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02話「エッチな制服」 「せ、先生…」 「ふふふ…かわいいよさやか…」 俺は人気の無い空き部室の中でさやかを押し倒し、そうささやいた。 「せんせぇ…ん、んむ…む、んむぅ…んぁ…」 まずはディープキス。 くちゅっ…くちゃっ…ちゅっ、ぴちゃっ… 卑猥な音とさやかの声が部屋に響く。 「ん、ぷはっ、せ、せんせぇ…き、気持ち良いよお…」 さやかは紺色のセーラー服を着ている。本来規律の象徴とあるべき制服がみだらに乱れた様子はちょっとした背徳感を感じさせる。 「セーラー服が良く似合うね…さやか…」 服の上からおっぱいをこねる。1年生にしては大きめの形のいいおっぱいだ。 「んっ…ああっ…せ、せんせいは、制服…とか、好きですか…?」 「ああ、大好きだね」 乳首の辺りを爪でかるくこすってやる。 「んああっ!はっ、うんっ!あ、せんせい…気持ちいいよ…」 「ふふふ…さやかはエッチだね…」 「そ、そんなぁっ!ことぉ…んあっ!な、ないですよぉ…んんっ!」 「でも…ここはもうじっとりしてるぞ…?」 スカートをはだけさせて、パンツを確認すると、じんわりとシミができていた。指の腹でぷにぷにと押して刺激する。 「うああっ!んぉっ!は、先生っ!あ、気持ちよすぎるよぉっ!んっ!んっ!んんっ!んはぁっ!いいよぉっ!」 「さて…中はどうなってるかな…」 足を大きく開かせて、スカートを完全にまくってしまう。この非日常なポーズで俺はさらに興奮してきた。 「あ、やだぁ、先生…恥ずかしい…」 軽い抵抗を振り払ってパンツを下ろすと、綺麗なピンク色の性器が潤んでいた。 「綺麗だよ…さやかのおま○こ…」 「あ…う、嬉しいです…」 「じゃあ味見でも…」 そう言って、俺は舌で性器周りを刺激してやる。 「ん、あああっ!あんっ、あっ、んふっ!んあっ!せん、せんせえ、せんせえぇっ!んあっ!んくぅっ!」 俺は指を挿入してみた。すると…指が2本、軽々と受け入れられてしまった。 「あれ?さやかは処女じゃない?」 「えっ…?そ、そんなことぉっ!あんっ!ないですよぉ…んんんっ!」 感じるたびに指をきゅっきゅっと締めつけてくる。ゆるい、ということはなさそうだ。 「でも、膜は…んああっ!…自分で破っちゃいました…んっ!」 「じぶんで?」 「わ、わたしぃ、んんっ…先生のこと思って…ずっとオナニーしてたんですよぅ…んっ!せ、先生ぇ…」 「へえ…嬉しいよさやか…じゃあ…遠慮は要らないね…」 とびきりの美少女が、制服を乱して、下半身はさらけだして、感じている…それにエッチなオナニーの告白…俺の下半身はもうギンギンに突っ張っていた。 「いくよ…さやか…」 「あはぁ、きて、先生ぇ…」 腰を前に進めると、さやかのおま○こはちょうどいい具合に俺を受け入れてくれた。 「んああああっ!!は、はいってくるぅっ!先生のが身体の中にきたよぉっ!」 「ん、気持ちいいよ…さやかの中…」 腰を前後に動かす。 「んはっ!あんっ!あっ!せっ、先生っ!あふっ!先生が、先生がいっぱいだよぉっ!んあっ!いい、いいよ、おま○こが気持ちいいよぉっ!あっ!んああっ!くああっ!」 おっぱいももみしだいてやる。 「本当にエッチだねさやかは…セーラー服でこんなことをしちゃって…この制服、明日も使うんだろ…筋金入りのいやらしい女の子だね…」 「ん、んひぃっ!そ、そんなあっ!んあっ!ことぉっ!うああっ!きもちいい、きもちいいよほぉっ!うあっ、うあっ、うんんっ!かはっ!んは、んんあああっ!」 「そろそろ…イクよ…さやかっ…」 「んっ!んっ!んああっ!はいぃっ!わ、わたしも…あふっ!い、イっちゃうぅっ!はう、はううぅっ!んあっ!あっ!あっ!あふっ!、いっ!イクっ!イクッ!イっちゃいますっ!んあっ!あうっ!あっ、いっ!イクッ!イクッ!んああああああああああぁぁぁぁっっ!!」 ビュルルルルッ!ビュクッ!ビュッ!ビュルルっ!! 精液は弧を描き、紺色のスカートやセーラー服に白い斑点をつけていく。 「んは、んはあっ…ふわ、せ、先生…」 「かわいかったよ…さやか…すごい気持ちよかった…」 さやかは顔にかかった精液を指で弄びながら言った。 「先生ぇ…次は、どんな格好でしましょうか…?」 つづく |
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