|
03話「エッチなブルマ」 「あはっ…先生…」 「ゴメンね、待たせてしまって」 俺は部室から顔を出したさやかにそう言い、さやかの服装を確認した。 「先生に言われたとおり、体操服ですよ。下着も…つけてません」 上は袖口が紺色の、真っ白い体操服。下は紺色のブルマだ。 「最後の時間は…体育だったっけ?」 「はい…だからちょっと汗臭いですよ…?」 さやかは体操服のすそをひらひらさせて、上目遣いでこっちを見る。 「いや…臭くなんてないさ…」 さやかを抱きしめる。汗のほのかな香りが鼻腔をくすぐり、俺の股間を刺激する。 「先生…お、おちんちんが…」 「おちんちん、じゃないだろ?もっとエッチな言い方で…さ」 「…せ、先生のち、チ○ポ…が、あの、堅くなって…」 「じゃあ、どうするか分かるよね…さやか…」 俺はそう言うと、さやかの手を股間に導く。 「はい…」 ちゅぱ…くちゅ…ちゅ、ちゅぱ…ちゅっ、くちゅっ、ちゅっくちゃっ…ぱちゅっ、ちゅっ、くちゃっ…ちゅぶ、ぷちゅ、ちゅぶぶ… さやかが膝立ちで、椅子に座った俺のモノをしゃぶっている。 「えっちだなあ、さやかは…もうこんなにうまくフェラができるなんて…」 ちょっとコツを教えただけで、さやかのテクニックは確実に上達していた。 「ほんは…へんへいのほひへははは…ふはひんへふほお…」 「うお…くわえたまま喋るのもなかなかいいなあ…」 「ほんほえふはあ…?」 じゅぷっちゅぶ、ぷちゅちゅっ、ちゅっ、くちゃっ…ちゅっ、くちゅっ、…くちゅちゅぶ、くちゃっ…ちゃぷっ…じゅぶっ、じゅぱっ、ちゅう… 「おっと、その辺でストップだ」 さやかの口の中も気持ちよかったが、それよりなによりさやかのブルマ姿を楽しみたい。部室の中を見回すと、隅っこに古ぼけた跳び箱があった。俺はそれを部屋の中央に引きずり出して言った。 「さやか、ここに跨がるんだ」 「ふえ?えっと…こ、こうですか?」 「ふむ…そうそう…」 股が開かれて、脚の付け根や股間のふくらみが丸見えになる。俺はその股間をぷにぷにと指で刺激してやった。 「ん…ふっ…ふあっ…んん…んは…」 「ふふ…ぷにぷにだなあ…さやかのおま○こは…」 「ん…ふうっ…せっ…先生…きもち…いいですぅ…」 「じゃあ…今度はこれだ…」 俺はブルマの股間部分を強く引っ張って、パチンっと打ち付けてやった。 「んはあっ!」 ぐいっ…パチンッ! 「ふあああっ!」 ぐいっ…パチンッ! 「んひいっ!」 さらに体操服のうえから乳首をしゃぶってやる。ピンク色の乳首が透けて見えてきた。 「んはっ…ううっ…!ふああ…せ、せんせえ…きもちいい…っ!よおっ!んはあっ!ん…んくうっ!ふっ…ふわあっ!あああっ!ふ、ふううっ!ああっ!んんんっ!」 ブルマの脇から手を滑らせて、直接性器を弄る。 「なんだ…もうとろとろじゃないか…」 「ああんっ!せんせええ…お、お願いしますぅ…」 「なにを?」 「んんんっ…っ!せ、先生のチ○ポぉ、わ、私のお…おま○こに…あんっ!つ、突っ込んでくださいっ…!」 「じゃあ…ここに手をついて…」 さやかは手を跳び箱について、腰を後ろに突き出す格好になる。俺は後ろに回ると、ブルマを横にずらしてモノをあてがった。 「いくぞ…?」 一気に突き上げる。 「んはあああっ!ふっ、深いよおおっ!んはあっ!あああっ!んひいっ!んくうううっ!きっ…昨日より…っ!きついよおっ!せ、せんせいいっ!んああっ!あうあああうああああっ!」 俺はちょっと速度を緩める。 「きつかったか?」 「ふっ…ふわ…き、気持ちよすぎてぇ…ふ、はあっ…んんっ!はああっ…あふ…んんっ…でも…いいよ…先生…んあっ…先生がしたいようにして…?んんっ…」 「さやか…可愛いな…お前は最高だよ…」 俺は挿入したまま、さやかを跳び箱に横向きに寝かせた。ストロークをゆっくり、大きくして、腰を叩きつける。 ずるる…すぱんっ、ずるる…すぱんっ! 「ふうううっ!んあっ!せんせえ…んあっ!これぇ…っ!いいっ!んおおっ!ふっ…んはあっ!ふかいいい…っ!くううっ!ふはああっ…んんんっ!!んはあああっっ!あああんっ!!」 「よし…そろそろイクよ…」 さらにさやかを仰向けにひっくり返して、ピストン運動のスピードを早くする。跳び箱がぎしぎしときしみ、さやかは落とされないように跳び箱の角をぎゅっと握っている。 「んっ、んっ、んんっ!んふうっ!はっ!ああんっ!はっ!先生っ!先生ぃぃっ!うああっ!ああっ!んううっ!っっ!あうっ!ああっ!あはああっ!もう、もう、せんせえええっ!」 「いいよ…イクよさやかっ!」 「ああっ!来て、来てっ!先生ぃっ!あ、あああっ!イクよおっ!わ、わたしもぉっ!せんせいっ!せんせええっ!!イク、イク、イクうっ!おま○こイっちゃうっ!んああっ!ああああああああああっっっっ!!」 どくんっ!どくっ!どくどく…っ!… 「んふう…っ…先生のが…んはあ…はああ…はあ…」 ブルマは二人の液を染み込んでぐしゃぐしゃにぬれていた。 「…そうだ、さやか、家までそのブルマをはいたまま帰るんだ」 「ふえ?ええっ?い、嫌ですよ…こんなにぐちゃぐちゃなのに…」 「してくれたら、次もすごくエッチなこと、してあげるよ…」 さやかはちょっとひるんだ顔をしてから、 「わ、わかりましたよぉ…もう…」 と言い、スカートを穿きだしたのだった。 つづく |
戻る 次へ |
