|


コラム
|
|
ヒャッケンは、勃起したちんこを、夜道で露出するプレーに一時期凝ったことがあります。
夜間に、駅から少し離れて人通りの少なくなった道で、一人歩きの女性をマークしておき、一本裏の通
りを先回りをして、マークした女性の前に出て勃起したちんこを見せるのです。
女性の反応は様々です。
ちんこを一瞥しただけで、足を速めて通り過ぎる。
向きを変えて、逃げるように走り去る。
歩調を変えずに、無視するように通り過ぎる。
ちんこを、ちらちらと、こわごわと見る。
ちんこを見た後、ヒャッケンの顔をにらめつける。
ちんこを見たまま、立ち止まってしまう。
ちんこを一瞥した瞬間に見せる女性の驚いたような、軽蔑したような、あせったような顔にそそられて、
何度も露出を繰り返したのだと思います。
ちんこを見たまま立ち止まってしまった女性に対しては、見ている前でオナニーをしてしまいました。
見られながらオナニーをするのは、とても興奮する行為でした。 その女性は、ヒャッケンがオナニーを
始めても、目をそらさずにそのまま見続けていました。
|
|
|

|