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コラム
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何で女の子用のスクール水着を着ようと思ったのかは覚えていません。 家の箪笥の中を探していて、
偶然、姉の小学生のときの水着を見つけて着たいと思ったことは確かであると記憶しています。 姉
が、中学に行っているから、この水着はもう着ないんだと考えたこと、中一の夏まで暮らしていたアパー
トでのことと記憶していることから、小学校の高学年の頃のことだということになります。
姉のことを異性として意識したことは、なかったと思います。 だから、姉のものを着けたいということで
はなくて、スクール水着を着けたいと思ったのだと考えています。 それは、姉の下着とかに興味を持っ
た記憶はないので、小学生の同級生の女の子が着けている水着と同じものを、着て見たいということで
はなかったかと思います。
今考えても、××ちゃんや、○○ちゃんと同じ水着を着るというのは、興奮するような気がします。
水着を見つけてから、ヒャッケンが一人きりになれる機会をうかがっていました。 そして、ある夏の日
に、とうとうヒャッケンはその水着を着けたのです。
水着を着けるためには、裸にならなければなりません。 昼間に裸になるだけでも興奮するものです。
そして水着を着ます。 両足を入れるときに、上のほうも有るので結構入れづらい感じであせってしま
います。 足を入れた後は、上に上げて、股のところまで上げるのはスムースにできます。 それから
先は、ちょっと苦労しました。 というのは、水着が少し小さかったからです。 片側の腕を通して、方の
ところまで上げます。 もう片方の腕を入れようとしてもきつい。 身体を屈める様にして、何とか通しま
す。 その後、恐る恐る身体を伸ばします。 水着は伸縮性があるようで、切れたりしませんでしたが、
ぴっちりしています。 ヒャッケンは、自分の水着姿を鏡に映してみました。 胸がないですが、やせて
いて小柄なヒャッケンは、顔さえ見なければ、普通の少女に見えました。 (興奮はしていたと思います
が、勃起はしていなかったと記憶しています。)
この水着を着て、同級生の女の子達と、プールで水遊びをすることを想像しました。
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