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私の告白は是非ホームページに掲載してください。
告白への感想や厭らしい質問は、凄く期待して待ってます。
大勢の男性に私の恥ずかしい痴態を知られ、どんな印象を持ち、どんな想像をしたかは、身を捩りたく
なるほど知りたいです。
又、どんな質問が来るのか、どきどきしてしまいます。
>露出旅行のことを詳しく知りたいな。
私への露出調教が進み、普段のデートで露出させられるのが定番となり、完全な露出奴隷とする為に
旅行を計画されました。
まず待ち合わせの時から露出が与えられました。
超ミニ・ノーブラは、いつもの事として、その格好のまま大きなバックを持って、しゃがんでパンツを晒し
続けながら、30分以上待たされました。
車に乗ってからは、パンツも脱がされ、ブラウスのボタンを全開にさせられました。
高速に乗るとスカートを脱がされ、上に掛けておくだけにされました。
当然、運転しながら片手を延ばして私の身体を弄び、その都度露わになる乳房や股間を必死に隠しま
した。
サービスエリアに入ってからスカートを穿き直すのが不安で仕方ありませんでした。
最初の休憩では下着は穿かせて貰えず、二度目の時は穿かせて貰いましたが、その方が恥ずかしか
ったです。
なぜなら、車から乗り降りする際には、車高が低く、タイトミニを穿いてる私のパンツは、その都度前か
ら来る人には丸見えになるのに、必ず前から男性が来る時に乗り降りさせられたんです。
男性達の視線が股間に突き刺さりました。
目的地に着く頃は、辺りは真っ暗で、私は車の中で全裸にされ、両手で乳房を隠すしかない状態で対
抗車や並走車、歩行者からの視線に耐えました。
目的地直前で、私はフレアミニと胸開きタンクトップに着替えさせられ、パンツだけ許されて、事務所で
貸別荘の受付をして鍵を受け取りましたが、そこでたっぷりと胸の谷間を覗かれ、事務所を出る際に、
くるっと身体を回して、スカートの裾が捲れるようにして、パンツを晒しました。
車で再び全裸にされて、別荘の建物前に止めた車から建物まで、全裸のまま行かされました。
この話は長くなるので、次に続きを書きます。
>露出をしているときは濡れてくるのでしょうか。
その時に濡れてるかは気付きませんでしたが、後から気付くと濡れてました。
>家でも全裸になったりすることがあるのではないですか。
ない事はないです。
夏の暑い日など、家事でかいた汗をシャワーで流した後、わざとタオル一枚とかタオルも巻かずに家の
中を歩き回ったりして、外から覗かれてる事を想像したりしました。
>それにしても、一日に何回もオナニーをしていそうですね。
自粛しなければ、四六時中オナニーしてるかもしれませんが、一日一回で我慢するようにしてます。
極力・・・
>会社にも大胆な服を着て行っているのでしょうね。
社内では制服ですが、女子事務員は私しかいないので、事務服カタログで好きに選ばせてくれ、私は
スリット入りのタイトミニを選び、最初は膝高10cmくらいにしておき、次第に腰の所で折り返して膝丈を
短くし、更にもう一折り、そして、持ち帰り、仕立て直して膝上15cmにして、折り返し。
最終的には、膝上20cmにしました。
次に夏服を作った時には、最初から20cmにしました。
上着は、胸元が開いている物を選び、ブラウスの形により露出を楽しめるようにしました。
>本当に軽いタッチだけなのでしょうか?関係を持った男性とかいないのですか。
普段の仕事中は、お尻に軽く触れたり、腰に手を回したり、肩に手を置かれたりする程度ですが、勤務
時間外で、ふざけあってる時は、後ろから抱き付かれたり、軽く胸タッチされたりします。
飲み会などの時で、酔いが回ると頬にキスされたり、ブラウスの上からおっぱいを握られたり、内股に
手を入れられて、股間間際まで、擦り上げられたりしました。
関係を持った人はいません。
一人しか・・・
社員の送別会で、盛り上がり、主人が出張中という気軽さから飲み過ぎてしまい、三次会の後、記憶が
ないのですが、一人の同僚に送って貰ったはずが、ホテルの一室で全裸にされて犯されていました。
込み上げる快感に目を覚ましましたが、抵抗するには絶頂が間近で、酔いも覚めきっていなくて、快感
に身を委ねてしまいました。
一度犯されてしまえば、それから抵抗したりするのは、肉体的にも気分的にも難しく、再び挑んでくる同
僚を受け入れてしまい、更に求められるままに、フェラチオなど性奉仕までしてしまいました。
その後、数回ホテルに誘われ犯されました。
社内でも二人きりになると、ブラウスの中に手を差し入れてきて、おっぱいを弄ばれたり、パンツを下ろ
され、性器を嬲られたりしました。
その人の転職で私達の関係は終わりました。
>たくさんの男女の視線を感じたのではないですか。股間をもっこりさせた男の視線に、股を開いて見
せてあげなかったのですか。
プールとかに連れて行かれる時は、男性がたくさんいるような所を選んでいたようです。
ただでさえ少ない女で、過激な水着を着させられたので、視線は集中し、注目されました。
>女性の軽蔑をしたような視線もあったのではないですか。
私が尤も嫌な事です。
男性の視線に恥ずかしい姿を晒されるのは、恥ずかしいけど、まだ我慢出来るし、快感でも密かな悦
びでもありましたが、同性からの蔑みの視線は辛かったです。
彼が私を調教するのに、脅しとして使ったのが同性への露出でした。
例えば、
「女性の買い物客が多いスーパーで、乳首が透けてる服着て歩かされたくなかったら、プールに飛び込
み、おっぱいポロリをしろ!」
という具合です。
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