいいわ。さようなら。」といって、ためらいなく女王様は立ち上がります。
「待ってください。脱ぎます、脱ぎますから・・・」
女性記者は、女王様に見つめられながら、腰を浮かして少しずつストッキングを降ろしていきます。苦 労しながらも、太もものスカートに隠れるところまでは何とか降ろします。 その後は、どう考えても、(今 までも、相当不自然だったから、周りの客に知られたかもしれないけれども)もろに脱いでいるところが 見えてしまいます。エイやと、一気に脱いでしまいます。
その後、パンティも同様に脱いでしまうと、喉がからからで、腰掛けているのにもかかわらず膝がガクガ クして、あそこが熱くなってしまいます。
女王様は、そんな女性記者に微笑みかけながら言います。「よくがんばったわね。良い子だよ。パンテ ィをこちらにお見せ。ほうら、こんなに濡らしてしまって。」
女性記者は、女王様に抱えられようにSMクラブに連れて行かれて、いろいろと調教されていしまうの ですが、はじめからめろめろで、何をされても快感だったようです。

それから、喫茶店でパンティを脱がせるというプレーに興味を持ったのですが、あまり現実的ではない のではと思っていました。
ある時に、パートナーの女性に話してみると、是非やってみたいということで、その時はいろいろ考え て、渋谷の名曲喫茶のライオンで実行しました。 脱いだ後の女性のパンティもぬれ濡れでしたが、ヒ ャッケンも大変興奮しました。

実際に経験してみると、ストッキングを履いていないこと(ガータベルトの上からパンティを履いても良 い。)、ソファータイプのゆったりとしている喫茶店の隅の席に座るなどの工夫をすれば、物理的にはそ んなに難しくなく(ほかの客に気づかれないで)脱がせることができるものだということがわかりました。  紐パンであれば、もっと簡単に脱げてしまいます。
といっても、実際に脱ぐという決意をするのは大変なことなのですが・・・・


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